松本憲明
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球持ちが悪くなる“原因”「最近の子は倒れない」 見た目以上の球速生む「片足RDL」
2026.08.04
米国式野球アカデミー・松本憲明コーチ推奨の「シングルRDL」 「ボールを前で離せる」「球持ちが良い」などと評される投手には、どんな特徴が...
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球速アップに必須の股関節の使い方とは? “前足の壁”を作る「ドロップ&フリーズ」
2026.08.03
米国式野球塾の松本憲明コーチが伝授する“ヒンジ習得法” 投手の球速アップには下半身の適切な使い方が重要だが、中でも並進運動(体重移動)...
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“高校BIG4”の投げ方は「少年野球の手本」 並進運動、骨盤…球速アップできる理由
2026.07.28
米国式アカデミーコーチが高校BIG4を分析…横浜・織田を絶賛 夏の甲子園出場をかけた熱い戦いが、全国各地で繰り広げられた。今年の高校3...
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球速アップへ「絶対苦労する」NG腕振りは? キャッチボールが激変…“強く叩く”ドリル
2026.07.26
球速アップ専門コーチ伝授…「トップからリリース」ドリル 投球で「リリースポイントを前に」とはよくあるアドバイスだが、腕だけの動きで解決...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
2026.07.20
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はいるが、その原因は、踏み出し...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
2026.07.19
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”の解消は少年野球の大きな課...
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低学年で覚えたい球速アップの“基本” 体幹主導を覚える米国流「仁王立ちキャッチボール」
2026.07.16
米国式野球アカデミーの松本憲明氏が教える球速アップの基本動作 少年野球、特に低学年でよく見られる“腕だけで投げる”動作は、球速が伸び悩...
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硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
2026.07.08
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、腕の力に頼った“手投げ”。...
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中学生が1か月で6キロ球速アップ 米国式コーチ推奨…“腰の高速回転”生む片膝スロー
2026.07.06
球速アップに直結…着地足の引き込み&軸足側の骨盤を前に出す「片膝立ちスロー」 速い球を投げる上で欠かせないのが、腰を鋭く切る動き。だが...
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球速アップへ「絶対やって」 並進運動を真っすぐ速く…ボールで作る“正しいヒンジ”
2026.07.04
松本憲明さん推奨…股関節でテニスボールを挟む並進運動習得ドリル 球速アップに欠かせない動きが、適切な体重移動(並進運動)。軸足に溜めた...
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投球・送球でNGな“肘抜け”をどう改善? 正対、山なり…専門家推奨の3ドリル
2026.06.27
正しい投球フォームを身につける…キャッチボールに取り入れたい練習法とは 投球動作で肘から先に前に出て投げる「肘抜け」は、球速低下や制球...
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球速アップへ、強くて速い並進運動をどう作る? 専門家が教える“体重移動”3ドリル
2026.06.06
球速向上のために正しい技術を…少年野球の専門家が勧めるドリル 球速アップで鍵を握るのは、軸足で立ち、前足にステップする際の体重移動(並...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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子どもの投球が「スライダー回転」するのはなぜ? 野球肘を誘発する投げ方の“角度”
巨人アカデミー創設に尽力…倉俣徹さんが明かす「スライダー回転」のメカニズム 「一生懸命投げようとすると、ボール...
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巨人ジュニアの“逸材18人”が決定 球速120キロ両腕も…新OB監督の下12年ぶりVへ
全国4強学童から3人が選出…練習生2人を加えた18人で活動 巨人は、年末に開催される「NPB12球団ジュニア...
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ノックで「なんで捕れない!」は指導者の“自己否定” 選手が食いつく米国流スキル練習
日米を知る指導者が語る…野球スキルの段階的習得の効果 少年野球の現場で飛び交う大人たちの声。上手くプレーでき...
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野球未経験の母でも「教えられる」 キャッチボールより“安全”…投げ方指導成功のコツ
巨人アカデミー立ち上げに尽力…倉俣徹さんが明かす投げ方指導の落とし穴 「軸足で立って、ステップして、腰を回転さ...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...