バッティング
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バットを真横に振るのは「至難の業」 初心者の“超ダウンスイング”を正す段階練習
2026.06.07
学童強豪「多賀少年野球クラブ」が実践…小学生の手打ちを変える練習メニュー 打撃におけるエラー動作の典型に挙げられる「手打ち」。バットは...
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試合で普段のスイングができない原因は 重要な“整理”…打席で重圧をはねのけるコツ
元阪神・桧山進次郎さん伝授…打席での好結果に繋がる準備とチームでの共有 試合で緊張してしまい、普段通りのスイングができないと悩む選手は...
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「体が開く」悪癖をどう直す? 特効薬は“背中側”…理想のスイング身につく応用ティー
2026.06.06
元阪神・桧山進次郎さん伝授…打力向上に導く“質の高いティー打撃” 少年野球の現場でよく行われるティー打撃だが、ただ何となく打つだけでは...
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選球眼が悪い、内角に弱い打撃をどう改善? “闇雲”はNG…実戦に役立つ素振り
2026.06.05
元阪神・桧山進次郎さんが伝授…実戦に強くなる素振りの方法 野球の基本練習である素振りだが、ただ数をこなすだけでは実戦で生かされない。阪...
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小中学生に多い打撃の“捻転不足” 改善策は構え…強い打球を生む「割れ」の作り方
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が解説…打撃に不可欠な捻転のつくり方 構えが変われば、結果が変わる。打撃は下半身で生み出した力を上半身、さらに...
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バットの握り方で一変する打撃 非力でも…自然とヘッドが走る“テコの原理”利用術
2026.06.04
元阪神・桧山進次郎氏が伝授するバット選びのコツ&握り方 体の成長が著しい子どもたちにとってバット選びは重要だ。頻繁な買い替えは保護者の...
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打球が飛ばない原因は“蹴り不足” 低学年の手打ち改善→長打が打てる「横スキップ」
2026.05.31
久松宏輝トレーナー推奨…手打ち改善→飛距離が伸びる「横方向へのスキップ」 小学校低学年の選手に多い“手打ち”。飛距離アップに繋がる下半...
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飛距離アップの重要課題…“股関節の溜め”をどう作る? 小学生に最適な「1分キープ」
2026.05.27
久松宏輝トレーナー推奨…「股関節に体重を乗せる」動き習得ドリル 打撃で重要な「溜め」。軸足の股関節にしっかり体重を乗せてから振り出すこ...
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打力アップの鍵握る“二大部位”を同時に強化 手打ち解消→飛距離増に導く「回旋ドリル」
2026.05.26
久松宏輝トレーナー推奨…股関節と胸郭の柔軟性を同時に高めるドリル 小学校低学年の選手に多い“手打ち”。しかし、腕力頼りのスイングでは打...
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「身体を開くな」は逆効果? 小学生は勘違いも…“手打ち”を招く指導者の声かけ
徳島県の野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが語る“手打ちの原因” 子どもたちに多い“打撃のエラー動作”に「手打ち」が挙げられる。...
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“上半身頼り”の打撃をどう解消? 低学年に最適…飛距離を伸ばす「毎日10回ジャンプ」
2026.05.25
下半身主導の打撃が身につく「股関節曲げ伸ばし反動ジャンプドリル」 打撃において少年野球の現場でよく耳にするのが、「上体の力を抜いてバッ...
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子どもたちにドアスイングが多いのはなぜ? 打撃の癖を“9割5分”引き起こす原因
野球塾「J-PARK」代表・福原芳之さんが伝授する打撃の“悪癖修正術” 少年野球の指導者は、子どもたちの将来を左右する重要な役割を担っ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...