バッティング
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バットにボールが当たらない悩みにヒント 少年野球の名将が勧める“両振り”
2022.08.27
多賀少年野球クラブの辻監督が推奨する“バットを振り戻す動き” 重量のあるバットを振るだけでも大変な野球初心者にとって、タイミングを合わ...
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バットスイングの「最短距離」ってどこ? 元楽天外野手が指摘する“誤った”素振り
2022.08.17
元楽天・聖澤諒氏「結局、野球は素振りに戻ってくる」 自主練習の王道とも言える素振り。打撃を上達させる上で大切にしているプロ野球選手は多...
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秘めた「馬鹿力」で柵越え弾 多賀少年野球クラブ強打の“8番打者”が叶えた夢
2022.08.09
栃木代表の石橋クラブとハイレベルな戦い、1点差ゲーム制す 小学生の日本一を決める「高円宮賜杯第42回全日本学童軟式野球大会 マクドナル...
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一般入試で入学→4年で初スタメン、レギュラー奪取 慶大監督のチャンスの掴み方
2022.07.30
慶大・堀井哲也監督は高校1年夏に左打者に転向 慶大に一般入試で合格 社会人野球のJR東日本を監督として日本一に導き、現在は慶大を指揮す...
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落合博満氏と阿部慎之助氏が実践 体の開きを抑えてバットをスムーズに出す練習法
2022.07.20
三井康浩氏が少年野球の子どもにも推奨 体の正面にトスしてもらうティー打撃 体の開きが早い、バットが思うように出てこない……。少年野球の...
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9分割&金曜限定のプラスα 大阪桐蔭元主将が提案、打撃上達に直結する2種類の素振り
2022.07.15
高低と内外角でストライクゾーンを9分割、それぞれ10回振る方法を提案 大阪桐蔭高で主将を務め、現在は「ミノルマン」の愛称でYouTub...
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打撃は9割が「構え方で決まる」 元大阪桐蔭主将が強調する「3つのポイント」
2022.07.14
膝がつま先より前に出ると、上半身と下半身が連動しない 打撃は構え方で8~9割決まる――。大阪桐蔭高野球部で主将を務め、現在は「ミノルマ...
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飛距離を伸ばしたいなら“羽根打ち” 元日本ハム外野手が子どもたちに勧める練習法
2022.07.13
昨年引退した谷口雄也さん、現在は日本ハムのアカデミーコーチ 20年ほど前は、今のように野球に関する動画や野球教室が一般的ではなかった。...
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元中日・井端氏と「最強の1、2番」形成 社会人日本一監督が勧める打撃上達法
2022.06.29
飯塚智広氏は選手で五輪出場、NTT東日本の監督で17年都市対抗V 打撃の上達に大切なのは“イメージと感覚”。中日と巨人で通算1912安...
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常識覆す正面からのトスで打力アップ 社会人日本一チームの練習から生まれた“新型マシン”
2022.06.28
“斜めからトス”の常識覆す「フロントティー専用マシン」 少年野球の子どもたちが、社会人日本一のチームと同じ練習ができる。野球用品を製造...
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制球が安定しない、変化球が打てない 「正しい立ち方」に問題解決のヒント
2022.06.09
東京農業大学・勝亦陽一教授が提唱する「理想の立ち方」 少年野球の子どもからプロまで幅広く、技術やトレーニングを指導している東京農業大学...
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正しい“立ち方”が走攻守を変える 意識するのは「かかと、母指球、小指球」の3点
2022.06.08
正しい「立ち方」が身につく“片脚立ちトレーニング” 少年野球からプロまで、あらゆるカテゴリーの選手たちに技術指導している東京農業大学の...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...