ピッチング
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球速向上に不可欠な「助走動作」とは? TJ手術→最速151キロを可能にした“米国式”
2024.09.28
球速アップに必要な「並進運動」のポイントは“速く・長く” 野球の投球動作は、大きく分けて「並進運動」と「回転運動」の2つで構成されてい...
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「肘を前に出せ」はNG 球速アップを実現する“しなり”…指導者に求められる資質
2024.09.25
ボールに力を伝える方法は? 米国式アカデミー「Be an Elite」松本憲明氏が解説 投球指導でよく言われるのが、リリースの際に「腕...
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中学生で最速140キロ…“雪国の逸材”の球速アップ練習 高校で即動ける「基礎固め」
2024.09.14
「雪国は逆境ではない」中学硬式5団体大会準V、宮城仙北ボーイズ右腕が見据える夢 高校野球の聖地に、みちのく育ちの「スーパー中学生」が現...
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野球初心者に難しい「投げ方」…どう教える? 子どもが“怠けがち”になる最重要動作
2024.09.13
4つの掛け声で楽しく…王貞治氏創設「世界少年野球大会」での投げ方指導 野球初心者への指導にあたり、最初にして最大の難関ともいえる「投げ...
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無名投手→一流プロへ…「想像を超えて育つ」選手の2パターン “隠れ逸材”見出す眼力
2024.09.11
プロ投手続々輩出の仙台大…育成年代にも参考になる「“余白”見据えた努力」 無名から遅咲きの花を咲かせる“隠れた逸材”には、急成長できる...
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自己最速続出も「球速向上が目的ではない」 延命のプロ生活…“徹底管理”指導の原点
2024.09.10
社会人や育成年代を指導する元ロッテ・荻野忠寛氏「誰にでもプロになる道はある」 かつてロッテで背番号「0」のリリーフ投手として活躍し、「...
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“150キロ級”続々…速球派投手を育てる秘訣とは? 球速アップと相関ある「重い球」
2024.09.09
球速アップの鍵は「いかに短い距離、時間で大きな力を出すか」 球速アップに必要なトレーニングは、”野球に近い”動作でなければ意味をなさな...
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ブルペンと試合で“別人”になる投手の要因は? 元プロ指摘…練習強度の「ミスマッチ」
2024.09.06
プロ多数輩出、仙台大・坪井俊樹氏…“ブルペンエース”は「アプローチを間違えている」 近年、強力投手陣を形成し、全国大会出場回数を増やし...
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キャッチボール雑な子は「なかなか伸びない」 “大谷効果”絶大も…球速向上に必須の前段階
2024.09.04
巨人ジュニア・西村健太朗監督が助言「まず大切にしてほしいのはコントロール」 野球で伸びる子と伸びない子との差は、プロの視点でどこに表れ...
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キャッチボールで“球がバラける”悩みの改善策 制球力向上へ…要確認の「2つのブレ」
2024.08.28
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 制球力を向上させる練習法の試聴に...
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球速アップ実現のための必須動作とは? 打者方向への“速さと強さ”生む「連結部の形」
2024.08.26
理想的な体重移動と体の回旋実現へ…「ヒップヒンジ」で股関節をしっかり使う 球速アップを実現するために、理想的な「体の使い方」とはどのよ...
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投球動作で「肘上げなさい」指導のリスク 簡単動作で理解…“腕が挙上しない”根本原因
2024.08.23
投球動作指導の野球塾運営…伊藤聡希氏「腕の意識だけで腕が上がることはない」 小・中学生への投球指導でよく言われるのが、テークバックの際...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...