ピッチング
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子どもに多い“手投げ”の原因は「ステップ幅」 体重移動がスムーズになる適正歩数
2026.05.21
元中日エース・吉見一起氏が解説…適切なステップ幅と位置の習得術 投手が正確なコントロールを身につけて生きたボールを投げるには、ステップ...
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頭の後ろで作る「トップ」は間違い? 元中日エース実践…制球磨く“椅子キャッチボール”
2026.05.20
元中日・吉見一起氏が推奨…コントロールを安定させる「トップの位置」習得法 投手にとって、安定した制球力は“永遠の課題”である。中日でエ...
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ピンチで甘く入り痛打されるのはなぜ? 元中日エース伝授…「打たれない投手」の思考法
2026.05.19
元中日・吉見一起氏が伝授…“間違っていい高さ・コース”を意識した思考 投手でありがちなミスが、“実戦で甘くなるコントロール”。ストライ...
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肘が下がる選手に教えたい「サイン」 学童監督が行き着いた、投げ方指導の“答え”
2026.05.18
投手で国体優勝…ラウンダース・日原宏幸監督は投げ方指導を重視 目の前の勝利を目指す。だが、それ以上に長く野球を続けてほしい。だからこそ...
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制球力&球質が両立する“ボールの握り方” 0→100はNG…意識したい「逆くの字」
元中日エース・吉見一起氏が伝授…制球と球質を向上させる握り方&力感 投手なら誰もが目指す制球力と球質の向上――。どうすれば狙ったところ...
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「ごまかし利かない」外角低め…制球力をどう磨く? 元竜エース推奨の“3コース投球”
2026.05.17
元中日・吉見一起氏が伝授…外角への制球力を高める練習法 好投手の条件の一つが、正確なコントロールだ。外角球は打者から最も遠く、痛打され...
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制球難の原因はフォームの“最初と最後” 元竜エース伝授…投球が変わる5分割チェック
2026.05.16
元中日・吉見一起氏が教えるコントロール向上理論 多くの投手が抱える悩みが、“安定しないコントロール”だ。ストライクが入らず、四球で崩れ...
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球速アップに“腕だけ重視”はなぜ危険? 股関節&肩の硬さで「肘が下がる」現実
2026.05.15
猫背の解消で自然な肘の挙上に…子どもの投球を変える習慣化 球速アップには、腕の振りだけに着目するよりも、体の柔軟性などの土台づくりが重...
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内外角へ正確に投げ分けるには? 4冠投手が重視…制球力を高める“グラブ側の腕”
元中日・吉見一起氏が伝授…繊細なコントロールを生む“グラブ側の腕”の使い方 投手の“大きな悩み”の1つに挙げられるのがコントロールだ。...
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制球難を解消する“考えるキャッチボール” 元中日エースが伝授…実戦で生きる意識改革
2026.05.14
元中日・吉見一起氏「キャッチボールができないと、ピッチングをする権利もない」 少年野球からプロ野球まで、投手にとって大きな課題の1つが...
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空振りも内野ゴロも取れる“万能球種” 沢村賞投手が伝授する「ひっかける」コツ
2026.05.13
鷹の元エース・攝津正氏が明かす…“宝刀”シンカーの握り方&投げ方 野球のレベルが上がると、直球とカーブやスライダーなどの“横の変化”だ...
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体幹なしでは「強く投げられない」 元鷹エース実践…制球磨く“逆足キャッチボール”
2026.05.12
ホークスの元エース・攝津正さん推奨…制球力アップに繋がる“ユニーク練習” 投手にとって、コントロールは最も重要な要素。思い通りにボール...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...