ピッチング
-
球速アップの必須動作「大げさでいい」 投げ終わりの悪癖をなくす“180度回旋”
2025.04.28
米国式野球アカデミーを運営する松本憲明氏が解説…“回旋動作”を高めるドリル 球速アップに繋がる「体の使い方」とは? 理想のピッチングを...
-
初心者に難しい投げ方…悪癖がつかない指導法は? 間違えたくない“動作の順番”
2025.04.17
指導者にも選手にも有効な「分習法」…投げ方を5つに分ける教え方 小学生でも中学生でも、野球初心者に投げ方を教えるのは難しい。「構えて、...
-
球速アップで伸び悩む投手は「一緒に動く」 現代生活が生み出す投球の“問題点”
2025.04.13
元楽天投手・土屋朋弘氏が提唱…投手開花の鍵握る「体の動かし方」と「力の入れ方」 球速アップに必要なのは「力の入れ方」を知ること。体をど...
-
球速アップに重要な肩甲骨「柔らかいだけでは…」 腕の土台にある“肘抜け”の要因
2025.04.08
米国式野球アカデミー「Be an Elite.」…松本憲明氏が語る肩甲骨トレの要点 投手の故障を防ぎ、パフォーマンスを向上させるには、...
-
150キロ投手の真価が見える“瞬間”とは 守護神指摘…データ偏重が招く「技術の危機」
2025.03.11
元ロッテ守護神・小林雅英氏…野球の本質が失われつつ現代野球に警鐘 データは大事。でも、野球技術を向上させるために、もっと大切なことがあ...
-
「投球は前で離せ」の本当の意味とは? 米国と正反対…球速アップに導く“肘の位置”
2025.03.01
最速151キロ指導者推奨…ピッチングで「リリースは頭の後ろ」を意識づける“真上投げ” 故障のリスクを下げたり、球速を上げたりするために...
-
球速アップの鍵握る“並進運動”「全然できてなかった」 米国式指導者が指摘する感覚欠如
2025.02.22
ジャンプ→スクワット→スローイング…球速アップに不可欠なヒンジのトレーニング3種類 ピッチングにおいて、力を無駄なく投球へつなげるため...
-
渡米9か月で最速151キロ“大変身” 覆された常識…米国式遠投で掴んだ「初の感覚」
2025.02.20
球速アップ特化アカデミー・松本憲明氏…MLB目指す過程で劇的に変えた体の使い方 どん欲に知識を吸収する姿勢が、球速150キロ到達につな...
-
変化球習得に苦悩「全然落ちない」 ネット検索→即実践…活路見出した“身体特徴”
2025.02.13
共にシンカーが勝負球…元鷹・攝津正氏とDeNA・石田裕太郎が語り合う「変化球習得」 変化球を覚えるためには、自身の身体的特徴を知ること...
-
コントロール荒れる投手の共通点「グチャグチャ」 ボールなしで精度高める“分解練習”
2025.02.11
元鷹・攝津正氏とDeNA・石田裕太郎が小中学生にも参考になる「制球力向上術」を語り合う 偶然にも、制球力向上のために共通で取り組んだ“...
-
「160キロを出せる投手」の条件は? 一直線に前へ…球速アップに直結する“日常習慣”
2025.02.10
今秋ドラフト候補投手もコーチング…野球指導者・白川峻也氏が重視する「加速距離」 飛行機が空へ飛び立つには、長い“助走”が必要だ。同じ原...
-
キャッチボールの再現性低い子は「大成しない」 “18.44”を近くする名門の投手育成術
2025.01.21
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 効果的なキャッチボールの練習法の...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
-
反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
-
少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...