バッティング
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ティー打撃が逆効果になる“バットの角度” 大阪桐蔭OB推奨…体の開き抑える「斜めドリル」
2026.01.19
廣畑実さん推奨のスイング改善ドリル…体の開きを抑えてミート力を高める意識付け ティー打撃は、スイングの基礎を固める上で欠かせない練習だ...
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打撃を狂わす「肩の開き」はなぜ起きる? 余分な動き排除する股関節の“V字移動”
体の開き抑制へ、鍵は股関節のシワ…関メディ・井戸伸年総監督が伝授する打撃論 強い打球を飛ばせない、打席でどうしても体が開いてしまう……...
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緩い球への「突っ込み癖」を解消 “キャッチボール”で磨く…粘れる下半身と打席対応力
2026.01.18
元楽天投手・土屋朋弘氏が教える「泳がされた時」でも粘れる“サイドキャッチ” 緩い球や変化球にタイミングが合わず、泳がされてしまう。打席...
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打球が飛ばない原因は“優しいステップ” 「相当キツい」が効果大の前足強化ドリル
関メディ・井戸伸年総監督が伝授…“ステップ力”高める「押し込みドリル」 バッティングで「強い打球を飛ばせない」と悩む選手は多い。原因の...
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理想の打撃の構えは「おんぶの形」? 1日4回で簡単…道具不要の“パワーポジションドリル”
2026.01.17
元楽天投手が伝授…道具なしでできる打撃につながる「正座ジャンプ」 打席で構えた時にしっくりこない、スイングのバランスが崩れやすい、打球...
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打撃フォーム崩壊の原因は“前足の上げ方” テークバックが安定する「股関節のシワ」
関メディ・井戸伸年総監督が解説…テークバックで頭の位置をキープする股関節ドリル 打席で構えは決まっているのに、いざ打ちにいこうとすると...
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中学生のアッパースイングに危惧「フライで終わり」 データが裏付ける“現実との乖離”
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏が語る“フライボール革命”の注意点 中学生はスイングの際、バットが下から出過ぎないように注意した方がいい...
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【申込2500人突破】高反発バット全面禁止で求められる“本物の技術” 敏腕コーチ陣が徹底解説「打撃改革 3DAYS」開催
2026.01.16
2月2日から毎週月曜日オンライン開催、参加費無料 2029年から高反発素材を使用したバットが全面禁止になる中、求められているのは道具に...
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外角ストライクが遠く見えるのはなぜ? “構え”崩さず鋭い打球を生む「頭の位置」
関メディベースボール学院・井戸伸年総監督が解説…構えで重要な「頭の位置」 バッティングにおいて強い打球を飛ばすには、スイング前の「構え...
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ゴロばかりの理由は“傾き不足” バットを投げて習得…安打量産に必要な「2方向の角度」
2026.01.15
菊池拓平氏が推奨するバット投げドリル…飛距離と確実性を両立させる体の使い方 打球に角度がつかず、「ゴロばかりになってしまう」と悩む選手...
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“飛ぶバット”が3年後全面禁止、対応策は? スモール回帰へ危機感も…強豪監督の見解
2026.01.14
2029年から小中で複合型バットが全面禁止…全軟連発表を受けての現場の声 3年後の2029年から、小・中学校の軟式野球で“飛ぶバット”...
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自分の打撃は「前足型」か「後ろ足型」か 元首位打者推奨…“体の開き”を直す片足ティー
打撃の軸は前足か後ろ足か…自分で把握できる「片足ティー」 打者にとって“致命的なNG動作”ともいえる体の開き。バットのヘッドが早く返る...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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中学硬式5リーグ“真の日本一決定戦”、26日に開幕 初出場5チーム集結…王貞治氏もエール
王貞治氏が会長を務める「球心会」が後援 中学硬式野球5リーグの夏の全国王者が“真の日本一”の座をかけて戦う「...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかも...
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制球力向上の鍵は“反対の腕” キャッチボール前に…バランス整う「逆ピッチング体操」
小笠原慎之介を中学時代に指導…長坂秀樹さん推奨のバランスドリル 投手のコントロール安定の鍵は、実は「グラブを...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...