飛距離アップ
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打球が飛ばない原因は“体幹の締め不足” 開き抑えHRを生む「チューブしゃがみ立ち」
2026.06.11
久松宏輝トレーナー推奨…飛距離アップに導く「しゃがみ立ちドリル」 打撃のNG動作に挙げられる体の開き。しかし、「体が開いているから、も...
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打球が飛ばない原因は“前足の抜け” 小中学生に最適…理想の体重移動生む「片膝回旋」
2026.06.09
久松宏輝トレーナー推奨…打力向上へ“前足の踏ん張り”を養うドリル 打撃で重要な体重移動。軸足(右打者なら右足)の股関節に溜めた体重を、...
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打球が飛ばない原因は“蹴り不足” 低学年の手打ち改善→長打が打てる「横スキップ」
2026.05.31
久松宏輝トレーナー推奨…手打ち改善→飛距離が伸びる「横方向へのスキップ」 小学校低学年の選手に多い“手打ち”。飛距離アップに繋がる下半...
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打力アップの鍵握る“二大部位”を同時に強化 手打ち解消→飛距離増に導く「回旋ドリル」
2026.05.26
久松宏輝トレーナー推奨…股関節と胸郭の柔軟性を同時に高めるドリル 小学校低学年の選手に多い“手打ち”。しかし、腕力頼りのスイングでは打...
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“上半身頼り”の打撃をどう解消? 低学年に最適…飛距離を伸ばす「毎日10回ジャンプ」
2026.05.25
下半身主導の打撃が身につく「股関節曲げ伸ばし反動ジャンプドリル」 打撃において少年野球の現場でよく耳にするのが、「上体の力を抜いてバッ...
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手打ち脱却→飛距離UPに直結 低学年にお勧め…HRを可能にする「左右30秒跳び」
2026.05.24
久松宏輝トレーナー推奨…打撃での体重移動を習得する「左右ピョンピョン跳び」 打撃において、小学校低学年の選手はどうしても腕の力に頼った...
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打球が飛ばない原因は“硬い胸郭” 低学年から始めたい…怪我も防ぐ「回旋ドリル」
2026.05.23
久松宏輝トレーナー推奨…飛距離アップに繋がる「胸郭回旋」 打球を遠くへ飛ばすには腕の力に頼らず、体全体を使ってスイングする必要がある。...
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打球が飛ばない“手打ち”改善 低学年に最適…HRを可能にする「股関節&足首伸ばし」
2026.05.17
久松宏輝氏が伝授…飛距離を伸ばす「股関節曲げ伸ばし&つま先立ち」 打球を遠くに飛ばす上で、欠かせないのが股関節を曲げて伸ばす動き。加え...
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打撃で“真下に踏む”はNG 飛距離アップに直結…「下半身の踏ん張り」生む1分間ドリル
2026.05.16
久松宏輝氏推奨…飛距離アップに繋がる「股関節横開きドリル」 少年野球の現場でよく聞かれる「下半身で踏ん張って打とう」という指導。だが、...
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たった3分間で“安定感”が「全然違う」 球速&飛距離アップに効く「足首4方向トレ」
2026.04.10
プロトレーナー・船木永登氏が伝授…安定感が抜群に変わる足首トレ 野球を一生懸命に続ける中で、故障でプレーを断念せざるを得ない選手は少な...
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非力な子でも強打する鍵は「一瞬止まる」 地面反力を活かす”ビタ止めスクワット”
2026.03.21
人気トレーナー・船木永登氏が伝授する地面反力活用ドリル 打球速度や球速が伸び悩む背景には、地面から受けるエネルギーを効率よくボールに伝...
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非力な子どもも「飛距離がすごく出る」 本塁打を可能にする“ゆるゆるグリップ”
2026.03.13
多賀少年野球クラブ・辻正人監督が伝授…飛距離が変わる“打ち方” 打球を遠くに飛ばす打ち方を、子どもにどう教えたらいいのだろうか。少年野...
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球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
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熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解
小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止 小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...
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小学生の打撃に多い「手が支点」 非力でも遠くに飛ばす…“理論的フルスイング”習得術
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが解説…体を支点とした打撃理論 少年野球の現場では手打ちやドアスイング、ダウンスイングなど、子どもたちのバッティングに関する悩みが尽きない。これらの課題...
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専用グラウンドなしでも…強豪の座を維持できるワケ 小学生を活気づける“競争促進”
第2代表で全日本学童野球大会へ…東京・文京区の強豪「レッドサンズ」 不利な環境でも強豪でいられる要因は、平日...
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運動苦手でもOK 女子選手も多数…女性監督が目指す学童野球の“新たな形”【板橋区・仲宿イーグルス】
倉持菜穂美監督「男女も性別も問わず楽しめるようなチームに」 東京都板橋区を拠点に活動する学童野球チーム「仲宿...
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打球が弱い原因は“前傾不足” 開き&遠回りを改善…理想の構え作る「棒チェック」
菊池タクトさん推奨…強くスイングできる打撃姿勢の習得法 バッティングフォームを作るうえで、重要な要素の1つが...
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高校の硬式野球部員、12年間で4万6000人減少 “女子選手”は109人…日本高野連発表
加盟校は21年、部員数は12年連続で減少…軟式は“過去最少”の7343人 日本高野連は25日、今年5月末時点...
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楽天、7・26に本拠地で野球教室&キャッチボール体験 未経験者を募集…高校野球決勝も招待
宮城県高野連と共同開催…イベント後は高校野球の宮城大会決勝へ招待 楽天は25日、宮城県高野連と共同で7月26...