バッティング
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“バットを構える位置”をどう教える? 幼児でも簡単…日常習慣でイメージできる「打撃の基礎」
2026.01.02
侍ジャパン女子代表・中島梨紗監督が重視する「バットに当たる楽しさ」 野球を始めた子どもたちに、どうすればバッティングを分かりやすく教え...
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手打ち解消の特効薬は「バットに回される感覚」 遠心力を味方にする“両振りティー”
2026.01.01
取手シニア・石崎学監督が推奨…スイングの「遠心力」と「平行軌道」を養うティー打撃 バットをスムーズに出したい、スイングの軌道を安定させ...
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「ボールをよく見て」はなぜ危険? 成長の妨げも…イチロー氏から学ぶ“打撃練習の罠”
「選球眼が嫌い」「手を使う人間は限界」…高校指導時の“金言”から学ぶ 打撃指導で良かれと思って取り組んでいる練習が、逆に成長を妨げるこ...
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致命的課題「ドアスイング」をどう直す? バット軌道の“最短距離”が身に付くティー打撃
2025.12.31
元巨人チーフスコアラーの三井康浩さんが教える「インサイドアウト」習得法 野球を始めて間もない子どもがぶつかる打撃の課題に、バットが外か...
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“飛ばないバット”で本塁打量産 MVPも0発→3発…阪神Jr.打線を変えた数センチの工夫
2025.12.29
5戦3発でMVPの山本怜唯「指1~2本分短く持つようにしました」 NPB12球団などが小学生のジュニアチームを結成し日本一の座を争う「...
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イチロー打法で衝撃“3戦連発” 元Gドラ1の助言も後押し…小6大砲の底知れぬ潜在能力
2025.12.28
“飛ぶバット”禁止以降初…巨人Jr.の割石有音がNPBジュニアで3試合連続アーチ 驚異の3戦3発だ。NPB12球団などが小学生のジュニ...
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東北の小6逸材が“豪快アーチ” 新打法で開花…スイング軌道を変えた元プロ監督の助言
楽天Jr.の正捕手・七戸陽向がバットで勝利に貢献 元プロ野球選手の監督のアドバイスを受け、打撃が確固たる武器になった。NPB12球団な...
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実戦で“崩されない”スイングを作るには 天才打者も実践…「懐」生み出す反復ティー
2025.12.26
元巨人スコアラーの三井康浩さんが教えるスイング軌道の安定法 巨人の看板打者として活躍した高橋由伸氏の打撃を支えたのは、徹底した反復練習...
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小学生に多い“バットの遠回り”を防ぐには? 大人が見るべきスイング時の「お尻」
2025.12.25
元巨人チーフスコアラーの三井康浩さんが推奨するスイング確認法 体が小さい小学生は、スイングする際に手だけで打つ動作や、バットが遠回りす...
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打撃指導で「割れをつくれ」が生む誤解 理想の動き習得へ…大阪桐蔭元主将が使う代替用語
野球塾を運営する水本弦氏が解説…好打者に不可欠な「捻転」 打撃指導を受ける際、よく耳にする言葉「割れ」。その意味を小・中学生が理解する...
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【早期申込特典】名門学童“直伝”の練習ドリルを無料視聴できる 「打撃改革 3DAYS」28日までキャンペーン実施中
2025.12.24
2月開催の無料オンラインイベント早期参加者へ、名将直伝の「多賀打ち」動画を配信 野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球...
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【申込1000人突破】高反発バット禁止で求められる“本物の技術” 明日からできる練習法を学ぶ「打撃改革 3DAYS」開催
2026年2月2日から毎週月曜日開催、参加費無料 高反発バットの使用が制限されつつある今、求められているのは道具に頼らない“真の打撃技...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...