高島誠
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なぜタイミングが合わない? 打つ前に起きている「構えと始動のNG動作」【打撃改革3DAYS・第3夜】
2026.02.12
2月16日・夜8時半から…講師はプロトレーナー・高島誠氏 「ボールは見えているのに振り遅れる」「待つと逆に差し込まれてしまう」……。タイ...
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直球待ちでは「生き残りは不可能」 最多勝投手も1/5…見直すべき“変化球打ちの原点”
2026.01.28
プロトレーナーの高島誠さん「現代野球の主役は変化球なのに打つ練習をしない」 現代野球は、変化球全盛の時代に突入している。中学、高校、大...
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定番の斜めティーは「日本球界の悪しき伝統」 打席での“立ち遅れ”を助長するワケ
2026.01.26
プロトレーナー・高島誠さんが語る「タイミングが遅れる最大の要因」 どれだけ鋭いスイングを誇っていても、実戦で差し込まれて凡打に終わるケ...
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球速や制球が向上しない落とし穴 軸足への“誤解”に警鐘…並進運動の本質とは
2025.12.24
軸足に体重を残し過ぎない投げ方…ボールを蹴る動きにヒント 球速やコントロールに課題がある投手は、軸足への意識が強すぎる可能性がある。野...
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「ボールを前で放す」が生む誤解 理想の位置は耳の横…習得したい“振られる感覚”
2025.12.23
オリックスやMLBでトレーナーを務めた高島誠さんが解説する「手投げ改善法」 ボールは手で投げる。だが、腕を振る前の動きや腕以外の部位に...
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「上から投げろ」は正解か? 誰でも変わらぬ“ライン”…怪我する前に見つけたい腕の角度
2025.12.21
プロトレーナー・高島誠氏が推奨する腕の適正位置チェック スローイングでボールに力が伝わらない、あるいは肩や肘に痛みを感じる。そんな悩み...
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球速アップの鍵、“並進運動”を強くするには? 無意識に筋肉が使える「10秒プッシュ」
2025.12.20
オリックス、MLBのナショナルズでトレーナーを務めた高島誠氏 球速を上げたい、体重移動がスムーズにいかない。そんな悩みを抱える野球少年...
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“股関節の使い方”で球速&制球力が大幅アップする理由とは 敏腕トレーナーが徹底解説【投げ方改善4DAYS 最終日】
2025.12.19
22日・第4夜の見どころ…見逃し配信も同日中に申し込めば可能 球速アップもコントロール向上も、鍵を握るのは「股関節」だ。First-P...
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“手に合わない”ボールの握りは「肩肘痛める」 抜け球&負担を減らす3本指グリップ
プロ30人超指導の高島誠氏が推奨…小学生の抜け球と怪我を防ぐ「3本握り」 小学生や野球を始めたばかりの子が、直面する課題の1つがボール...
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選手寿命が短くなる「肘抜け」 “握りにくい球”で改善…怪我予防に繋げる全身投げ
2025.12.18
オリックス・山岡ら指導の高島誠氏が提唱…小手先投げを改善する「ハンドボールスロー」 幼少期についた癖は、カテゴリーが上がるほど修正は難...
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思い通りに投げ分けできない原因は「小手先」 制球不安を解消する“グラブと足の向き”
2025.12.17
プロ30人指導トレーナーが助言…制球が安定する“体の使い方”と“投球距離” 感覚だけの指導では、投球のコントロールは身につかない。特に...
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致命的な「送球イップス」はなぜ起きる? 指導法に問題も…悪投繰り返す“根本原因”
2025.11.30
プロトレーナー・高島誠氏「イップスは余裕のある時に出る」…教えすぎも厳禁 普段のキャッチボールでは思ったところに投げられるのに、実戦に...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...
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ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術
緑川大陸が伝授…ミットが流されない捕球メソッド 少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ス...
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「ミスに怒鳴る」大人に警告カード 監督は試行錯誤…独自ルールで広がる“新時代指導”
「ミスを怒らず、助け合う」少年野球大会…ミズノドリームカップの効果 「ミスを怒らず、みんなで助け合う」。そんな...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...