バッティング
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打球が飛ばない原因は“腕主導のバット操作” 手打ち改善…「柔らかな胸郭」作るダンス
2026.06.18
久松宏輝トレーナー推奨…長打力アップへ「柔らかな胸周り」作るダンス バッティングで打球を遠くへ飛ばすには、体全体を使ったスイングが不可...
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手打ち改善→下半身主導のスイング習得 小学生に最適…長打生む“打球速度アップ術”
2026.06.17
菊池タクトさん推奨…力強い打球を飛ばせる「ボールスロードリル」 バッティングで心掛けたいのは強いライナーを打つこと。ヒットの確率は上が...
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「バットは最短距離で」の指導にある“リスク” 理想のスイング軌道作る「座りティー」
2026.06.16
元中日Jr.監督・湊川誠隆氏が推奨…ボールゾーンを振る“悪癖”改善策 限られた練習時間で打力を向上させるには、どんなメニューが効果的な...
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打球速度が上がらない原因は“回転不足” 手打ち&ドアスイングを予防する「バット抱え」
菊池タクトさん推奨…強い打球生む「バット抱えヒッティング」 打球速度を上げるには、下半身主導のスイングを習得する必要がある。小学生に多...
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打球が飛ばない原因は“上下の同時回転” 手打ち脱却…割れ生む「胸郭我慢ドリル」
久松宏輝トレーナー推奨…打撃の捻転つくる「股関節回旋&胸郭我慢ドリル」 バッティングで強い打球を飛ばすには、体全体の力をバットに伝える...
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3ボールは迷わず「行け!」 フライアウトOK…中学生が“超積極的”に打つべき理由
2026.06.13
中学生を指導…元ヤクルト捕手の新田玄気氏が求める積極性と強振 しっかりスイングできていれば、フライを打ち上げてアウトになるのは構わない...
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打球が飛ばない原因は“前足のブレーキ不足” スイング速度上げる「壁蹴りジャンプ」
久松宏輝トレーナー推奨…上半身が走る「壁蹴りジャンプ&ブレーキ」 打撃で飛距離アップに欠かせないスイングスピードを上げるには、どうすれ...
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小柄な子に「バントをうまくなれは違う」 飛距離アップの“秘策”…中学生に伝える打撃論
2026.06.12
中学生を指導…元ヤクルトの新田玄気氏が重視する「ロングティー」 打撃で飛距離を伸ばすには、ロングティーで体を目いっぱい使ってスイングす...
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打球が失速する原因は“軸足の出力方向” ホームランを可能にする「壁蹴り回旋」
久松宏輝トレーナー推奨…打球の飛距離を伸ばす「壁蹴り回旋ドリル」 きれいなスイングでボールをしっかり捉えたはずなのに、「思ったほど打球...
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打球が飛ばない原因は“体幹の締め不足” 開き抑えHRを生む「チューブしゃがみ立ち」
2026.06.11
久松宏輝トレーナー推奨…飛距離アップに導く「しゃがみ立ちドリル」 打撃のNG動作に挙げられる体の開き。しかし、「体が開いているから、も...
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打球が飛ばない原因は“前足の抜け” 小中学生に最適…理想の体重移動生む「片膝回旋」
2026.06.09
久松宏輝トレーナー推奨…打力向上へ“前足の踏ん張り”を養うドリル 打撃で重要な体重移動。軸足(右打者なら右足)の股関節に溜めた体重を、...
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マシン打撃で打てても…試合で結果が出ないワケ 代打の神様が指摘する“落とし穴”
2026.06.08
元阪神・桧山進次郎氏が伝授…マシン打撃で心掛けたいポイント ピッチングマシンによる打撃練習では快音を響かせられるのに、実戦になると結果...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...