大会・イベント・チーム情報
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NPBガールズトーナメント3度出場 明るく、愉しくがモットーの千葉ドリームガールズ
2022.01.16
千葉市内の4年生以上の女子選手で構成された選抜チーム First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介していき...
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巨人・高橋優貴もOB 「人の上に立てる人間」の育成が目標の茨城・友部リトルシニア
2022.01.15
創部18年で6度の全国大会出場 First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介していきます。野球をする子ども...
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松井秀喜や高橋由伸を指導した元プロ大絶賛 大人の硬式バットを振り回す小6女子の夢
2022.01.14
四ツ谷フェニックスに所属する小学6年生の鈴木絢子さん 松井秀喜氏や高橋由伸氏を巨人時代、チーフスコアラーとして打撃の助言を送ってきた三...
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元ロッテ・藤田宗一氏が球団アカデミーのコーチに就任 2000年にパ最多ホールド
2022.01.11
藤田氏は千葉県内の5拠点16クラスの通常スクールと、ムービーレッスンを担当 ロッテは11日、球団OBの藤田宗一氏が今月からマリーンズ・...
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「辞めさせようとする声は無視して」豪州初の女子プロ野球選手が示す“道標”
17歳の左腕・ビーコムが豪州リーグでデビュー、1回無安打無失点 野球少女の未来に新たな可能性を示す歴史的な登板だった。豪州球界の頂点・...
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投球の際にも大きな役割が… 前田健太がグラブに込めるこだわりと秘密とは?
2022.01.07
投球の際に小指と薬指を握って投げる前田はその部分の“握りやすさ”をグラブに求める ツインズの前田健太投手が7日、都内でブランドアンバサ...
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球界で仕事したい野球女子の目標に? メジャーで新たな女性球団幹部が誕生
2022.01.06
アストロズの選手育成部門長にサラ・グッドラムさんが就任 近年、MLBにおいては女性の活躍が目立つ。アストロズは5日(日本時間6日)、球...
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夢の実現だけでは終わらない NPBジュニアトーナメントが17年も続く理由
楽天・松井裕樹や阪神・佐藤輝明ら多数のプロ野球選手も出場した“登竜門” 昨年末の「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI C...
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野球女子が打撃上達への“秘密兵器”を体験 スイングの数値化で分かる魅力と難しさ
2022.01.01
最高のスイングの見つけ方は数値化することで実現可能 実際にプレーをしたことがない野球女子も実は「バットでボールを打ってみたい」「遠くに...
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背番号14は「勝手に決まっていた」 元中日・朝倉氏の次男が早くも見据える“引退後”
2021.12.31
朝倉健太氏の次男・陸くんはドラゴンズジュニアでプレー 青いユニホームをまとい、背中には「14」。中日ドラゴンズジュニアの“恐怖の8番”...
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森友哉や佐藤輝明も…11年で70人 Jr.トーナメントからプロ入り果たした選手たち
中日は2018年から3年連続中日Jr.をドラ1指名 2005年に始まった「NPB12球団ジュニアトーナメント」。今年は12月28~30...
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打った瞬間に確信…無安打続いた中日Jr.が目覚めた満塁弾 きっかけは“原点回帰”
ドラゴンズジュニアの4番・堀田くんが満塁本塁打で試合を決めた 最後に決めたのは苦しんだ4番だった。30日に神宮球場で行われた「NPB1...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...