野球スキルのコツ
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キャッチボール=“肩慣らし”の誤解を解く…9種類ドリルを紹介 「投げ方指導4DAYS」第2夜
2025.12.08
12月の毎週月曜日開催中…「投げ方改善4DAYS」8日・第2夜の見どころ キャッチボールというと、ウオーミングアップの肩慣らし程度に行...
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苦手な守備が上達する“荒れ地壁当て” 筒香兄が解説…捕球と送球を同時に磨くコツ
2025.12.07
「和歌山橋本Atta boys」が実践…「イレギュラーを当たり前」にする壁当て練習 守備力アップへ、シンプルながら効果的な練習方法の1...
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投手の「体が開く」悪癖に終止符 名コーチ直伝…制球力を上げる“逆説的”キャッチボール
ダルビッシュ、田中ら育てた名伯楽・佐藤義則氏が説く“投げない意識”と体の使い方 ピッチングで悩みに多いのが、体が開いて制球が定まらない...
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野球初心者も“不規則バウンド”に強く 筒香兄弟実践…守備力が向上する「坂道ノック」
2025.12.06
「和歌山橋本Atta boys」の筒香裕史代表推奨…守備の基本動作を養う“坂道ノック” あえて厳しい環境を作り、練習やトレーニングをこ...
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低めの剛速球に不可欠な”前足ブレーキ” 手投げ改善へ…名コーチ直伝の制球力アップ術
ダルビッシュら育てた佐藤義則氏が解説…低めへの制球力を生む「踏み出し足」の使い方 多くの少年野球のピッチャーに見られるのが、手先でボー...
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山本由伸は「アーム投げ」なのか 安易な真似に潜む“リスク”…重要な「本質の理解」
2025.12.05
関メディベースボール学院・藤田真悟氏が力説…まずは目的や意図を考える 一流選手の投げ方を手本にするのは上達への近道だ。しかし、本質を見...
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「連続ティー打撃は意味がない」は真実か 目的曖昧はNG…根性練ではない“本当の価値”
元首位打者ら一流が説く“連ティー”の懸念と正しい活用法 野球の練習風景でよく見られる「連続ティー打撃」だが、その効果については「体のキ...
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「ボールは全身を使って投げて」 種類は9つ…中学強豪の“手投げ改善”キャッチボール
2025.12.04
関メディベースボール学院・藤田真悟氏「最終的に手だけで投げる子が多い」 スローイングはもちろん手で投げる動作だが、その意識が強すぎると...
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低学年に多い「砲丸投げフォーム」から卒業 “肘が下がる”テークバックを直す腕回し体操
ダルビッシュらを育てた名伯楽・佐藤義則氏が推奨…ラジオ体操のような“簡単腕回し” 低学年の子どもたちへの投げ方指導の悩みでよくあるのが...
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良い投手の“共通点”「柔らかい」 硬い肩周りを解消…強豪シニアの球速アップドリル
2025.12.03
取手シニア・石崎学監督が推奨…肩甲骨の柔軟性を高めるドリル 投球動作において、肩周りが硬いとどんな弊害が生まれるだろうか。可動域が狭い...
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少年野球でミスを誘発…指導者が“よく使う言葉” 元プロがワンバン送球を徹底する理由
“日本一の手袋産地”の小学生向け野球教室で元西武・松坂健太氏が指導 スポーツを楽しむ子どもたちへ、元プロ野球選手と体を動かしながら学ぶ...
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球速がなかなか上がらない…盲点は「背筋と腰」 小学生の“苦手”を武器にする柔軟ドリル
森友哉選手の専属トレーナー・久米健夫氏が推奨…“ブリッジのしなり”を作る3ドリル 球速アップの秘訣は背筋と腰周りの柔軟性にあり――。多...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...