バッティング
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オリ吉田正尚の“構え”にある秘密 強打を生み出す「4つのポイント」とは?
2021.12.25
左投手を苦にしないための工夫も… プロ野球を目指して、練習に励む野球少年少女たち。そんな野球に取り組む子どもたちに、First-Pit...
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内角球を打つには“小指を上げる” 元阪神・桧山進次郎氏が「振る」準備を徹底解説
2021.12.23
代打の神様に学ぶ、強いスイングの「準備」 阪神で“代打の神様”として活躍した桧山進次郎氏が、少年少女がしっかりバットを「振る」ための方...
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大切なのは「後ろ足」 秋山翔吾が小学生に伝えた、バットを強く振るためのポイント
つま先立ちになるまで後ろ足を回してふらつかない シーズン216安打の日本プロ野球記録を持つレッズの秋山翔吾外野手が、少年野球の子どもた...
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イチロー氏は指先、青木宣親は深い… 元虎・桧山氏が解説するバットの握りの違い
2021.12.22
野球の上達を助ける動画プログラム「TURNING POINT」に登場 阪神一筋22年。現役生活の後半は“代打の神様”として鳴らした桧山...
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長打を打つために必要なバレルゾーンとは? 元強打者とデータのプロが実践解説
2021.12.15
都筑中央ボーイズ・都築監督の打球を「ラプソード」で計測した バレルゾーンという指標をご存じだろうか。打者なら憧れる、なかなか打つことが...
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通算360発の巨人・村田修一コーチが語った“飛ばしの秘訣” 若手に授けた教えとは?
2021.12.12
「捉えて終わりじゃない。10で終わりじゃない。11、12にまで」 打球を遠くに飛ばしたい。野球少年は皆、そう思っていることだろう。巨人...
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ロッテ中村奨の成績アップの秘訣 前後左右からのティー打撃、意図と効果はどこに?
2021.12.11
「変化球への対策だったり、ボールを長く見て捉える練習」 プロ野球選手も、高校球児も、そして少年野球でプレーする子どもたちも行う練習メニ...
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やり方次第では「打てないまま」の危険性も… 打力を上げる“正しい素振り”とは
2021.12.09
元プロ野球選手が語る意識は「コースや高さをイメージして」 日々のトレーニングで差をつけたい。そんな野球少年たちのためにFirst-Pi...
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プロもやる「打ちまくり練習」 子どもが取り入れる利点を“安打製造機”が解説
2021.12.03
日大三高で2001年夏の甲子園を制覇、元中日野手の都築克幸氏が指導解説 間髪入れずにバットを振り続ける「連続ティー打撃」。プロ選手も取...
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打席ではどのコースを待っている? 3人の歴代ホームラン打者が明かす理論
2021.12.01
内角?外角?歴代ホームラン打者たちは打席でどのコースを待っていたのか 歴代のホームラン打者たちは、どのコースに照準を合わせて打席に入っ...
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小さな体でも遠くに飛ばすには? 巨人・小笠原コーチの独特“ティー打撃”にヒント
2021.11.26
山瀬慎之助捕手は明るく、楽しく猛練習に食らいつく 巨人の小笠原道大2軍打撃コーチが課した打撃練習に、2年目の山瀬慎之助捕手が悲鳴を上げ...
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まるで刀を振り下ろすイメージ? 西武期待の若手が取り組む“矯正スイング”の狙い
2021.11.23
球団公式ツイッターが西武の山田遥楓内野手が取り組みを紹介 秋季練習は動きを体に染み付ける重要な期間となる。西武の山田遥楓内野手が取り組...
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小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
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学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
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制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
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令和の野球に“根性”は必要か 時代錯誤でも…中学強豪が「素振り1000回」行うワケ
今夏の東北大会を制した岩手・東朋中は「昭和9割、令和1割の融合スタイル」 野球の指導現場では使われる機会が減った「根性」という言葉。今夏の「東北少年軟式野球大会」を制し、来春には全国大会にも出...
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小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
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“飛ぶバット”が3年後全面禁止、対応策は? スモール回帰へ危機感も…強豪監督の見解
2029年から小中で複合型バットが全面禁止…全軟連発表を受けての現場の声 3年後の2029年から、小・中学校...
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「野球は絶対やらない」はずが…僅か9か月でプロの登竜門 小6逸材が両親につけた“注文”
野球を本格的に始めて約1年…NPBジュニア出場を果たした三上琥太郎投手 短期間で“逸材小学生”の仲間入りを果...
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高校野球で通用する「メンタル」を鍛えるには 全国2冠チームが実践する“喧嘩ボール”
東海中央ボーイズ・竹脇監督が説く…“真の強さ”生む「究極のキャッチボール」 試合の勝敗を分ける局面で、普段通...
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自分の打撃は「前足型」か「後ろ足型」か 元首位打者推奨…“体の開き”を直す片足ティー
打撃の軸は前足か後ろ足か…自分で把握できる「片足ティー」 打者にとって“致命的なNG動作”ともいえる体の開き...
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小中学生に“走り込み”は必要か? 成長妨げのリスクも…桑田真澄氏が明かす「見解」
桑田真澄氏は心拍数を計測しながらランニング…重要な“目的意識” 野球に取り組む中学生にとって、ランニングは重...