中学生軟式
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打撃技術はたった1ページ テクニックより暴力防止優先…新時代の指導者になる「1日30分」
2026.07.01
「学ぶ指導者」プロジェクト第2回…一番難しくて大切な「教えぬ勇気」 「子どもたちに野球を教えたい」。その一心でグラウンドに立ってきたけれ...
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野球界の長年の弊害…“押し付け指導”をどう変える? 保護者の安心を生む「統一資格」
2026.06.30
「学ぶ指導者」プロジェクト第1回…なぜ今、野球界に統一資格が必要か 少子化や競技人口の減少が進む中、少年野球の指導者へのまなざしは厳し...
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名将死去→新入生激減も…“上一色中らしさ”で2連覇 名門が表現する「新たな伝統」
2026.06.15
2025年に元監督の西尾弘幸さんが死去…江戸川区立上一色中が都大会2連覇 “変革”の中にある名門が、また一つ新たな歴史を刻んだ。「全日本...
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握力強化で手にした“特異球質” 都大会準V…最速140キロ中学生が追求する「回転効率」
2026.06.10
東京都大会で準V…駿台学園中の左腕・藤森一生が見せた「柔と剛」の投球術 「全日本少年軟式野球東京都大会」は6日、大田スタジアムで決勝戦が...
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中学日本一の土台作った「白米1キロ以上」 “偏食”にも工夫…「嫌でも食べる」伝え方
春の全国王者・桐生第一中…“出力”を出せる体を作るメニューとは 野球において、体重は打撃や投球でパワーの源になる重要な要素だ。3月に行...
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球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
2026.06.09
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは...
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中学強豪が2年で縮めた“5秒” 全国Vに直結…ボール回しが「守備の指標になる」ワケ
2026.05.27
全国王者・桐生第一中が徹底するボール回し…「5周28秒」を設定した理由 「ボール回しが守備力を測る指標になると思うんです」。3月に行われ...
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学童&中学の女子軟式野球“東京No.1決定戦”が6・7に開幕 大王製紙が今年も協賛
2026.05.26
東京都女子学童&中学軟式大会を「エリエールトーナメント」として開催 衛生用紙ブランド「エリエール」を展開する大王製紙株式会社(本社・東...
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外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”
2026.05.24
“春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」 何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国...
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中学球児と小学生が“合同練習” インドからバット購入…主体性促す「アウトプット力」
2026.05.22
「成長至上主義」をスローガンに掲げる東京農大一中軟式野球部 選手が生き生きと発言し、主体的に野球ができるようにするには、どんな指導が有...
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スイング軌道を“長くとる”コツ 中学生にプロが伝授…「理論上間違いない」構え方
2026.05.21
元燕・志田宗大氏が東京農大一中軟式野球部でスイング速度計測 ヒットの確率を上げるバット軌道を作るには、“構え”にヒントがある。プロ球団...
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つらい練習優先、逆算で時間管理 女子中学生が“自走”する…ボトムアップ型チーム運営
2026.05.20
東京・練馬区の女子中学軟式野球チーム「練馬シャイン」の指導方針 今春、日本一に輝いた佐久長聖の主力選手を輩出するなど、女子高校野球の強...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...