ピッチング
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投球・送球でNGな“肘抜け”をどう改善? 正対、山なり…専門家推奨の3ドリル
2026.06.27
正しい投球フォームを身につける…キャッチボールに取り入れたい練習法とは 投球動作で肘から先に前に出て投げる「肘抜け」は、球速低下や制球...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
2026.06.23
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日...
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強豪学童が低学年から「球速を測る」ワケ 正しい投げ方が“勝手に身につく”指導法
2026.06.17
滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督…“正しい投げ方”指導の極意とは 走攻守様々な野球の動作を子どもたちに教える上で、指導者がよく頭を...
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中学生の“速い球を投げたい”は危険 見逃せぬリスク…焦りはNG「スピードは出るもの」
2026.06.15
元楽天・井坂亮平氏が説く…中学生の投手が捨てるべき“考え方” 中学生は速い球を投げたい気持ちを捨てた方がいい。正しい投げ方をしていれば...
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球速アップ&怪我防止に重要な「3つの習慣」 名門“左腕トリオ”が伝える上達のコツ
2026.06.14
社会人野球・ヤマハの3投手が伝授…幼少期から取り組むべきトレーニング 昨年の社会人野球日本選手権で8大会ぶり2度目の優勝を果たしたヤマ...
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握力強化で手にした“特異球質” 都大会準V…最速140キロ中学生が追求する「回転効率」
2026.06.10
東京都大会で準V…駿台学園中の左腕・藤森一生が見せた「柔と剛」の投球術 「全日本少年軟式野球東京都大会」は6日、大田スタジアムで決勝戦が...
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球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
2026.06.09
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは...
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球速アップに直結も…股関節外側は「硬い子がいっぱい」 開き抑える“くの字ストレッチ”
2026.06.08
長坂秀樹氏が推奨…球速アップのための股関節ストレッチ 球速アップのための体重移動をどうスムーズに、力強く行うか――悩む投手は多い。身長...
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球速アップへ、強くて速い並進運動をどう作る? 専門家が教える“体重移動”3ドリル
2026.06.06
球速向上のために正しい技術を…少年野球の専門家が勧めるドリル 球速アップで鍵を握るのは、軸足で立ち、前足にステップする際の体重移動(並...
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投手の故障を招く“硬い後ろ肩”「圧倒的に多い」 筋肉の疲弊を防ぐ1分ストレッチ
2026.06.03
塩多雅矢氏が推奨する肩後方のケアと上腕三頭筋のストレッチ 投球を繰り返す選手にとって、肩や肘の怪我は深刻な悩みに繋がる。腕を強く振った...
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投球が「高めに抜ける」原因は? 膝割れ、開き防止…“粘りと間”を生む正しいランジ
2026.05.27
元NPBトレーナーが解説…投球の威力を高める前足の受け止め方 少年野球の現場で、投球が高めに抜けたり体が早く開いたりする選手は少なくな...
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18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法
2026.05.22
制球力向上へ…元中日・吉見一起氏が推奨する“15メートルの投球練習” 少年野球からプロ野球まで、投手に最も必要とされる要素はコントロー...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...