野球スキルのコツ
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「立ち方」の改善で野球が上手くなる バランス整え、制球難を解消した例も
2022.06.07
東農大・勝亦陽一教授は子どもからプロまで技術やトレーニングを指導 立つ――当たり前すぎてあまり意識を向けない姿勢に、野球のパフォーマン...
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飽きさせない目的が思わぬ効果 全ポジションを経験させる強豪少年野球チームのノック
2022.06.04
18、19年日本一の「多賀少年野球クラブ」はノックで全ポジションに就かせる 滋賀・多賀町にある少年野球チーム「多賀少年野球クラブ」では...
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1年で“遠投力”が20メートル伸びた? 塁間の送球練習でも肩は強くなる
2022.06.03
中学2年から3年で遠投距離が75mから95mに伸びた例も 走者を刺す送球は味方の投手を助け、相手の勢いを止める。少年野球の子どもたちは...
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球速60キロの打撃練習で130キロ速球を打てる 2度の全国準V、中学野球部監督の指導法
2022.06.02
時速60~70キロの“遅球”を打つ練習で「間」の作り方を身に付ける 東京・江戸川区にある上一色中学軟式野球部は、最近5年間で2度の全国...
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「ボールが怖い」と感じる子どもの練習法 「速い打球で目を慣らす」は逆効果
ゴロの“素手捕球”はプロも実践する基本練習 「打球をよく見る」「速い打球で目を慣らす」。守備練習でボールへの恐怖心をなくすために、少年野...
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空振りで安打の確率が上がる!? 失敗を成功につなげる強豪中学監督の“声掛け”
2022.06.01
強豪の上一色中では、空振りの後に「次は打てるぞ」と声が飛ぶ 練習通りに打てない――。試合で凡退を繰り返し、悩んだ経験のある少年野球の子...
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打球を上げるヒントは「大谷翔平」にあり 強豪中学の監督が説く“本塁打の打ち方”
2022.05.31
東京都の上一色中・西尾監督 打球を上げるコツを動画解説 野球を難しく感じる大きな理由の1つに、道具を扱うという競技特性がある。成長過程...
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守備の名手が実践した上達のドリル 捕球のポイントは「捕る・収める・割る」
2022.05.26
大引啓次氏が小学生にもプロを目指す選手にも勧めるドリル オリックス、日本ハム、ヤクルトで活躍し、守備の名手として知られた大引啓次氏が現...
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怪我を予防するトレーニングとストレッチ 野球で重要な股関節と肩周りの鍛え方
2022.05.25
お勧めトレは体幹やインナーマッスル強化、スクワット どんなに高い技術を持っていても、怪我をすれば練習は制限され、試合に出場する機会は減...
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インパクトの瞬間は「雑巾を絞るイメージ」 “ミスター3ラン”が説く打球の飛ばし方
2022.05.19
通算1581安打の森野将彦氏「必要のない力は無駄を作る」 打ちたい気持ちが強くなると、どうしても打席で力が入ってしまう。勝負強い打撃で...
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右足の動きでゴロ捕球の精度が上がる 強豪シニア監督が強化する内野守備
2022.05.16
打者のインパクトに集中するのも、理想の一歩目を切る助けに 捕球するのは左手に付けたグラブだが、大事なのは「右足」。静岡・裾野市にある中...
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片手でキャッチはOK? GG賞3度の名手が実践したミスをしないフライの捕り方
2022.05.13
新庄監督、稲葉GMらと“鉄壁外野陣”を結成 元日本ハム・森本稀哲氏が解説 捕るのが当たり前と思われがちな外野フライ。実は、苦手意識を持...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...