子どもとの接し方
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声を出さない選手は「野球を知らない」 少年野球日本一チームが徹底する“3つの瞬間”
2023.01.03
滋賀・多賀少年野球クラブ辻正人監督、声を出す3つのポイントを指摘 意味のない声出しは必要ない。全国大会常連の滋賀・多賀少年野球クラブに...
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「メンタルを鍛える必要はない」日本一の少年野球チームが大舞台でも緊張しないワケ
2023.01.01
滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督「メンタルは鍛えられない」 滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督は、「なぜ多賀の選手たちは緊張しな...
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野球経験者が社会で重宝されたのは今や昔…“礼儀や忍耐”だけでは欲されぬ現代
2022.12.29
多賀・少年野球クラブ 「脳サイン野球」で自ら動く選手を育成 野球人口の減少が叫ばれている中、滋賀・多賀少年野球クラブは年々メンバーが増...
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主将なのに「一切責任を負わせない」 日本一の監督が与える役割は“ジャンケンのみ”
2022.12.22
中学軟式日本一の上一色中 主将のほかに副主将5人 一般的な主将の役割とは違いがあった。ともに全国大会で優勝している滋賀・多賀少年野球ク...
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子どもの未来を潰しかねない“心ない一言” 指導者が発してはいけない言葉とは
2022.12.20
野球講演家・年中夢球さんの経験談、子どもの可能性を信じ抜いた結末 指導者の心ない言葉が、子どもの可能性にふたをすることを知ってほしい。...
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少年野球で“ボスママ”が及ぼす悪影響 監督、コーチの起用法に口出しする母親の正体
2022.12.18
野球講演家・年中夢球さん…方針に口出す保護者は「チームをおかしくする」 リトルリーグなどで約20年、野球の指導者として活動した人気の野...
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雑用ばかりで「野球をやめてしまう」 元鷹ドラ1左腕が中学生指導に生かす“失敗”
2022.12.11
元ダイエーで現在は「伊丹中央ボーイズ」を率いる田中総司監督 高い部費を払いながら、雑用だけの子どもたちを何とかしたい。野球の楽しさを伝...
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子どもの背はどうすれば伸びる? プロ野球選手の母が推奨する“量より質”の食事
2022.12.03
管理栄養士の渡邊元美氏「成長のピークが来たら背は伸びる」 野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」のオンラインイベント...
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真面目な球児ほど悩みを言えず苦悩 必要な覚悟…一番いい“高校野球の終わり方”
2022.12.01
野球講演家・年中夢球さん、『おかげ』を『ために』に変えられる選手が成功する リトルリーグなどで約20年、野球の指導者として活動した人気...
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大量得点で攻撃終了、盗塁数に制限…米国の少年野球に“ローカルルール”があるワケ
1イニング5点で攻撃終了、盗塁は4つまで 両チーム合意で独自ルール採用 米国の少年野球の試合には、日本ではほとんど見聞きしない「ローカ...
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子どもとアパート暮らし…慣れぬ家事をこなした父 甲子園出場を叶えた家族の支え
2022.11.30
多賀少年野球クラブ・辻監督は次男とアパートで暮らし、世話をした 野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」のオンラインイ...
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環境づくりで成長後押し 甲子園球児の親が実践、野球を“もっと”好きになる導き方
2022.11.29
多賀少年野球クラブ・辻正人監督 野球アニメと多数のボールで育児 甲子園球児の育て方には共通点があった。野球育成技術向上プログラム「TU...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。ベンチ入りが叶わなかった選手や家族は、感情の整理が難しいこともあるだろう。人気野球講...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
「つくばポニー」で監督…元楽天・森田丈武さんは短く・粘り強く指導 少年野球のミーティングは、手短に終わらせる...
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ドアスイング改善に覚えたい“フィニッシュの形” 低学年に推奨…米国流「3秒ストップ」
菊池タクトコーチ推奨…両手を正しく使ったスイング軌道を習得するドリル 少年野球において、正しいスイング軌道を...
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少年野球で「選手を犠牲にしていいのか」 バントより強行策…元プロが貫く超攻撃野球
「つくばポニー」で監督をする元楽天・森田丈武さん わざわざ送りバントでアウトカウントを増やす必要はない。元楽...
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不規則なバウンドへの“恐怖心”をなくすには? ゴロ捕球の反射神経を鍛える「サーモン」
長坂秀樹氏が推奨…イレギュラーバウンドを捕球する「サーモン」 野球において不規則なバウンドへの対応は、選手も...
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野球=丸刈りは古い? “ピンク髪”でもOK…小学生を本気にする「脱トップダウン指導」
多摩リーグ・町田の山村肇監督が「自由」を掲げるワケ 野球=丸刈り。近年、そんなイメージは払拭されつつある。8...