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吉見一起 元プロ野球選手
1984年9月19日、京都府生まれ。金光大阪高、トヨタ自動車を経て2005年に大学・社会人ドラフト希望枠で中日に入団。「精密機械」の異名を持ち、卓越した制球力で2009年、2011年に最多勝、2011年には最優秀防御率など数々のタイトルを獲得。チームのリーグ連覇に大きく貢献した。NPB通算223試合で90勝56敗、防御率2.94。現在はトヨタ自動車硬式野球部のテクニカルアドバイザーを務めている。
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制球難を解消する“考えるキャッチボール” 元中日エースが伝授…実戦で生きる意識改革
2026.05.14
元中日・吉見一起氏「キャッチボールができないと、ピッチングをする権利もない」 少年野球からプロ野球まで、投手にとって大きな課題の1つが...
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元中日エース・吉見一起氏「バランス、リズム、タイミングが揃えばどんな投げ方でもOK」 ピッチングもバッティングも、あらゆる要素がデータ...
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元中日・吉見一起氏が語る、社会人からプロ入りの“強み” 今年もプロ野球ドラフト会議が26日に開かれ、数多の選手たちがプロの門を叩くこと...
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