野球スキルのコツ
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打撃フォームが“伸び上がる”…悪癖の解消策は? 地面を掴みパワーを伝える「逆スクワット」
2025.09.17
塩多雅矢さん推奨…「逆スクワット」で得られる“地に足がつく感覚” 打撃や投球時に体が伸び上がり、力が十分に伝わらない――。多くの球児が...
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少年野球に根強い「アッパースイング=悪」 大阪桐蔭OBが警鐘…打撃理論を誤る“最大の理由”
2025.09.16
大阪桐蔭元主将・水本弦氏「スイングは構えからフォローまで“振り子”のイメージ」 打撃理論は時代とともに変化する。知識をアップデートしな...
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守備力向上へ「歩く動作を見直して」 ホークスJr.が実践…“正しい体重移動”を覚えるゴロ捕球
2025.09.12
ホークスジュニア・若林隆信氏が推奨、守備力向上に繋がる「ウオーキングキャッチ」 自由自在な守備動作を身につけるためにも、まずは“基本の...
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走力アップは「最初の5歩が全て」 日本一チーム実践…タイム短縮の鍵握る“3点強化”
ジュニアランニング指導員の資格も持つ高崎中央ポニー監督…走力アップのポイントを解説 「最初の5歩」が勝敗を左右する。今年7月に行われた中...
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キャッチボール前にケアしたい“奥の筋肉” 成長期こそ注意…中学日本一チームの入念ストレッチ
高崎中央ポニー・倉俣徹監督が解説…肩肘の怪我を防止するストレッチ 成長期の中学生指導には、怪我の予防に細心の注意が必要だ。今年7月の中...
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体が開く、投球が見えにくい…悩める打者が抱える意外な弱点 幼少期から取り組みたいトレーニング
塩多雅矢さんが説く…パフォーマンス向上に欠かせぬ「目の動き」 野球のパフォーマンスを上げるには、段階を踏んだトレーニングが必要になる。...
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フライが怖い子どもに足りない“能力” 幼少期にお勧め…苦手意識を解消する「寝ながら捕球」
フライ捕球上達に直結…トレーニングコーチの塩多雅矢氏が推奨する“遠近感養成法” フライ捕球に苦手意識を持つ子どもは多い。空中に浮いたボ...
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中3で遠投90m超も…正確な送球へ「小学生からやって」 日本一監督が伝える“投動作の基本”
高崎中央ポニー・倉俣徹監督が解説するスローイングの基本動作 素早く正確に投げるには、両腕と下半身の使い方が鍵になる。今年7月に行われた...
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「しゃがめない」子どもが急増中 増える後逸、上がる被打率…少年野球に及ぼす“悪影響”
2025.09.11
「低めの球をすくえない」…捕手にとっては致命的な課題 時代の流れとともに、子どもたちの体に変化が現れている。宮城県大崎市のスポーツジム...
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“投手を守る”球数制限は本当に必要か 障害予防には効果も…甲子園606球V腕の提言
2001年夏の甲子園で優勝…オリックスやヤクルトなどで活躍した近藤一樹氏の提言 2001年夏の甲子園で全国制覇を果たした日大三高の右腕...
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間一髪をアウトにする「ランニングスロー」 1ランク上の守備へ…小学生もできる“動作のコツ”
2025.09.10
ソフトバンクでスキルコーチ…菊池タクト氏が伝授する「ランニングスロー」 基本に忠実なプレーでアウトを奪うことも重要だが、アウトかセーフ...
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高校生が軒並み130キロ台へ球速アップ 小学生にも推奨…走り込みより効果的な“一瞬トレ”
2025.09.09
片脚10秒ずつ…太ももの筋肉鍛える「ブルガリアンスクワット」 野球=走り込み。その常識に疑問が投げかけられる時代になってきている。宮城...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...