高島誠
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遊具激減で弱体化…球速アップに鍛えたい肩の“外&内” 低学年に推奨の「ひねりプレス」
2026.08.12
オリックス山岡ら30人以上のプロを指導…高島誠さん推奨の上半身強化ドリル 現代の少年野球選手たちが抱える課題の1つに、上半身の筋力不足...
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内野手に必須…スナップスローのコツは? 送球の“抜け”を防ぐ「ジャイロ回転」
2026.06.28
元MLBトレーナーの高島誠氏が推奨…アメフトボールを使った送球改善ドリル 内野守備で素早く送球しようとするあまり、「ボールがそれてしま...
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強い送球へ“腕の振りすぎ”は逆効果 手投げ解消→しなり生む「骨盤回旋ドリル」
2026.06.27
高島誠トレーナーが解説…素早く安定したスローイング習得術 守備において、捕球から送球へスムーズに移行できない選手は多い。素早く安定した...
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ゴロ捕球後の“グラブの引き寄せ”にリスク 重要な「割れの位置」…正確な送球生む極意
2026.06.15
高島誠トレーナーが解説…ゴロ捕球における「両手の割れ」の重要性 守備において、ゴロ捕球からの送球が「安定しない」と悩む少年野球の選手は...
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少年野球で送球エラーに繋がる“親指の力み” 正確なスローイングを生む「4点握り」
2026.06.14
高島誠トレーナー解説…悪送球に繋がる「親指の力み」を防ぐボールの握り方 内野守備において「素早い握り替え」は重要だ。しかし、焦るあまり...
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打球を弾く原因は“奥行き不足” バウンド合わせの選択肢を増やす「3段階ゴロ捕球」
2026.06.07
高島誠トレーナーが推奨…ゴロ捕球の選択肢を増やすハンドリング習得法 守備において、速い打球やイレギュラーした打球への対応に課題を抱える...
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球速アップへ、強くて速い並進運動をどう作る? 専門家が教える“体重移動”3ドリル
2026.06.06
球速向上のために正しい技術を…少年野球の専門家が勧めるドリル 球速アップで鍵を握るのは、軸足で立ち、前足にステップする際の体重移動(並...
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「全て両手キャッチ」に潜むリスク ゴロ捕球の“奥行き”を作る膝つきハンドリング
2026.05.28
高島誠トレーナー推奨…ゴロ捕球の対応力を高める「膝つきドリル」 ゴロ捕球は“ワンパターン”では難しい。打球の性質は様々で、時には予期せ...
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球速アップに“腕だけ重視”はなぜ危険? 股関節&肩の硬さで「肘が下がる」現実
2026.05.15
猫背の解消で自然な肘の挙上に…子どもの投球を変える習慣化 球速アップには、腕の振りだけに着目するよりも、体の柔軟性などの土台づくりが重...
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“当てるだけ”の左打ちは「価値が薄い」 希少性高まる右の強打者「プロに行きやすい」
高島誠トレーナー「右投げ右打ちの強打の内野手は、かなり希少」 右投げ左打ちは昨今、多くの選手に選ばれるスタイルだが、必ずしも全員に合っ...
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右打ちで結果が出ない小学生…左打者転向が活路に? 覚えたい体の特性「固定観念捨てて」
2026.05.14
「右打ちと左打ち、まずは体の特性の理解を」と高島誠氏 右利きで俊足だからといって、安易に右投げ左打ちを選択してはいけない。人それぞれ体...
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「正面に入って両手で捕れ」の落とし穴 逆シングルも上達する“3方向ゴロ捕球”
2026.05.08
高島誠トレーナーが推奨…捕球の“選択肢”を増やす素手での捕球練習 ゴロ捕球において、少年野球の現場でよく耳にする「正面に入って両手で捕...
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ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...