バッティング
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143キロ“大会No.1中学生”を攻略 全国制覇の秘訣は「緩い球と豊富な打撃メニュー」
2022.10.06
「遅い球を打てれば速い球に自然と対応」 上一色中・西尾監督の打撃理論 “中学生の甲子園”とも呼ばれている今夏の「全日本少年軟式野球大会」...
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プロも「怖いから」バット振る 令和でも不変…元首位打者が中学生に伝える“上達法”
2022.10.04
両打ちで2度の首位打者…元広島の正田耕三氏は無償で中学生を指導 スイッチヒッターで首位打者のタイトルを2度獲得した元広島の正田耕三氏は...
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“奇妙な動き”に飛距離UPのヒント 大阪桐蔭の元主将が推奨する「でんでん太鼓打法」
2022.10.01
ミノルマンの愛称で知られる廣畑実氏 野球塾やYouTubeで独自の理論伝える 大阪桐蔭高の元主将で、現在は少年野球からプロまで、幅広い...
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「飛ばすだけが打撃ではない」 ジャイアンツジュニア監督の選手を選考するポイント
2022.09.26
ジャイアンツジュニア西村健太朗監督 選考会で粘り強い打者を評価 これまでに多数のプロ野球選手が出場している小学生の軟式野球大会「NPP...
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打撃向上につながるドイツ発祥のトレーニング 自宅でできる練習法を元楽天投手が解説
2022.09.20
元楽天投手の土屋朋弘氏は仙台市の教室で少年野球の子どもたちを指導 元楽天投手の土屋朋弘さんは、仙台市で少年野球の子どもたちを指導する「...
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試合で結果を出す鍵は「金曜の素振り」 元大阪桐蔭主将が実演する打力を上げる練習法
2022.09.18
愛称はミノルマン、元大阪桐蔭主将の廣畑実さんはYouTubeや野球塾で技術指導 打撃を上達させる練習の“王道”とされている素振り。「ミ...
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「化けたいんです」G.G.佐藤氏を“ムキムキ”に…オリ杉本も指導、成功者の共通点は?
2022.09.17
3Aでプレーした根鈴雄次氏は「根鈴道場」で小学生からプロまで指導 現状を大きく変えて成功を収めるためには、継続が不可欠と説く。「ラオウ...
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元大阪桐蔭主将が伝える打撃の極意 少年野球の子どもへ「構え方で8~9割決まる」
元大阪桐蔭主将・廣畑実さんは野球塾を開設、YouTubeでも打撃論を配信 大阪桐蔭で主将を務め、現在はミノルマンの愛称でYouTube...
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バッティングの“割れ”って何? 元ドラ1が子どもたちに伝える「打撃の基本」
2022.09.16
打撃の“割れ”は「バットを振るスペースを作る作業」 バッティングでよく耳にする“割れ”という言葉。打ちにいく際、上半身と下半身が別の動...
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オリ杉本やハム清宮も訪れる野球塾 小、中学生に“置きティー”を勧める理由とは
2022.09.14
米国3Aでプレーした根鈴雄次氏はレベルに合った練習ができる置きティー推奨 オリックスの杉本裕太郎外野手や日本ハムの清宮幸太郎内野手らも...
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本塁打を打てる選手を育てるには…オリ杉本を導いた師が提案する“体重別チーム”
2022.09.12
日米でプレーした根鈴雄次氏、野球塾で小学生からプロまで指導 本塁打を打つ楽しさを知ることが将来、本塁打打者になる可能性を広げる。日米で...
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オリ杉本の覚醒を促した元プロの打撃理論 少年野球の常識覆す「鬼ダウンスイング」
2022.09.10
米国や日本など世界5か国でプレーした根鈴雄次氏は横浜市で野球塾運営 メジャーで本塁打王になる日本人を育てる。イチローさんが海を渡る前に...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...