ピッチング
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キャッチボールは“狙い”で「1年後に大きな差」 父と磨いたグラブ…守り続けた上達のコツ
2026.07.25
“ハマの番長”三浦大輔さん…グラブへのこだわりは小学生時代から 大手スポーツメーカー・ミズノが主催する、親子で野球を楽しめる体験型イベ...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
2026.07.20
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はいるが、その原因は、踏み出し...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
2026.07.19
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習の場だ。1球1球、意識を持...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”の解消は少年野球の大きな課...
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低学年で覚えたい球速アップの“基本” 体幹主導を覚える米国流「仁王立ちキャッチボール」
2026.07.16
米国式野球アカデミーの松本憲明氏が教える球速アップの基本動作 少年野球、特に低学年でよく見られる“腕だけで投げる”動作は、球速が伸び悩...
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球速は「階段状には上がらない」 成長期前に知らないと損…“停滞期”を克服するコツ
2026.07.13
菊池雄星プロデュース「K.O.H」の河内山拓樹さんが指摘する「球速と身長」 成長期に球速の伸びが止まったり、緩やかになったりするのはよ...
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回転効率99%も「空振りが取れない」 悩む中学生にプロ助言「球質コンテストじゃない」
2026.07.11
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏がデータ活用術を中学生に伝授 データ全盛時代に、現代の投手は何を頼りに技術を伸ばしていくべきなのか。プロ...
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硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
2026.07.08
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、腕の力に頼った“手投げ”。...
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NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
2026.07.07
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちにとって、NPBジュニアのセ...
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中学生が1か月で6キロ球速アップ 米国式コーチ推奨…“腰の高速回転”生む片膝スロー
2026.07.06
球速アップに直結…着地足の引き込み&軸足側の骨盤を前に出す「片膝立ちスロー」 速い球を投げる上で欠かせないのが、腰を鋭く切る動き。だが...
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球速アップへ「絶対やって」 並進運動を真っすぐ速く…ボールで作る“正しいヒンジ”
2026.07.04
松本憲明さん推奨…股関節でテニスボールを挟む並進運動習得ドリル 球速アップに欠かせない動きが、適切な体重移動(並進運動)。軸足に溜めた...
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球速100キロ台でも合格できる投手の“評価基準” NPBジュニア選考を勝ち抜く必須条件
2026.06.29
日本ハムJr.元監督の須永英輝コーチが語る…投手と内野守備のチェックポイント 少年野球の選手選考やレギュラー選定において、指導者はどの...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...