ピッチング
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身長170cmでも160キロが可能に 怪我せず球速を上げる投球フォームとは?
2022.11.14
投球動作からみた球速を上げるために必要な要素とは? 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポー...
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制球力アップにつながる“お手軽”練習法 元中日エースが実践した「椅子」の活用
2022.11.12
現役時代は「精密機械」の異名 吉見一起氏が理想のトップの位置を解説 抜群のコントロールから「精密機械」とも呼ばれた元中日の吉見一起さん...
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理想フォームに欠かせぬ「5つのポイント」 元中日エースが重視する投げる“前と後”
2022.11.07
元中日・吉見一起氏が解説 制球を安定させるチェックポイント 現役時代に最多勝や最優秀防御率などのタイトルを獲得し「精密機械」とも評され...
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2mの“超短距離”ダッシュで球速アップ 中日・小笠原が中学時代に取り組んだ練習
2022.11.05
米国の元独立リーガー・長坂秀樹氏 中学時代の中日・小笠原を指導 米国の独立リーグなどでプレーし、引退後は野球塾を開いている長坂秀樹さん...
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キャッチボールだけで「1~2年後に大きな差」 元中日エースが“精密機械”になったワケ
元中日のエース吉見一起氏 抜群の制球力武器に2度の最多勝 現役時代に2度の最多勝に輝き、制球力の高さから「精密機械」とも呼ばれた元中日...
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なぜ身長168cmで最速152キロ出せた? 異色の元右腕・長坂秀樹氏が突き詰めた“体の使い方”
2022.11.02
世界4か国でプレーした長坂秀樹氏 高校から投手始めて甲子園出場 長野・東海大三(現・東海大諏訪)時代にエースとしてチームを甲子園に導き...
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中日・小笠原も取り入れた「お尻トレ」 球速アップにつながる“上手な使い方”
2022.10.22
東海大三で甲子園出場 長坂秀樹さんが少年野球の子どもにも勧めるお尻強化 東海大三(現・東海大諏訪)時代に甲子園に出場し、米国の独立リー...
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肩・肘の怪我の確率が14.9倍に 投球制限だけでは防げない、“強度”を上げる危険性
2022.09.25
投球数を制限をすることが多くなったが、怪我の原因は1つではない 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外...
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高校から投手を始めた元楽天ドラ1 少年野球の子どもにも勧める上達法とは
2022.09.21
楽天アカデミーコーチの戸村健次氏は現役10年、中学までは一塁手だった 楽天でアカデミーコーチを務める戸村健次さんは、硬式球に触れたのも...
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疲れていると怪我の確率は約8倍に 1日2試合以上の投球、連日の投球は避けるべき?
2022.09.09
どのようなことが子どもたちの投球障害へつながるのか 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポー...
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クイックの苦手意識を克服 軸足の使い方とトップの作り方に上達のポイント
2022.09.03
クイックでも欠かせない体重移動、軸足の蹴る力を利用したい 投手が失点を防ぐために大きな武器となるクイックモーション。重要性は分かってい...
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ブルペンは10球、遠投はワンバン、シャドーは“禁止” 少年野球日本一チームの育成法
投手力武器にマクドナルド・トーナメントを制した石川・中条ブルーインパルス 石川の少年野球チーム「中条ブルーインパルス」は今夏、高円宮賜...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...
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衝撃の「初回先頭から3者連続HR」 初出場で全国4強…超攻撃打線を生んだ“特殊事情”
マクドナルド・トーナメントで3位に輝いた神奈川・南瀬谷ライオンズ 創部49年目で初出場の大舞台で、ベスト4進...