大会・イベント・チーム情報
-
ボーイズ「第18回中日本秋季野球大会」が15日に開幕 小学は14、中学は32チームが参加
2023.10.07
開会式で人気シンガーが国家独唱、決勝戦は10月28日に行われる ボーイズリーグの「第18回日本少年野球中日本秋季大会」は10月15日に...
-
「初球からフルスイング」封じて中学軟式日本一 チャンス拡大する“見極め”戦術
2023.10.01
東海大静岡翔洋中は今夏の「全中」で29年ぶりに優勝 初球攻撃や好球必打が勝利につながるとは限らない。今年8月に行われた全国中学校体育大...
-
「日本一の指導者サミット」開幕 小中学チームの名将12人が“集結”…5夜連続で実施
2023.09.26
初日は全国制覇3度の少年野球チーム&中学軟式日本一の監督が登場 小、中学生の野球指導者や保護者必見の大型企画「日本一の指導者サミット」...
-
680人が応募…DeNAJr.の精鋭16人を発表 井端氏息子が決意「今年こそ1位になる」
2023.09.23
12月末のNPB12球団Jr.トーナメントに向けて16人を選出 DeNAは23日、12月末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメ...
-
【締切迫る】申込者が2000人を突破! 少年野球&中学野球の名監督集結…「日本一の指導者サミット」開催
2023.09.22
参加無料で25日にオンラインイベント…子どもたちに主体性を持たせる方法を伝授 野球専門メディア「Full-Count」ではローンチ10...
-
中学でも「今は無理しないはダメ」 怪我防止に最善も… 硬式強豪が選手に求める“覚悟”
2023.09.21
日程上、4~5番手の投手が投げることが多くなる準々決勝 中学硬式野球の「湘南クラブボーイズ」(神奈川)はボーイズ日本選手権3度、ジャイ...
-
投手9人だけで試合も、マイク片手の“総選挙”で主将選定 ポニー王者の選手育成術
2023.09.18
ポニー転籍1年目で夏の全国大会を制した関メディ・井戸伸年監督 目の前の試合だけでなく、先を見据えたチーム作りで日本一を手にした。「関メ...
-
「自分が一度やって見せる」 選手を真似て示すお手本、日本一3度…58歳指揮官の指導術
2023.09.16
日本一3度…京葉ボーイズを率いる関口勝己監督 千葉県の中学硬式チーム「東都京葉ボーイズ」は日本一3度を誇る全国屈指の強豪。チームを率い...
-
「短時間集中」で全国35回 強豪学童を生む“普通の練習”と保護者の支え
2023.09.15
全国V4度の実績を持つ福島県いわき市の常磐軟式野球スポーツ少年団 1984年の創設から40年で、全国大会出場は実に35回。そんな驚くべ...
-
早くも申し込み1000人突破! 少年野球&中学野球の名監督集結…「日本一の指導者サミット」開催
2023.09.13
オンライン開催で参加費無料…多賀少年野球クラブなど強豪チームの“秘密”がここに 野球専門メディア「Full-Count」ではローンチ1...
-
大谷翔平のような「スターを育てたい」 来年発足…巨人の中学生チームが掲げる理念
2023.09.12
2024年から活動を開始する「ジャイアンツU15ジュニアユース」 巨人が運営する中学生の硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニアユー...
-
「教えてくれるのは子どもたち」 多賀少年野球クラブ・辻正人監督がNHK人気番組に出演
2023.09.10
NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』に出演決定 全国大会優勝経験があり、県外からも入部希望が殺到する滋賀の多賀少年野球クラブ・辻正...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-
硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、...
-
大谷翔平ら輩出も…岩手の野球環境は「遅れている」 首都圏で痛感した“差”「少なすぎる」
野球指導者・松坂大輔さんが肌で感じた東北と関東の“差” 大谷翔平、佐々木朗希(いずれもドジャース)、菊池雄星...
-
反省なき投手が「打者を抑えられるわけがない」 プロ野球への夢を阻んだ“習慣の差”
野球指導者・松坂大輔さんが店名「GroWin」に込める思い 「考える力」の必要性が説かれて久しいが、抽象的にも...
-
NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちに...
-
千葉の中学硬式4リーグが集結…「マリーンズカップ2026」7・11に開幕 56チームが頂点争う
決勝戦は8月22日にZOZOマリンスタジアムで開催 ロッテは7日、千葉県内の中学硬式野球チームによる交流大会...