人気の記事
最新記事
-

中学軟式“春の王者”決定戦「文科杯」組み合わせ発表 3連覇目指す星稜ら56チーム出場
3月20日〜25日に岡山県内の8会場で開催 全日本軟式野球連盟(全軟連)は6日、3月に岡山で開催される、中学軟式野球の春の日本一を決める「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会EN...
-

学童野球に1日帯同、夕食に手が回らない… 多忙なお母さんに勧める“脱マンネリ策”
ミズノ主催「野球ママの本音座談会」に巨人・田中の妻・里田まいさんが登場 巨人・田中将大投手の妻で、現在学童野球に邁進中の息子を育てるタレントの里田まいさんをゲストに迎え、スポーツメーカー大手「...
-

定番の斜めティーは「日本球界の悪しき伝統」 打席での“立ち遅れ”を助長するワケ
プロトレーナー・高島誠さんが語る「タイミングが遅れる最大の要因」 どれだけ鋭いスイングを誇っていても、実戦で差し込まれて凡打に終わるケースは少なくない。少年野球からプロまで「もっと早くタイミン...
-

スカウト殺到、見学多数 豊富な練習量も「心から楽しい」…中学女子チームの独自規律
全国大会出場20回…女子軟式チーム「三鷹クラブW」の指導哲学 東京都三鷹市を拠点とする中学軟式女子野球の強豪「三鷹クラブW(ダブリュー)」。尾美一郎監督が15年にわたって築き上げてきた独自の指...
-

思考停止に繋がる野球の“良くない習慣” 就活でつまずく選手も…小学生指導の問題点
野球指導者・畠山和也氏が提言する「自分で考える」指導の大切さ 学童野球の現場では、特に小学校低学年を指導する際に「すべてを指示する」ケースが散見される。技術は上達するかもしれないが、宮城教育大...
-
球数制限の前に大切な「肩甲骨の準備」 “肘の権威”が伝授…不安をなくすチューブトレ
TJ手術の第一人者・古島弘三氏が監修…故障を防ぐ体作り 少年野球の子どもたちや保護者にとって、一番の心配事は...
-
ドアスイングを修正するには 「脇を締めろ」はNG…低学年にお勧めの「クロス回転」
大阪桐蔭の元主将・廣畑実さん解説…インサイドアウト習得の鍵は「体の傾き」 バットが遠回りする、体が開く――。...
-
球速アップに欠かせない“地面を蹴る力” 低学年に最適な「ハイハイ&カエル」ドリル
松本憲明さん推奨…球速アップに繋がる「ハイハイ」&「カエルジャンプ」 球速アップを目指す小学校低学年の子ども...
-
投手の“指先や腕”重視は逆効果 元阪神右腕が推奨…パフォーマンス高める「お腹の深部」
独立L・香川の春季キャンプで臨時コーチを務めた元阪神・秋山拓巳氏 “お腹の深部”を鍛えるとブレにくい体幹を手に...
-
“自分本位”のプレーから脱却 東須磨少年野球部・村上蒼一郎くんに芽生えた「自覚」
マウンドの“孤独”を知り仲間を救う言葉を手にした外野手 子どもたちの“がんばった瞬間”を記録して応援する企画...
