First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 吉見一起

  • 18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法

    吉見一起 元プロ野球選手

    1984年9月19日、京都府生まれ。金光大阪高、トヨタ自動車を経て2005年に大学・社会人ドラフト希望枠で中日に入団。「精密機械」の異名を持ち、卓越した制球力で2009年、2011年に最多勝、2011年には最優秀防御率など数々のタイトルを獲得。チームのリーグ連覇に大きく貢献した。NPB通算223試合で90勝56敗、防御率2.94。現在はトヨタ自動車硬式野球部のテクニカルアドバイザーを務めている。

  • 18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法

    2026.05.22

    制球力向上へ…元中日・吉見一起氏が推奨する“15メートルの投球練習”  少年野球からプロ野球まで、投手に最も必要とされる要素はコントロー...

  • 子どもに多い“手投げ”の原因は「ステップ幅」 体重移動がスムーズになる適正歩数

    2026.05.21

    元中日エース・吉見一起氏が解説…適切なステップ幅と位置の習得術  投手が正確なコントロールを身につけて生きたボールを投げるには、ステップ...

  • 頭の後ろで作る「トップ」は間違い? 元中日エース実践…制球磨く“椅子キャッチボール”

    2026.05.20

    元中日・吉見一起氏が推奨…コントロールを安定させる「トップの位置」習得法  投手にとって、安定した制球力は“永遠の課題”である。中日でエ...

  • ピンチで甘く入り痛打されるのはなぜ? 元中日エース伝授…「打たれない投手」の思考法

    2026.05.19

    元中日・吉見一起氏が伝授…“間違っていい高さ・コース”を意識した思考  投手でありがちなミスが、“実戦で甘くなるコントロール”。ストライ...

  • 制球力&球質が両立する“ボールの握り方” 0→100はNG…意識したい「逆くの字」

    2026.05.18

    元中日エース・吉見一起氏が伝授…制球と球質を向上させる握り方&力感  投手なら誰もが目指す制球力と球質の向上――。どうすれば狙ったところ...

  • 「ごまかし利かない」外角低め…制球力をどう磨く? 元竜エース推奨の“3コース投球”

    2026.05.17

    元中日・吉見一起氏が伝授…外角への制球力を高める練習法  好投手の条件の一つが、正確なコントロールだ。外角球は打者から最も遠く、痛打され...

  • 制球難の原因はフォームの“最初と最後” 元竜エース伝授…投球が変わる5分割チェック

    2026.05.16

    元中日・吉見一起氏が教えるコントロール向上理論  多くの投手が抱える悩みが、“安定しないコントロール”だ。ストライクが入らず、四球で崩れ...

  • 内外角へ正確に投げ分けるには? 4冠投手が重視…制球力を高める“グラブ側の腕”

    2026.05.15

    元中日・吉見一起氏が伝授…繊細なコントロールを生む“グラブ側の腕”の使い方  投手の“大きな悩み”の1つに挙げられるのがコントロールだ。...

  • 制球難を解消する“考えるキャッチボール” 元中日エースが伝授…実戦で生きる意識改革

    2026.05.14

    元中日・吉見一起氏「キャッチボールができないと、ピッチングをする権利もない」  少年野球からプロ野球まで、投手にとって大きな課題の1つが...

  • キャッチボールで重要な“3つの要素”とは? データ野球時代に「生き残れる」投手の特徴

    2025.06.14

    元中日エース・吉見一起氏「バランス、リズム、タイミングが揃えばどんな投げ方でもOK」  ピッチングもバッティングも、あらゆる要素がデータ...

  • 西武2枚看板を支える“鴻江理論” 猫背型? 反り腰型? 元竜エースも推す判別法

    2025.05.15

    元中日エースと東京五輪金メダリストが「鴻江理論」のメリットを語り合う “防御率0点台”の活躍で注目の「理論」がある。西武の今井達也投手、...

  • 18歳で1億円「金銭感覚が狂う人も」 堅実さ保てた社会人時代の「手元に3万円」

    2023.10.16

    元中日・吉見一起氏が語る、社会人からプロ入りの“強み”  今年もプロ野球ドラフト会議が26日に開かれ、数多の選手たちがプロの門を叩くこと...

12»

人気の記事

最新記事

  • 楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ  楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...

  • ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル  少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...

  • 打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置  少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...

  • 足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム  一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...

  • 少年野球の“打てない”を解決する「効果的な素振り」 推奨するバットの種類は?

    少年野球の“打てない”を解決する「効果的な素振り」 推奨するバットの種類は?

    日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ直伝の“素振り” 練習法試聴へ  素振りは、バッティングが上手くなるために不可欠な基礎練習です...

  • 小学生の“肘抜け”は「投げる前に原因がある」 股関節周りに生じる弱点「傾いてしまう」

    スポーツ専門理学療法士・谷口修也さん解説…片足立ち強化ドリル  少年野球で避けたい肘の怪我は、誤った投球フォー...

  • うちの子は「なぜ速く動けない」? 球速&走力に直結…四つん這いで刺激する“脳回路”

    約20校の中高野球部をサポートするコーチが指摘する「伝達能力」の重要性  球速を上げたい、足を速くしたい。しか...

  • 打球はどう上げる? 内角の打ち方は? 巨人・松井監督が回答…小学生の「6つの悩み」

    小学生向けの野球教室、質問コーナーで6つの悩みに丁寧に回答  巨人の松井秀喜監督が1日、神奈川・川崎市内の「E...

  • ストライクが入らない投手は「手だけで調整」 手軽に“変更”→制球力高める「半足分」

    高島誠氏が説く…手先でボールを操る難しさ  どんなに速い球や鋭い変化球を投げられても、ストライクゾーンに投げ込...

  • 不規則バウンドへの対応「そんなに難しくない」 井口資仁氏が勧める“グラブの位置”

    GG賞3度…「野球脳キャラバン」で井口資仁氏が披露した守備の極意  守備力の向上には、いくつかのポイントがある...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社