ピッチング
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18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法
2026.05.22
制球力向上へ…元中日・吉見一起氏が推奨する“15メートルの投球練習” 少年野球からプロ野球まで、投手に最も必要とされる要素はコントロー...
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子どもに多い“手投げ”の原因は「ステップ幅」 体重移動がスムーズになる適正歩数
2026.05.21
元中日エース・吉見一起氏が解説…適切なステップ幅と位置の習得術 投手が正確なコントロールを身につけて生きたボールを投げるには、ステップ...
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頭の後ろで作る「トップ」は間違い? 元中日エース実践…制球磨く“椅子キャッチボール”
2026.05.20
元中日・吉見一起氏が推奨…コントロールを安定させる「トップの位置」習得法 投手にとって、安定した制球力は“永遠の課題”である。中日でエ...
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ピンチで甘く入り痛打されるのはなぜ? 元中日エース伝授…「打たれない投手」の思考法
2026.05.19
元中日・吉見一起氏が伝授…“間違っていい高さ・コース”を意識した思考 投手でありがちなミスが、“実戦で甘くなるコントロール”。ストライ...
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肘が下がる選手に教えたい「サイン」 学童監督が行き着いた、投げ方指導の“答え”
2026.05.18
投手で国体優勝…ラウンダース・日原宏幸監督は投げ方指導を重視 目の前の勝利を目指す。だが、それ以上に長く野球を続けてほしい。だからこそ...
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制球力&球質が両立する“ボールの握り方” 0→100はNG…意識したい「逆くの字」
元中日エース・吉見一起氏が伝授…制球と球質を向上させる握り方&力感 投手なら誰もが目指す制球力と球質の向上――。どうすれば狙ったところ...
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「ごまかし利かない」外角低め…制球力をどう磨く? 元竜エース推奨の“3コース投球”
2026.05.17
元中日・吉見一起氏が伝授…外角への制球力を高める練習法 好投手の条件の一つが、正確なコントロールだ。外角球は打者から最も遠く、痛打され...
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制球難の原因はフォームの“最初と最後” 元竜エース伝授…投球が変わる5分割チェック
2026.05.16
元中日・吉見一起氏が教えるコントロール向上理論 多くの投手が抱える悩みが、“安定しないコントロール”だ。ストライクが入らず、四球で崩れ...
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球速アップに“腕だけ重視”はなぜ危険? 股関節&肩の硬さで「肘が下がる」現実
2026.05.15
猫背の解消で自然な肘の挙上に…子どもの投球を変える習慣化 球速アップには、腕の振りだけに着目するよりも、体の柔軟性などの土台づくりが重...
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内外角へ正確に投げ分けるには? 4冠投手が重視…制球力を高める“グラブ側の腕”
元中日・吉見一起氏が伝授…繊細なコントロールを生む“グラブ側の腕”の使い方 投手の“大きな悩み”の1つに挙げられるのがコントロールだ。...
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制球難を解消する“考えるキャッチボール” 元中日エースが伝授…実戦で生きる意識改革
2026.05.14
元中日・吉見一起氏「キャッチボールができないと、ピッチングをする権利もない」 少年野球からプロ野球まで、投手にとって大きな課題の1つが...
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空振りも内野ゴロも取れる“万能球種” 沢村賞投手が伝授する「ひっかける」コツ
2026.05.13
鷹の元エース・攝津正氏が明かす…“宝刀”シンカーの握り方&投げ方 野球のレベルが上がると、直球とカーブやスライダーなどの“横の変化”だ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...
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衝撃の「初回先頭から3者連続HR」 初出場で全国4強…超攻撃打線を生んだ“特殊事情”
マクドナルド・トーナメントで3位に輝いた神奈川・南瀬谷ライオンズ 創部49年目で初出場の大舞台で、ベスト4進...