松本憲明
-
球速アップに必須の「ヒンジ」を一瞬で作るには 「ジャンプ&着地」で掴む強い並進運動
2026.03.03
松本憲明さん推奨…ヒンジ動作の習得に直結する「スクワットジャンプ&着地」 速い球を投げるのに欠かせない、股関節を曲げる「ヒンジ」の姿勢...
-
小学生は「百発百中」…球速アップを阻むNG動作 並進運動の前に起きる“膝抜け”
2026.03.01
松本憲明さん推奨…ヒンジ姿勢をキープし、球速を上げる投球ドリル 理想の投球フォームを形作る上で欠かせないのが、股関節を曲げる「ヒンジ(...
-
球速アップに直結…小学生で覚えたい「ヒンジ姿勢」 強い並進運動作る“20回ジャンプ”
2026.02.26
松本憲明さん推奨…球速アップに必須の「ヒップヒンジ」を習得するドリル ピッチングにおいて、球速を上げるために重要なのが、股関節に体重を...
-
投手に必須、“体幹”をどう安定させる? 低学年に最適…球速アップ導く「芋虫前進」
2026.02.24
松本憲明さん推奨の体幹強化策…低学年に最適な「芋虫ドリル」 小学校低学年の投手はどんなトレーニングをすれば、パフォーマンスが向上するの...
-
低学年から着手したい体幹強化 球速アップに効果大…投手力高める「ライオン前進」
2026.02.23
松本憲明さん推奨…四つん這いで前進する「ライオン」ドリル 球速を上げ、制球力を安定させるために欠かせないのが体幹の力。しかし、小学校低...
-
投球時の“フラつき”をどう直す? 球速&制球力に直結…低学年に最適な「足でタッチ」
2026.02.21
子どもたちの下半身強化に最適…安定した投球フォーム築く「足でボールタッチ」 バランスの取れた投球フォームを構築するには、下半身の強化が...
-
投球時にグラつく子をどう直す? 制球力に効果大…バランスを鍛える“10回ジャンプ”
2026.02.20
米国式コーチ・松本憲明さん推奨…投球フォーム整える「片足ジャンプ&ストップ」 球速を上げ、安定した制球力を身につけるにはバランスの取れ...
-
制球力アップ阻む“フィニッシュの乱れ” 球速にも直結…低学年から推奨の「着地足投げ」
2026.02.19
松本憲明さん推奨…安定した投球フォームを作り出す「着地足投げ」ドリル 投球において、ステップしてリリースする際に着地足の股関節に体重を...
-
低学年から「球を速くする」方法は? 強い蹴りと並進運動を作る「サイドジャンプ」
2026.02.18
松本憲明さん推奨…投球動作で地面を強く蹴る動きを習得する「サイドけんけん」 投球動作において重要なのが、軸足から踏み出し足への体重移動...
-
球速アップに必須の「ヒンジポジション」 低学年に最適…球質が変わる“イス座りドリル”
2026.02.17
松本憲明さん推奨…球速アップに欠かせぬ「ヒップヒンジ」作るドリル 理想の投球フォームを作り上げるうえで、欠かせないのが股関節を蝶番(ヒ...
-
球速アップに欠かせない“地面を蹴る力” 低学年に最適な「ハイハイ&カエル」ドリル
2026.02.16
松本憲明さん推奨…球速アップに繋がる「ハイハイ」&「カエルジャンプ」 球速アップを目指す小学校低学年の子どもは、どんなトレーニングをす...
-
速い球を投げるための“必須能力”とは 低学年からやらないと損する「360度ドリル」
2026.02.15
米国式指導者・松本憲明さん推奨…球速を上げる「真上&回転ジャンプ」 投手なら誰もが憧れる“速い球”を投げるには、どんなトレーニングが有...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
100%で振れずに「技術は発揮できない」 元プロ指摘…実戦で結果を残す“大前提”
元プロアナリスト・関口雄大さんが解説…今時の中学生に説く“リミッター解除” 現代の中学生が、より良いスイング...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...
-
“小学生の甲子園”で見た球数制限の実態 「210球」到達は1/1033…悩む負担減との両立
「全日本学童大会マクドナルド・トーナメント」での監督たちの試行錯誤 学童野球では「投球は1日70球まで」の規...
-
「インステップ=悪」は固定観念 逆転発想で球速アップ…米国式“手投げ”改善ドリル
松本憲明氏が解説…体幹の力で球速を加速させるメカニズム 投手のフォーム指導において「インステップ」は直すべき...