高島誠
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グラブを伸ばしても崩れない…ゴロ捕球の形をどう作る? 球際に強くなる片足V字ドリル
2026.04.20
NPB選手から小学生まで指導する高島誠氏が推奨…移動スピードと反応を高めるドリル 守備に必要な移動スピードと反応の速さを高めるにはどう...
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足が速い=守備範囲が広いは間違い? 打球反応の“一歩目”を鍛える「2マーカー」
2026.04.18
高島誠トレーナーが伝授…守備の反応速度と横の動きを高める練習法 守備において、打球への一歩目の遅さや守備範囲の狭さに悩む選手は多い。足...
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球際に弱いのはなぜ? 体の“弱点”改善…「あと一歩届かない」を防ぐ8の字ドリル
2026.04.12
守備範囲拡大に直結…股関節の柔軟性を高める「8の字転がしドリル」 あと少しで捕れた打球がグラブの下や近くを通過していくたびに、“球際の...
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守備範囲が狭い原因は“硬い股関節” 内野守備の「あと一歩」が届く球際強化ドリル
2026.04.11
高島誠トレーナーが推奨…守備範囲を広げる「ボール転がし」ドリル 内野守備で、飛んできた打球に「あと一歩」届かず、悔しい思いをしている選...
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怪我リスクを減らすリカバリー術を学ぶ 高島誠氏出演、「投球技術&睡眠セミナー」5・20開催
2026.04.10
中学・高校生の保護者や指導者対象…技術と睡眠の相関関係を解説 一般社団法人オルソスリープアカデミーは9日、元プロ野球球団トレーナーの高...
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守備に悩む子に多い“フラフラ重心”の原因 捕球→送球の反応速度を上げる協調ドリル
高島誠トレーナー推奨…適切な重心位置が分かる「パルクール」ドリル 守備でアウトを奪うには捕球と送球、2つの要素が求められる。技術向上に...
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守備上達に欠かせぬ「動きながら判断」 視野拡大&連動高める“ボール2球ドリル”
2026.04.09
日米球界でトレーナー経験…高島誠氏が推奨する守備上達術 不規則なバウンドに対して素早く的確にグラブを出して捕球する能力は、守備力向上の...
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打球反応が悪い理由は“連動不足” 試合前におすすめ…守備の質を高める「手の入れ替え」
2026.04.08
オリックスやMLBでトレーナーを務めた高島誠氏が推奨する“守備の土台作り” 守備において「打球への反応が遅い」と悩む選手は多い。反応を...
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「直球が高めに抜ける」は成長の証? 意識すべき“成分”…球威と両立できる「カーソル」
2026.02.25
高島誠氏が語る成長期の投球マネジメント…感覚のズレを「調整」で埋める思考法 中学3年生頃の成長期、体が大きくなるにつれて球速が飛躍的に...
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少年野球で「制球がバラける」悩みをどう直す? 専門家が勧める“ストライクの極意”
2026.02.24
専門家が教える少年野球の制球力アップ術 少年野球で「なかなかストライクが入らない」子に、どう教えたらよいか悩むケースは少なくない。実は...
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バント失敗は「苦手な手足を使っている可能性」 成功率に影響…“画一的指導”の問題点
2026.02.18
「上手くフィットしていないかも」の引き出しが野球選手を伸ばす 選手のタイプを見誤ると、成長の機会を奪ってしまうかもしれない。オリックス...
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打席の左右差に潜む「真似のリスク」 “タイプ”を知ってスイング変貌…簡単チェック法
2026.02.17
プロトレーナー・高島誠氏がタイプ別打撃フォーム診断術を解説 利き手に関わらず使いやすい足には個人差があり、自分のタイプを知れば打撃が劇...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...
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ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術
緑川大陸が伝授…ミットが流されない捕球メソッド 少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ス...
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「ミスに怒鳴る」大人に警告カード 監督は試行錯誤…独自ルールで広がる“新時代指導”
「ミスを怒らず、助け合う」少年野球大会…ミズノドリームカップの効果 「ミスを怒らず、みんなで助け合う」。そんな...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...