バッティング
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ヘッドを走らせるには「ブレーキが必要」 大阪桐蔭OB推奨…選球眼も磨く“3段階ティー”
2026.01.13
生島峰至氏さんが伝授…インパクトの瞬間にヘッドを走らせるドリル スイングスピードを上げ、強い打球を飛ばしたいと願う少年野球の選手は多い...
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打球が弱い原因は「ボールとの距離」 元ドラ1伝授…爆発的スイング生む“離す”ドリル
2026.01.12
白崎浩之さんが推奨するスイング改善ドリル…下半身と腕を連動させてパワーを引き出す方法 打球が飛ばない、あるいはスイングがこぢんまりとし...
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打球が飛ばない選手は「腰と手が一緒」 大阪桐蔭OB推奨…ヘッドが走る“逆転グリップ”
2026.01.11
廣畑実氏が推奨するスイング改善ドリル…飛距離アップの鍵握る捻転とヘッドの活用法 バッティングで打球飛距離が出ないと悩む少年野球の選手や...
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軟式でプレーしたら「硬式球の飛距離が伸びた」 侍U-12逸材が実感した“予期せぬ効用”
ヤクルトJr.の寺田大智は船橋リトル所属も…軟式球の「NPBジュニア」に出場 NPB12球団などが小学生のジュニアチーム(軟式)を結成...
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バットを振ってぐらつく子…どう教える? 安打製造機が助言、再現性高める“蹴る動作”
大台まであと168本…広島・秋山翔吾が地元で小学生にバッティング指導 日米通算2000安打まで残り168本に迫るヒットメーカーの打撃の...
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飛距離が伸びない原因は「後ろ足に残る」 中学強豪が実践…実戦感覚も高める歩行ティー
2026.01.10
取手リトルシニア・石崎学監督が解説…歩く動作で身につける「自然な体重移動」 打球が飛ばない、手打ちになってしまう。その原因の多くは、下...
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体が開く、ヘッドが走らない悩みをどう改善? V5監督が推奨…“下半身固定”の打撃矯正術
2026.01.09
取手シニア・石崎学監督が推奨…動きを制限して「悪い癖」を封じるティー打撃 バッティングにおいて、体が早く開く、ヘッドが走らないといった...
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小学生の打撃に多い“悪癖”とは? 全国V5監督が推奨…「ボール1個」でできる矯正ドリル
2026.01.08
取手シニア・石崎学監督が推奨…悪癖を矯正する“ボール踏みスイング“ バッティングフォームが安定しない、体が突っ込んでしまう――。小学生...
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素振りで小学生が陥りがちな「悪癖」 元ロッテ監督推奨…コンタクト率高める“イメトレ”
2026.01.06
元ロッテ監督の井口資仁氏らが飛距離アップのポイントを小学生に伝授 飛距離アップの鍵は“トップの位置”にある。東京都西東京市の岩倉高グラ...
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8割以上が誤解するインパクトの形「伸びきってる」 強い打球を生む“後ろ手の角度”
2026.01.05
前ロッテコーチ・大塚明氏が解説する“正しいインパクトの形” 打撃でのインパクトの瞬間、両腕の形はどうなっているだろうか。体の前方、投手...
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高めを打てない原因は「重力が使えない」 ヘッドスピードを速くする“強弱ティー”
2026.01.03
取手シニア・石崎学監督が推奨…打者が苦手にしがちな「高め」と「緩急」攻略法 素振りや一般的なティー打撃では良いスイングができても、試合...
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手首を返すタイミング「変な子もいっぱい」 引っかけ、擦り打球を解消する“真横ティー”
2026.01.02
取手シニア・石崎監督が解説…「真横からのティー打撃」を行う意味 バッティングにおいて、手首を返す「リストターン」のタイミングは非常に重...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...