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吉見一起 元プロ野球選手
1984年9月19日、京都府生まれ。金光大阪高、トヨタ自動車を経て2005年に大学・社会人ドラフト希望枠で中日に入団。「精密機械」の異名を持ち、卓越した制球力で2009年、2011年に最多勝、2011年には最優秀防御率など数々のタイトルを獲得。チームのリーグ連覇に大きく貢献した。NPB通算223試合で90勝56敗、防御率2.94。現在はトヨタ自動車硬式野球部のテクニカルアドバイザーを務めている。
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18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法
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2026.05.20
元中日・吉見一起氏が推奨…コントロールを安定させる「トップの位置」習得法 投手にとって、安定した制球力は“永遠の課題”である。中日でエ...
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ピンチで甘く入り痛打されるのはなぜ? 元中日エース伝授…「打たれない投手」の思考法
2026.05.19
元中日・吉見一起氏が伝授…“間違っていい高さ・コース”を意識した思考 投手でありがちなミスが、“実戦で甘くなるコントロール”。ストライ...
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制球力&球質が両立する“ボールの握り方” 0→100はNG…意識したい「逆くの字」
2026.05.18
元中日エース・吉見一起氏が伝授…制球と球質を向上させる握り方&力感 投手なら誰もが目指す制球力と球質の向上――。どうすれば狙ったところ...
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「ごまかし利かない」外角低め…制球力をどう磨く? 元竜エース推奨の“3コース投球”
2026.05.17
元中日・吉見一起氏が伝授…外角への制球力を高める練習法 好投手の条件の一つが、正確なコントロールだ。外角球は打者から最も遠く、痛打され...
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制球難の原因はフォームの“最初と最後” 元竜エース伝授…投球が変わる5分割チェック
2026.05.16
元中日・吉見一起氏が教えるコントロール向上理論 多くの投手が抱える悩みが、“安定しないコントロール”だ。ストライクが入らず、四球で崩れ...
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内外角へ正確に投げ分けるには? 4冠投手が重視…制球力を高める“グラブ側の腕”
2026.05.15
元中日・吉見一起氏が伝授…繊細なコントロールを生む“グラブ側の腕”の使い方 投手の“大きな悩み”の1つに挙げられるのがコントロールだ。...
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制球難を解消する“考えるキャッチボール” 元中日エースが伝授…実戦で生きる意識改革
2026.05.14
元中日・吉見一起氏「キャッチボールができないと、ピッチングをする権利もない」 少年野球からプロ野球まで、投手にとって大きな課題の1つが...
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キャッチボールで重要な“3つの要素”とは? データ野球時代に「生き残れる」投手の特徴
2025.06.14
元中日エース・吉見一起氏「バランス、リズム、タイミングが揃えばどんな投げ方でもOK」 ピッチングもバッティングも、あらゆる要素がデータ...
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西武2枚看板を支える“鴻江理論” 猫背型? 反り腰型? 元竜エースも推す判別法
2025.05.15
元中日エースと東京五輪金メダリストが「鴻江理論」のメリットを語り合う “防御率0点台”の活躍で注目の「理論」がある。西武の今井達也投手、...
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18歳で1億円「金銭感覚が狂う人も」 堅実さ保てた社会人時代の「手元に3万円」
2023.10.16
元中日・吉見一起氏が語る、社会人からプロ入りの“強み” 今年もプロ野球ドラフト会議が26日に開かれ、数多の選手たちがプロの門を叩くこと...
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