子どもとの接し方
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保護者と指導者は「一線が必要」 全国3位に躍進の少年野球チームが保つ大事な“距離感”
2022.10.07
埼玉・熊谷グリーンタウンは今夏のマクドナルド・トーナメントで3位 少年野球の子どもを育てる保護者の悩みの1つに、子どもや指導者との“距...
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白米が苦手な子どもも食が進む“おやつ” お米マイスターが野球ママに勧める簡単レシピ
2022.10.03
お米を使った「おやき」と「なんちゃっておはぎ」でエネルギー補給 少年野球の保護者の悩みに、子どもの“食の細さ”がある。成長期に体を大き...
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45年前から“ノーサイン&ノーバント” 少年野球チームが注ぐ「1本の安打」への情熱
2022.08.26
東京・関町ニューウエスタン「バントのサインで喜ぶ子どもはいない」 最近でこそ、ノーサイン、ノーバントを謳う少年野球チームを見聞きするこ...
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高校サッカーの名将が野球界に抱く違和感 プロチームとの交流で「学ぶことは多い」
2022.08.21
前橋育英高サッカー部は中学生とほぼ毎週、プロとは年間10試合程度試合を実施 野球界では考えられない光景がサッカー界では日常になっている...
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カテゴリーを超えた交流で選手も指導者も成長 野球界にはないサッカー界の“常識”
2022.08.15
大学サッカー界けん引する明大・栗田大輔監督は選手交流のメリット実感 少年野球や中学、高校野球に携わっていると、他の競技の環境が見えてこ...
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高校野球に広がる「リーグ戦」 甲子園常連校も参加、地域全体の底上げにも期待
2022.07.30
新潟では春夏計17度目の甲子園出場を決めた日本文理高も「Liga Agresiva」に参加 高校野球にリーグ戦が広がっている。NPO法...
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「勝利にこだわりすぎていた」 巨人・坂本育てた名将が“無欲”でつかんだ甲子園
2022.07.20
明秀日立・金沢成奉監督 指導方針を見直すきっかけは新型コロナ感染拡大だった 今春、4年ぶりに選抜高校野球大会に出場した茨城・明秀日立の...
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“初見”の子どもに「アドバイスはしません」 元巨人守護神が恩師から学んだ指導論
2022.07.02
西村健太朗氏「合わなかったら『やらなくていい』と伝えている」 最初は見るだけ。元巨人の投手で現在はジャイアンツアカデミーでコーチを務め...
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選択肢は保護者、最終決定は子ども 「甲子園出場」を実現させた元燕左腕の進路選び
2022.06.15
元ヤクルト・久古健太郎氏は高校2年で甲子園出場、中学で“異例”の硬式選択 進路選びの基準は松坂世代への憧れだった。ヤクルトで中継ぎとし...
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保護者がやりがちな“間違った”子どもとの接し方 専門家が指摘「きょう打てた?」はNG
2022.05.17
“食のスペシャリスト”は理想のお弁当をアドバイス 少年野球の子どもたちは、きっかけがあれば大きく変わる。動画配信サービス「TURNIN...
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子どもと近すぎる“距離感”が成長を妨げる 指導歴20年の専門家が保護者へアドバイス
2022.05.16
学童とリトルを20年指導、年中夢球氏の教え子にはプロ野球選手も 少年野球の子どもたちの成長は、保護者の成長とイコールとも言える。学童野...
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子どもを伸ばす母親のタイプは? 智弁和歌山・高嶋仁氏が考える“親子の距離感”
2022.03.31
母親が「ガミガミ言うタイプ」はNG、後ろから見守るくらいが良い 智弁和歌山を率いた高嶋仁さん(現・智弁和歌山名誉監督)は少数精鋭でチー...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。ベンチ入りが叶わなかった選手や家族は、感情の整理が難しいこともあるだろう。人気野球講...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
「つくばポニー」で監督…元楽天・森田丈武さんは短く・粘り強く指導 少年野球のミーティングは、手短に終わらせる...
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ドアスイング改善に覚えたい“フィニッシュの形” 低学年に推奨…米国流「3秒ストップ」
菊池タクトコーチ推奨…両手を正しく使ったスイング軌道を習得するドリル 少年野球において、正しいスイング軌道を...
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少年野球で「選手を犠牲にしていいのか」 バントより強攻策…元プロが貫く超攻撃野球
「つくばポニー」で監督をする元楽天・森田丈武さん わざわざ送りバントでアウトカウントを増やす必要はない。元楽...
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不規則なバウンドへの“恐怖心”をなくすには? ゴロ捕球の反射神経を鍛える「サーモン」
長坂秀樹氏が推奨…イレギュラーバウンドを捕球する「サーモン」 野球において不規則なバウンドへの対応は、選手も...
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野球=丸刈りは古い? “ピンク髪”でもOK…小学生を本気にする「脱トップダウン指導」
多摩リーグ・町田の山村肇監督が「自由」を掲げるワケ 野球=丸刈り。近年、そんなイメージは払拭されつつある。8...