子どもとの接し方
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新入生は「影響をもろに受けた世代」 強豪校でも痛感…コロナ禍で変化した選手の気質
2023.05.01
今春選抜大会で4年ぶり3度目Vの神戸弘陵女子硬式野球部 指導者と選手のコミュニケーションはチームを強化していく上で必要不可欠といえる。...
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「片方だけじゃダメ」 甲子園、プロ入りした子を持つ親に聞く…“野球選手”の育て方
2023.03.27
中学硬式「明石ボーイズ」の筧新吾監督の次男・裕次郎氏は明徳義塾で全国制覇 プロ、アマ問わず“野球選手”を育てた保護者はどのような教育、...
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成長の妨げになる保護者との“距離感” 熱心さが裏目にも…注意したい一方通行
2023.03.26
中学硬式野球「明石ボーイズ」の筧新吾監督が見てきた親子の距離感 子どもと大人の関わり方は、野球の成長にも大きく関係している。甲子園球児...
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“自主性”の言葉に潜む危険性 少年野球で子ども任せは「大人の責任放棄」専門家が提言
2023.03.25
プロトレーナーの安福一貴氏はプロアマ合わせて4000人以上を指導 最近は少年野球の指導者や保護者もよく口にする「子どもの自主性」。西武...
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目標のないチームは「群れ」 野球指導の専門家が伝授…団結する集団のつくり方
2023.03.07
ベースボールメンタルコーチの年中夢球氏「チーム目標は選手で決める」 選手で目標を共有して初めてチームになる。約20年の野球指導歴があり...
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少年野球で「声を出せ」は効果ゼロ 練習に解決糸口…活気あふれるチームの作り方
2023.03.05
指導歴20年の専門家が指摘…試合中の声掛けは練習に比例 試合でミスするとチームから声が消えてしまう。少年野球チームでプレーする息子を持...
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自主練が長続きしない子の共通点は「例外を言う」 目標達成するための2つの“コツ”
2023.03.04
年中夢球氏が伝授…継続のコツは「習慣の前後に野球の日課」 目標を設定しても努力が続かない選手には特徴があった。学童野球の指導者を経験し...
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野球全盛は今や昔「打ってから三塁に走る子も」 競技人口減…指導者が抱く危機感
2023.02.22
巨人・中島らを輩出…兵庫・伊丹「桜台ハンターズ」で教える幸地正直顧問 近年、野球人口の減少は顕著で、部員集めに悩みを抱える少年野球チー...
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親子の理想の距離感は? それぞれ異なる体の構造…“逆効果”になる経験の押しつけ
2023.02.17
木村匡宏氏が重視する「パワーポジション」…親子でも力の入る姿勢に違い 大人の関わり方は子どもの成長に大きく影響する。少年野球からプロ野...
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子どもたちに「集中しろ」は逆効果 少年野球日本一監督が重視…飽きさせない工夫
2023.02.11
滋賀・多賀少年野球クラブ辻正人監督「少年野球のゴールは5、6年生」 話を聞けない選手や練習に集中できない選手には、どんな指導が有効なの...
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“すぐ次の練習”の米国と反復の日本 両国で経験…トレーナーが求める「いいとこ取り」
2023.01.11
林泰祐氏は米国でトレーナーとしての活動を始めた 日本と米国で指導した経験から導き出した答えは「ハイブリッド」だった。米国でトレーナーを...
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“米国流”保護者の放任主義にヒント 子どもを成長させる指導者との信頼関係
2023.01.06
米国で学んだ菊池拓斗さんは実感 保護者の言葉が子どもを混乱させる可能性 自分の子どもをサポートしたい保護者の気持ちは十分に理解できる。...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。ベンチ入りが叶わなかった選手や家族は、感情の整理が難しいこともあるだろう。人気野球講...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
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ドアスイング改善に覚えたい“フィニッシュの形” 低学年に推奨…米国流「3秒ストップ」
菊池タクトコーチ推奨…両手を正しく使ったスイング軌道を習得するドリル 少年野球において、正しいスイング軌道を...
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少年野球で「選手を犠牲にしていいのか」 バントより強攻策…元プロが貫く超攻撃野球
「つくばポニー」で監督をする元楽天・森田丈武さん わざわざ送りバントでアウトカウントを増やす必要はない。元楽...
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不規則なバウンドへの“恐怖心”をなくすには? ゴロ捕球の反射神経を鍛える「サーモン」
長坂秀樹氏が推奨…イレギュラーバウンドを捕球する「サーモン」 野球において不規則なバウンドへの対応は、選手も...
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野球=丸刈りは古い? “ピンク髪”でもOK…小学生を本気にする「脱トップダウン指導」
多摩リーグ・町田の山村肇監督が「自由」を掲げるワケ 野球=丸刈り。近年、そんなイメージは払拭されつつある。8...