First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルを学ぶ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • トレーニング
  • 指導法を知りたい
    • 成長のスコアブック
  • お母さんの悩み
    • お金 / 予算
    • 食事
    • 進路
    • 勉強との両立
    • 生活
    • 付き合い
  • 気になるチーム
  • 専門家名鑑
  • 効果抜群の練習動画

TOP 選手育成の専門家 塩多雅矢

  • スパイクがフィットする「紐の通し方」とは? “への字足”に密着する「外は外・内は内」

    塩多雅矢 トレーニングコーチ

    トレーニングコーチ。1982年5月11日生まれ、山口県出身。小学5年から野球を始め、佼成学園高では硬式、東京学芸大では軟式でプレー。同大学教育学部を卒業後、ウィダートレーニングラボ勤務を経て、臨床福祉専門学校、東京学芸大大学院を卒業。理学療法士の資格と高校一種教員免許(保健体育)を持つ。2016年に中学や高校の部活動をサポートする「部活体塾」を設立。首都圏の中学、高校野球部を中心に約20校以上で指導を行う。2022年に中学軟式野球で日本一に輝いた東京・上一色中では投手コーチを務めた。東京学芸大学特任教員も務める。

  • スパイクがフィットする「紐の通し方」とは? “への字足”に密着する「外は外・内は内」

    2026.04.20

    塩多雅矢氏が推奨するパフォーマンスを引き出す靴紐の通し方  プレーにキレやスピード感を生み出し、監督やコーチの目に留まる選手になるために...

  • 送球が乱れる原因はリリースの“押し出し” 抜けを防止する「指先で引っかく」ドリル

    2026.04.07

    塩多雅矢さん推奨…ボールの“抜け”を防ぐリリース習得ドリル  少年野球で「送球が安定しない」「ボールが抜けてしまう」といった悩みを抱える...

  • 不安定な送球の原因は「手首が負けすぎ」 抜け球撲滅…正しいリリース作る“オンとオフ”

    2026.04.06

    首都圏で年間20校以上を指導…塩多雅矢さんが伝授するスローイング上達法  守備において、不安定な送球は失点に直結する大きな課題だ。ボール...

  • 小中学生に多い“リリースの誤解” 正しいフォームでも…悪送球を招く2つの要因

    2026.04.05

    年間20校以上を指導する塩多雅矢さんが解説するスローイングのNG動作  スローイングのミスに悩む選手は少なくない。正しいフォームを意識し...

  • どうすれば腕を強く振れる? 体幹強化→球速向上…小学生もできる「四つ這い膝上げ」

    2026.03.26

    年間20校以上を指導する塩多雅矢氏推奨…回転と腕振りを支える筋出力の作り方  少年野球の現場でよく聞かれる「腕を強く振れ」という指導。だ...

  • フォーム安定&球速アップに導く「下っ腹」の強さ 骨盤の位置を整える“1分間ドリル”

    2026.03.25

    年間20校以上を指導する塩多雅矢氏推奨…下腹部を強化する「タックキープ」  球速アップや安定したフォーム習得を目指す上で、投球時のエネル...

  • 手投げ&肘抜け防止に欠かせぬ“下腹部強化” 球速アップにも繋がる「大の字ドリル」

    2026.03.24

    投球時の“エネルギーロス”防止…体幹を強化する「大の字プッシュアップ」  投球で腕の力に頼ってしまい、肩や肘を痛める選手は多い。回転と腕...

  • 投球動作の正しい“腕の通り道”とは? 強いボールが投げられる「2回鳴らし」ドリル

    2026.03.19

    トレーニングコーチ・塩多雅矢氏さん推奨…腕の振りを安定させるドリル  投球において腕を振る際、理想的な軌道を描くことは”エネルギーロス”...

  • 球速アップに不可欠な“下半身→胸→腕”の順番 最大外旋に導く「やり投げ」ドリル

    2026.03.18

    トレーニングコーチの塩多雅矢さん伝授…投球のエネルギーロスを防ぐ胸の張り  投球におけるパフォーマンス向上と怪我予防には、胸を張る動きが...

  • パワーを球に伝える“腕と肩甲骨”の連動 手投げ解消…球速も上げる「四つん這い外旋」

    2026.03.11

    塩多雅矢さん推奨…腕と肩甲骨の連動性を向上させ球速アップを導くドリル  投球動作において、力強い腕の振りとスムーズな回転を生み出すには、...

  • 球速アップを妨げる“硬いもも裏” 5秒で即解決…体重移動が滑らかになる「ナイフ体操」

    2026.03.08

    年間20校以上で指導する塩多雅矢氏が伝授…投球に必要な「骨盤の可動性」を作る方法  投球動作における「回転と腕振り」をスムーズに行うには...

  • 球速アップに直結する“入れ替え速度” 投球動作の土台を作る「レッグロールドリル」

    2026.03.07

    塩多雅矢さん伝授…球速アップに繋がる“骨盤入れ替え”ドリル  投手を務める子どもを持つ保護者や指導者にとって、球速アップは共通の願いだろ...

1234...»

人気の記事

最新記事

  • 少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」  少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...

  • 三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...

  • 鷹ユース「福岡玄界灘ボーイズ」20選手が本格始動 NPBJr.組から10人…球団OBが指揮

    鷹ユース「福岡玄界灘ボーイズ」20選手が本格始動 NPBJr.組から10人…球団OBが指揮

    昨年末のNPBジュニアを率いた嘉弥真監督、若林コーチらが指導する  ソフトバンクが設立した中学生の硬式野球チーム「福岡ソフトバンクホークスジュニアユースチーム」(登録名:福岡玄界灘ボーイズ)が、...

  • 部活動廃止に揺れる激戦区…あえて“中学軟式”設立の理由 親子の負担減らすメリット

    部活動廃止に揺れる激戦区…あえて“中学軟式”設立の理由 親子の負担減らすメリット

    2025年設立の中学軟式「魚住フェニックス」横田圭司監督が語る地域移行後の野球環境  2026年度から段階的に地域クラブへ移行する中学校の部活動。全国に先駆けて原則廃止となった神戸市など、環境の...

  • 古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ

    古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ

    年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方  少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...

  • 子どもの選択肢を「国内に閉じ込めない」 日本野球の発展へ…リトルリーグが貫く“挑戦の哲学”

    大谷翔平のスイングを「真似していい」と内藤良智氏が言う理由  100人の子どもがいれば、100通りの答えがある...

  • 我が子に「ホームラン打ってね」はなぜNG? 試合前日…保護者が慎むべき“自分本意”

    年中夢球さんが語る…子どもの試合前日に保護者が発してはいけない言葉  少年野球の大切な試合前日、保護者は我が子...

  • プロ視点での「本当に良い素振り」とは 元竜強打者が伝授…フォーム固めの“点検箇所”

    元中日・森野将彦氏が伝授…打力アップに直結する“良い素振り”  練習では良いスイングができるのに、試合になると...

  • ゴロ捕球で「スピードを上げろ」は逆効果? 送球の強さにも影響…守るべき“順番”

    生島峰至氏が指摘…素早いゴロ捕球→送球に重要な“順番”  ゴロ処理のスピードを上げようとしたとき、多くの小中学...

  • リトルリーグが世界の少年野球をリードするワケ 20年前に定めたルール…大人に課した“責任”

    日本リトルリーグ野球協会日本地区責任者・内藤良智氏インタビュー  野球人口の減少が続く今、リトルリーグは何を“...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社