高島誠
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内野手に必須…スナップスローのコツは? 送球の“抜け”を防ぐ「ジャイロ回転」
2026.06.28
元MLBトレーナーの高島誠氏が推奨…アメフトボールを使った送球改善ドリル 内野守備で素早く送球しようとするあまり、「ボールがそれてしま...
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強い送球へ“腕の振りすぎ”は逆効果 手投げ解消→しなり生む「骨盤回旋ドリル」
2026.06.27
高島誠トレーナーが解説…素早く安定したスローイング習得術 守備において、捕球から送球へスムーズに移行できない選手は多い。素早く安定した...
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ゴロ捕球後の“グラブの引き寄せ”にリスク 重要な「割れの位置」…正確な送球生む極意
2026.06.15
高島誠トレーナーが解説…ゴロ捕球における「両手の割れ」の重要性 守備において、ゴロ捕球からの送球が「安定しない」と悩む少年野球の選手は...
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少年野球で送球エラーに繋がる“親指の力み” 正確なスローイングを生む「4点握り」
2026.06.14
高島誠トレーナー解説…悪送球に繋がる「親指の力み」を防ぐボールの握り方 内野守備において「素早い握り替え」は重要だ。しかし、焦るあまり...
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打球を弾く原因は“奥行き不足” バウンド合わせの選択肢を増やす「3段階ゴロ捕球」
2026.06.07
高島誠トレーナーが推奨…ゴロ捕球の選択肢を増やすハンドリング習得法 守備において、速い打球やイレギュラーした打球への対応に課題を抱える...
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球速アップへ、強くて速い並進運動をどう作る? 専門家が教える“体重移動”3ドリル
2026.06.06
球速向上のために正しい技術を…少年野球の専門家が勧めるドリル 球速アップで鍵を握るのは、軸足で立ち、前足にステップする際の体重移動(並...
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「全て両手キャッチ」に潜むリスク ゴロ捕球の“奥行き”を作る膝つきハンドリング
2026.05.28
高島誠トレーナー推奨…ゴロ捕球の対応力を高める「膝つきドリル」 ゴロ捕球は“ワンパターン”では難しい。打球の性質は様々で、時には予期せ...
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球速アップに“腕だけ重視”はなぜ危険? 股関節&肩の硬さで「肘が下がる」現実
2026.05.15
猫背の解消で自然な肘の挙上に…子どもの投球を変える習慣化 球速アップには、腕の振りだけに着目するよりも、体の柔軟性などの土台づくりが重...
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“当てるだけ”の左打ちは「価値が薄い」 希少性高まる右の強打者「プロに行きやすい」
高島誠トレーナー「右投げ右打ちの強打の内野手は、かなり希少」 右投げ左打ちは昨今、多くの選手に選ばれるスタイルだが、必ずしも全員に合っ...
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右打ちで結果が出ない小学生…左打者転向が活路に? 覚えたい体の特性「固定観念捨てて」
2026.05.14
「右打ちと左打ち、まずは体の特性の理解を」と高島誠氏 右利きで俊足だからといって、安易に右投げ左打ちを選択してはいけない。人それぞれ体...
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「正面に入って両手で捕れ」の落とし穴 逆シングルも上達する“3方向ゴロ捕球”
2026.05.08
高島誠トレーナーが推奨…捕球の“選択肢”を増やす素手での捕球練習 ゴロ捕球において、少年野球の現場でよく耳にする「正面に入って両手で捕...
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グラブを伸ばしても崩れない…ゴロ捕球の形をどう作る? 球際に強くなる片足V字ドリル
2026.04.20
NPB選手から小学生まで指導する高島誠氏が推奨…移動スピードと反応を高めるドリル 守備に必要な移動スピードと反応の速さを高めるにはどう...
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「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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「Be Baseball Academy」下広志氏が推奨…体重移動を改善する「リニアステイドリル」 中学生に...
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