高島誠
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キャッチボールで「真っすぐ踏み出せ」は正解か? 専門家指摘…直球が“直球でない”ワケ
2025.11.28
高島誠さん「ストレート系はホップしているような軌道に見えるが、本当は落ちている」 キャッチボールの際に「相手の胸をめがけて投げろ」と指...
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【申込2500人突破】投球・送球の癖を直し、“一生ものの技術”を手に入れる 「投げ方改善4DAYS」開催
2025.11.26
12月の毎週月曜オンライン開催、参加費無料…少年野球の投げ方指導の悩み解決 投球フォームのエラー動作の直し方を知りたい、球速アップにつ...
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【申込500人突破】投球フォームの癖を修正、キャッチボールも上達 一生ものの“投げる技術”を学ぶ「投げ方改善4DAYS」開催
2025.11.12
12/1から毎週月曜日開催、参加費無料…投球・送球指導に役立つ練習法をオンラインで紹介 投球フォームの癖を直したい、球速アップを目指し...
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投球フォームがバラバラな子に共通する“準備不足” 胸郭と肩甲骨が連動する「水泳動作」
2025.11.10
高島誠トレーナー推奨…チューブで実践する「水泳動作エクササイズ」 将来的な球速アップを目指すためにも、小学生の段階で高めておきたいのが...
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変化球や緩急に強くなるには? マシン打ちだけでない…下半身で“間を作る”3つの練習
2025.11.09
元ヤクルト・坂口智隆氏らが推奨…変化球解禁に備える練習法 投球にタイミングをどう合わせるかは、少年野球からプロまでバッター共通の大きな...
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ピンチの投手に「集中しろ」は逆効果 真面目な子ほど影響…制球力を乱さない“目線入れ替え”
2025.11.08
“凝視”が招く「体の硬直」がコントロールを狂わせる…プロが教える解消法 試合で投げる際、「しっかり見ろ」「集中しろ」と言われると、多く...
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投球動作で「軸足にためる」は正解か 球速アップに逆効果も…“意識”で変わる並進運動
2025.11.06
「軸足で立つ」「前足を上げる」で並進運動のスムーズさが変わる 球速アップをしたいと思って頑張って練習しても、本来の自身に合った体の使い...
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苦手な子増えた「フライ捕球」…いきなりノックはNG? 専門家が勧める上達の“代替策”
2025.10.13
高島誠氏が懸念する子どもの「登る」動きの不足 少年野球で初心者や低学年がフライ捕球に苦手意識を持ちやすいのは、高く上がったボールが怖か...
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凡打増やす“遠回りスイング”をどう改善? 背中トス、棒抱え…正しい軌道の簡単習得術
2025.10.11
バットが体から離れて遠回り…悪癖の直し方を3人の専門家が紹介 少年野球のバッティングにおいて、よく課題に挙がるのが、バットが体から離れて...
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投打のパフォーマンス向上を妨げる“硬い胸郭” 成長期に取り組みたい「体ずらし」
2025.10.06
スローイング精度を上げる…チューブを使った「胸郭ずらし」 成長期で身長が伸びはじめる時期は、骨の成長と筋肉のバランスがかみ合わないこと...
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投球動作を妨げる“骨と筋肉のバランス” 成長期にお勧め…胸郭が柔らかくなるフープトレ
2025.10.05
胸郭の柔軟性を高めるフープを使ったストレッチ法 成長期で身長が伸びはじめると、骨の成長と筋肉のバランスがかみ合わないことで柔軟性が失わ...
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ストライクが入らない原因は「硬い股関節と肩」 “見えにくい投手”になる柔軟性チェック
2025.10.04
リリースポイント安定のためは骨盤&肩周りの柔軟性が重要 少年野球の悩みで多いのが「ストライクが入らない」「思い通りのところに投げられな...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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鷹ユース「福岡玄界灘ボーイズ」20選手が本格始動 NPBJr.組から10人…球団OBが指揮
昨年末のNPBジュニアを率いた嘉弥真監督、若林コーチらが指導する ソフトバンクが設立した中学生の硬式野球チーム「福岡ソフトバンクホークスジュニアユースチーム」(登録名:福岡玄界灘ボーイズ)が、...
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部活動廃止に揺れる激戦区…あえて“中学軟式”設立の理由 親子の負担減らすメリット
2025年設立の中学軟式「魚住フェニックス」横田圭司監督が語る地域移行後の野球環境 2026年度から段階的に地域クラブへ移行する中学校の部活動。全国に先駆けて原則廃止となった神戸市など、環境の...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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子どもの選択肢を「国内に閉じ込めない」 日本野球の発展へ…リトルリーグが貫く“挑戦の哲学”
大谷翔平のスイングを「真似していい」と内藤良智氏が言う理由 100人の子どもがいれば、100通りの答えがある...
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我が子に「ホームラン打ってね」はなぜNG? 試合前日…保護者が慎むべき“自分本意”
年中夢球さんが語る…子どもの試合前日に保護者が発してはいけない言葉 少年野球の大切な試合前日、保護者は我が子...
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プロ視点での「本当に良い素振り」とは 元竜強打者が伝授…フォーム固めの“点検箇所”
元中日・森野将彦氏が伝授…打力アップに直結する“良い素振り” 練習では良いスイングができるのに、試合になると...
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ゴロ捕球で「スピードを上げろ」は逆効果? 送球の強さにも影響…守るべき“順番”
生島峰至氏が指摘…素早いゴロ捕球→送球に重要な“順番” ゴロ処理のスピードを上げようとしたとき、多くの小中学...
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リトルリーグが世界の少年野球をリードするワケ 20年前に定めたルール…大人に課した“責任”
日本リトルリーグ野球協会日本地区責任者・内藤良智氏インタビュー 野球人口の減少が続く今、リトルリーグは何を“...