ピッチング
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球速アップへ「腕力だけ」はNG 怪我予防効果も…一流コーチが重視する“上半身の部位”
2025.09.20
全国V監督や元プロコーチが解説…投球動作における“肩甲骨”の重要性 少年野球において球速アップは、多くの投手が抱く目標だろう。しかし、...
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“縮こまった投球フォーム”をどう直す? 球速アップに直結…体を大きく使える「胸トレ」
2025.09.19
チェストオープンで実現する「体幹を固定した大きな投球動作」 球速アップや投げる動作の向上には、体の使い方がカギを握る。約20校の中学・...
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“投手を守る”球数制限は本当に必要か 障害予防には効果も…甲子園606球V腕の提言
2025.09.11
2001年夏の甲子園で優勝…オリックスやヤクルトなどで活躍した近藤一樹氏の提言 2001年夏の甲子園で全国制覇を果たした日大三高の右腕...
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高校生が軒並み130キロ台へ球速アップ 小学生にも推奨…走り込みより効果的な“一瞬トレ”
2025.09.09
片脚10秒ずつ…太ももの筋肉鍛える「ブルガリアンスクワット」 野球=走り込み。その常識に疑問が投げかけられる時代になってきている。宮城...
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肩肘の怪我に繋がる「手投げ」 正しい投球動作へ…体幹で大きな力を生む“横の感覚”
ライオンズアカデミー・山崎まりコーチ推奨の「側屈ストレッチ」 野球を始めたばかりの子どもや、小学生に多い課題の1つが「手投げ」だ。強い...
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球速&制球力アップを妨げる「軸足のふらつき」 バランスが格段に向上する“30秒ドリル”
2025.09.08
「膝と腿」を意識! 山崎まりコーチが教える、投球時の安定感を高める片足立ちのコツ 投球動作で重要なのが、重心を支える“軸足”で立つこと...
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投球動作でバランス崩す子…どう修正? 初心者にお勧め、下半身が安定する「T字キャッチ」
2025.09.07
投球フォームのグラつき解消…西武アカデミーが教える「片足ボールキャッチ」 野球を始めたばかりの子どもたちの悩みの1つに、ボールを投げる...
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初心者も夢中で“投球動作”が上達 狙いすぎはNG…プロが伝える「的当て」の相乗効果
2025.08.29
ソフトバンクイベントで実施の“ストラックアウト”、子どもに与える効果とは 子どもたちにスポーツの楽しさを伝える上で「競技性」は欠かせな...
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野球初心者に多い踏み出し足の“癖” 肩肘痛を回避へ…球速アップにも繋がる修正ドリル
2025.08.27
トレーニングコーチの塩多雅矢氏が推奨する「インステップ」の修正 ピッチングにおいて、踏み出し足の位置は「制球力」に大きく関わってくる。...
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小学生で直したい“投げ方の悪癖” 原因は「手のひら」…理想のトップを作る敬礼ポーズ
2025.08.24
トレーニングコーチの塩多雅矢さんが正しいスローイング動作を紹介 癖のない投動作やスローイング技術を身につけるには、テークバックとトップ...
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屈辱の7失点「このままではいけない」 決意の“転身”…中学軟式V左腕の光る投球術
2025.08.19
「全日本少年軟式野球大会」初優勝…作新学院中のエースは“変則左腕” 「柔よく剛を制す」という投球だった。8月10日から15日に横浜スタジ...
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全国大会で輝いた“身長138cm右腕” 投手=制球力を体現…元プロも絶賛「まさに手本」
2025.08.16
「全日本学童軟式野球大会」で先発に抜擢された五泉フェニックスの小林大雅くん 学童野球では体格が大きければ、大きいほど有利とされている。...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...