ピッチング
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現役引退後に最速154キロを計測 元早実エースが実践、球速アップのトレーニング
2022.08.27
米独立リーグでもプレーした内田聖人氏は野球アカデミー「NEOLAB」を運営 早実高(東京)の元エースで、野球アカデミーを運営する内田聖...
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「キャッチボールは中級者向け」 強豪少年野球チームの監督が初心者に伝えたい投げ方
2022.08.23
多賀少年野球クラブの辻正人監督は初心者指導で投げ方に重点を置く ポイントは左肩と右肘。14日に閉幕した「高円宮賜杯第42回全日本学童軟...
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投球せずに球速を上げる チューブを使って実践できる2種類のトレーニング
2022.08.07
投球動作を考慮した方法と一般的な方法、トレーニングの結果を比較してみると… 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威であ...
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速球と変化球、肩や肘に負担がかかるのは本当はどっち? 理学療法士が解説
2022.07.31
実際の研究データから球種による肩と肘への負荷を検証 肘内側側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ...
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練習の効果を高める体のケアとストレッチ 元ヤクルト由規が明かす剛速球の“秘密”
由規はBC埼玉武蔵でコーチ兼任、仙台育英時代に157キロ計測 ルートインBCリーグの埼玉武蔵で、投手兼任コーチを務める元ヤクルトの由規...
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なぜ高校時代に157キロ投げられた? 元燕・由規が伝授、球速UPに繋がった練習
2022.07.22
仙台育英時代は157キロ記録…現在はBCリーグ埼玉武蔵で投手兼任コーチ ルートインBCリーグ・埼玉武蔵の由規投手兼コーチは、仙台育英高...
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変化球のコツは「変化させようとしないこと」 元プロも同意…イメージは“分度器”
2022.07.19
投げ方は直球と同じ 手元のわずかな違いでボールは自然に変化 手元の小さな変化が、ホームベース上の大きな変化を生む。中学生の硬式野球チー...
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山なりボールで球速を上げる? 日本ハムアカデミーが取り組む「力を抜く」練習法
2022.07.05
元日本ハム・須永英輝氏、少年野球指導に「パラボリックスロー」を導入 投手として日本ハムと巨人でプレーし、現在は日本ハムでアカデミーコー...
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元巨人守護神が実践した“天井への投球” 子どもたちに伝えたい「遊び心」と「反復」
2022.07.04
中学から柔らかいボールを真上に投げる練習を繰り返した 最多セーブのタイトルも獲得した元巨人の守護神は、遊び心を忘れずに技術を磨いていた...
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少年野球の投手も身に付けたいクイック 元巨人の守護神が明かすコツは「7対3」
2022.07.01
NPB470登板の西村健太朗氏はジャイアンツアカデミーのコーチを務める コツは“7対3”。元巨人投手で現在はジャイアンツアカデミーのコ...
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少年野球でも重要な打者との駆け引き 元早実エースがマウンド技術を求めるワケ
2022.06.25
最速150kmの元早実エース内田聖人氏は野球アカデミー「NEOLAB」を運営 球を速くしたい選手が集うイメージが強いが、球速は4つある...
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怪我を防ぎ球速を上げる投球フォームとは 元早実エースの指導で「ほぼ100%成功」
2022.06.23
内田聖人さんは子どもたちに肘を胸のラインより前に出さない投げ方を教えている 選手を引退してから、直球の最速を硬式で154キロ、軟式で1...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...