ピッチング
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投手の肩痛を防ぐ「6つの動作」 強豪シニア実践…球速アップに繋がる“上げ下げ”ドリル
2025.12.15
全国V5度の取手シニア投手陣が実践…肩周りを強化する“6つの動作” 野球上達への妨げとなる怪我。投げる動作が欠かせない野球において肩肘...
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投手に怖い肘痛リスクを“道具”で回避 小中学生にお勧め…3種の「正しい投げ方」習得法
2025.12.14
元プロらが語る…正しい投げ方の感覚を掴む「道具の活用法」 少年野球において、肘への負担を減らす「投げ方」の習得は重要だ。言葉では伝わり...
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「打たれにくい」直球を投げるには? スピン量が激変…元G左腕が勧める“指先強化”
巨人などNPB3球団で595登板…前田幸長氏が推奨する「指先トレーニング」 投手のトレーニングは多岐にわたる。ストレッチ、ランニング、...
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球速アップに“ウエートトレ頼み”は危険? 肩周りを柔らかく…投げ込み前の「3種棒回し」
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹さんが推奨…棒を使った肩甲骨ストレッチ 球速アップを実現させるには、肩甲骨の可動域を広げることが重要だ。...
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制球難の原因は子どもの“苦手動作” 毎日続けて効果大…バランス養う「T字トレ」
2025.12.13
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹さん推奨…ぶれないフォームをつくる「T字トレ」 投球フォームがぶれる原因の多くは、バランス感覚不足にある...
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球速アップへ…意識したい“股関節の外側” リリースで強い捻り生む「両足パタパタ」
取手シニア・石崎学監督が推奨…股関節の可動域を広げ、上体の捻り生むドリル 骨盤と大腿骨をつなぐ股関節は人間が立ったり歩いたりする上で“...
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学童から中学野球へ…避けられない“壁” 多彩な変化球より投手が習得すべき能力とは
プロの真似は時期尚早…中学生投手が優先すべき“2〜3球種”での制球力 中学生の投手が身につけるべき最も重要な技術は何だろうか。ロッテや...
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成長期は「硬くなりやすい」 球速アップ&怪我防止に効果…可動域を広げる“開脚ドリル”
2025.12.12
全国優勝5度の取手シニア投手が実践…股関節周りを柔らかくする“3種のドリル” 両足の付け根部分にある股関節は、立ったり歩いたりするうえ...
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投球フォームがぶれる原因は「中心の弱さ」 MLB左腕も実践した“テーブルトップ”トレ
2025.12.11
「Perfect Pitch and Swing」の長坂秀樹氏推奨…“対の手足”連動させる体幹トレ 安定した投球を続けるには、体の中心...
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投球の出力が上がらない原因は“硬い下半身” 球速アップ&怪我予防になる「練習前の5分間」
2025.12.10
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹氏推奨…球速アップに繋がる“股関節回し” 投球パフォーマンスを向上させるには、股関節の使い方が鍵になる。...
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マウンドで体が突っ込む…原因は“上半身頼り” 強いボールが投げられる「横回転ドリル」
2025.12.09
西武アカデミー・宮田和希コーチが推奨する「後ろ手組み回転ドリル」 体が突っ込む投球フォームは、野球をする少年少女に多く見られる。「突っ...
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小学生で直したい「インステップ」の悪癖 修正に効果大…股関節に“乗せる”椅子ドリル
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹さんが推奨…インステップを改善する“椅子ドリル” 投球において踏み出した足(右投げなら左足)が内側(右投...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...