ピッチング
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球速アップに不可欠な“地面を掴む”感覚 現代っ子は苦手な「足裏」の機能向上ドリル
2025.12.22
長坂秀樹さんが推奨…球速アップや怪我予防に繋がる“足指歩き” 投球動作を整えて球速アップなどパフォーマンスを向上させるうえで、意外な“...
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「上から投げろ」は正解か? 誰でも変わらぬ“ライン”…怪我する前に見つけたい腕の角度
2025.12.21
プロトレーナー・高島誠氏が推奨する腕の適正位置チェック スローイングでボールに力が伝わらない、あるいは肩や肘に痛みを感じる。そんな悩み...
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球速アップの鍵、“並進運動”を強くするには? 無意識に筋肉が使える「10秒プッシュ」
2025.12.20
オリックス、MLBのナショナルズでトレーナーを務めた高島誠氏 球速を上げたい、体重移動がスムーズにいかない。そんな悩みを抱える野球少年...
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“股関節の使い方”で球速&制球力が大幅アップする理由とは 敏腕トレーナーが徹底解説【投げ方改善4DAYS 最終日】
2025.12.19
22日・第4夜の見どころ…見逃し配信も同日中に申し込めば可能 球速アップもコントロール向上も、鍵を握るのは「股関節」だ。First-P...
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“手に合わない”ボールの握りは「肩肘痛める」 抜け球&負担を減らす3本指グリップ
プロ30人超指導の高島誠氏が推奨…小学生の抜け球と怪我を防ぐ「3本握り」 小学生や野球を始めたばかりの子が、直面する課題の1つがボール...
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投げ方指導で「7割が悩む」…強い球妨げる“前折れ” 股関節主導に導く椅子ドリル
2025.12.18
野球塾運営・長坂秀樹氏が実演…椅子に座る動きと投球を組み合わせたドリル アンケートでは、4人に3人が指導で悩んでいる驚きの結果が明らか...
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選手寿命が短くなる「肘抜け」 “握りにくい球”で改善…怪我予防に繋げる全身投げ
オリックス・山岡ら指導の高島誠氏が提唱…小手先投げを改善する「ハンドボールスロー」 幼少期についた癖は、カテゴリーが上がるほど修正は難...
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投動作で多い「肘抜け」をどう防ぐ? 100均道具で理解…腕が“伸びてはいけない”位置
2025.12.17
柔らかいボールなどの“安価アイテム”で覚えるリリースポイント 100円ショップのグッズには野球上達のヒントが詰まっている。野球塾「Pe...
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思い通りに投げ分けできない原因は「小手先」 制球不安を解消する“グラブと足の向き”
プロ30人指導トレーナーが助言…制球が安定する“体の使い方”と“投球距離” 感覚だけの指導では、投球のコントロールは身につかない。特に...
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力任せからの脱却…自然なテークバックをどう作る? 理想の動き身につく“二塁トス”
2025.12.16
野球塾を運営する長坂秀樹さんが伝授…自然な投球フォームを身につける練習法 投球動作で、テークバックやリリースに悩む選手は少なくない。特...
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【投げ方改善4DAYS 第3夜】「肘が下がる」フォームを修正 誰でも簡単…“100均アイテム”練習法を紹介
2025.12.15
15日・第3夜の見どころ…MLB左腕を指導した長坂秀樹氏が疑問に回答 少年野球の投げ方指導でよく聞かれる「肘が下がる」悩み。では、具体...
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球速アップに必要な「背骨のしなり」 身体操作能力が劇的に伸びる“ブリッジトレ”
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹氏推奨…球速アップを導く「背骨ブリッジ」 球速をアップさせるには体を思い通りに操り、持っている力を最大限...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...