野球スキルのコツ
-
16歳で渡米、即気づいたMLB選手の優位性 文化の違いで“超重要部位”「使い方上手」
2024.03.12
マック鈴木さんが未就学児らに指導…股関節を曲げてカッコよく「拾う」練習 日常生活のちょっとした工夫が、野球の上達に役立つトレーニングへ...
-
小中学生の定番メニューは「難易度高い」 指導者の負担減らす、超実用的“分割練習”
群馬県で中学指導者対象の講習会開催…巨人野球振興部が講師役に 心身の成長過程において個人差が大きい中学生年代に対し、公立教員はどのよう...
-
傾き大きい投手は「球速出る」 たった3週間で効果も…元プロコーチ推奨の“ひねる動作”
2024.03.09
DeNAが少年野球指導者向けの講習会開催…塚原賢治氏がこだわる「立位姿勢」 長年プロ野球選手のコンディション作りを支えてきたトレーナー...
-
閉校になった母校から「練習改革」発信 後押し1000万円…球都に誕生の“最新鋭ラボ”
2024.03.08
群馬・桐生市に「球都桐生野球ラボ」開設…老若男女使える高性能機器で「故郷元気に」 「球都(きゅうと)」を名乗る群馬県桐生市に、画期的な野...
-
名門で“幽霊部員”→SNSバズって人気コーチ 決意の独り立ち「僕はコロナ禍に救われた」
2024.03.04
インスタのフォロワー3万人超…内野守備コーチ・武拓人さんが歩む野球人生 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこる野球...
-
視力0.01なのに守備「めちゃウマ」 フォロワー3万超、気鋭コーチの“内野の悩み”解決策
SNS通じて“華麗な”守備動画を発信して話題…パーソナル指導を行う武拓人さん 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこ...
-
指導現場で増える“深い筋肉”への過大評価 バランス欠くと「腕を強く振るのは無理」
2024.03.03
関メディの藤田真悟トレーナーが勧める「インナーマッスル」鍛えるチューブトレ 大きな筋肉を投球に生かすには、インナーマッスルと呼ばれる小...
-
投球の威力増す“ギャップ”の作り方 野茂英雄は特殊…「制球もつけやすい」肩の位置
2024.03.02
全国2冠チームの藤田真悟トレーナーお勧め…下半身のねじりを作る2メニュー ボールは腕で投げる。ただ、球速や球威を上げるには、下半身の使...
-
定番の連続ティーに潜む“悪循環リスク” 大阪桐蔭元主将が警鐘「形崩す子山ほどいる」
2024.02.29
野球塾「Amazing」代表の“ミノルマン”こと廣畑実氏…連続ティー打撃よりお勧めと語る練習方法 大阪桐蔭高元主将で野球系YouTub...
-
投手に「腕を振れ」が引き起こす逆効果 “つなぎ役”が弱いと「加速は生まれない」
2024.02.28
中学硬式日本一、関メディの藤田真悟トレーナーお勧め…球速・球威を生む体幹強化法 少年野球のグラウンドでも耳にする「腕を振れ」の言葉。球...
-
投手の踏み出す足の“悪癖”「必ずしも直す必要ない」 指導歴30年超で見えた判断基準
2024.02.26
関メディで指導…藤田真悟トレーナーはインステップを個性と捉えるケースも 体の使い方やトレーニングを中心に野球と約30年関わり、見えてき...
-
投手に多い「肘が上がらない」悩みの原因は? 怪我リスク減に不可欠な“見極め”
2024.02.23
肩甲骨周りを柔らかく…ほぐしておきたい筋肉を東京農業大・勝亦陽一教授が解説 思うように腕や肘が上がらないという投手は、どこに原因がある...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
投球フォームは「逆算で作って」 初心者にも最適…甲子園V腕提唱の“5段階ドリル”
日大三優勝投手・吉永健太朗さんが推奨する「リリースからの逆算」 小学生や野球初心者に投げ方指導をする際、「前...
-
足の速さを妨げる「硬い下半身」 “大きく10回”で改善…「股関節がグッと開く」ドリル
走りの土台を作るランニングトレーナー・村田和哉氏の股関節アプローチ 子どもが一生懸命に走っているのにスピード...
-
低学年のスイング指導は「片手で短く」 強い打球を飛ばす“グリップアップ”のコツ
野球スキルコーチ・菊池タクト氏が説く「ボトムハンド」スイング 野球を始めたばかりの小学校低学年や中学年の子ど...
-
送球安定に必須な「横の時間」をどう作る? キャッチボールから改善するステップドリル
生島峰至さんが解説…正確な送球に必要な「間」を作るステップドリル 内野手の守備において、捕球からすぐ投げよう...
-
京葉ボーイズが6年ぶり3度目のV 劇的サヨナラ→勢いで決勝圧勝…東日本選抜大会結果
「ゼット杯 第38回日本少年野球東日本選抜大会」 ボーイズリーグの秋の東日本王者決定戦「ゼット杯 第38回日...