大会・イベント・チーム情報
-
ベイスターズJr.、ファンフェスティバルで“出陣式” 約950人から16人の狭き門
2021.12.07
28日からNPB12球団ジュニアトーナメントに出場する 横浜DeNAベイスターズジュニアが4日、横浜スタジアムで行われた「ファンフェス...
-
小学生でも超ハイレベルな守備練習 ヤクルトJr.度会監督が子どもに伝えたいこと
2021.12.05
元内野手の度会博文氏が監督を務める 20年ぶりの日本一に輝いたチームに続け! NPB12球団ジュニアトーナメントが12月28日から30...
-
女子硬式「エイジェックユース」は設備が充実 専用グラウンドや室内練習場も
2021.12.03
独立リーグの選手たちも使用する充実した設備で活動している First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介して...
-
プレゼントを受け取っても場所がない? 1000個のグラブが届いた先にあった課題
第1弾はグラブ1000個をプレゼント、第2弾も開始した 喜びを上回ったのは反省と使命感だった。約2か月前に野球用品を製造・販売する「フ...
-
保護者の負担ゼロ、謎の声出し禁止… 練馬アークスJr.ベースボールクラブが投じる一石
2021.11.30
今春発足した練馬アークスは「保護者の時間的負担一切なし」を掲げる 今春に発足した少年野球チーム「練馬アークス・ジュニア・ベースボールク...
-
NPBジュニアトーナメントの対戦カードが決定 3連覇狙うヤクルトJr.の初戦は?
3グループで予選実施、2勝の3チームとWC1チームが決勝Tに進む 小学生の軟式野球大会「NPB12球団ジュニアトーナメント2021」の...
-
阪神・藤浪晋太郎がOB、1976年創部の伝統ある学童野球チーム「竹城台少年野球クラブ」
雨天時も安心! プロ選手も使用する室内練習場を完備 First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女チームを紹介していきます。...
-
北海道の子どものために…日本ハム杉浦、玉井ら道産子選手が野球教室を初開催したワケ
2021.11.28
一昨年スタート「ネクスト・サークル」の一環 日本ハムの道産子選手による野球教室が27日、北広島市の星槎道都大室内練習場で行われた。帯広...
-
専用の室内練習場を完備「明るく、厳しく、のびのびと」 札幌真駒内リトルシニア
2021.11.27
専用の室内練習場で天候に左右されず1年中野球ができます First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女チームを紹介していきま...
-
元メジャー高橋尚成氏が米国でアカデミー開校 次世代へ繋ぐ野球の魅力とは
2021.11.26
今年2月に南カリフォルニアにアカデミー設立、野球愛と勝負勘を育成 野球と共に歩み続ける男がいる。「本当にいつも隣にいてくれないと困る存...
-
楽しさと厳しさのハイブリッド指導 東京の中学軟式野球チーム「荒川レジェンド」
2021.11.25
過去に在籍した選手には初心者から成長し活躍したケースも First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介してい...
-
罵声禁止、休んでOK、保護者の負担なし… 少年野球の常識を疑う新設チーム“9の約束”
2021.11.24
2021年に発足した「練馬アークスJr.ベースボールクラブ」 慣習的な少年野球の常識を取り払ったチームが、徐々に注目を集めている。20...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-
硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、...
-
大谷翔平ら輩出も…岩手の野球環境は「遅れている」 首都圏で痛感した“差”「少なすぎる」
野球指導者・松坂大輔さんが肌で感じた東北と関東の“差” 大谷翔平、佐々木朗希(いずれもドジャース)、菊池雄星...
-
反省なき投手が「打者を抑えられるわけがない」 プロ野球への夢を阻んだ“習慣の差”
野球指導者・松坂大輔さんが店名「GroWin」に込める思い 「考える力」の必要性が説かれて久しいが、抽象的にも...
-
NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちに...
-
千葉の中学硬式4リーグが集結…「マリーンズカップ2026」7・11に開幕 56チームが頂点争う
決勝戦は8月22日にZOZOマリンスタジアムで開催 ロッテは7日、千葉県内の中学硬式野球チームによる交流大会...