スイング改善
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打球が弱い原因は“前傾不足” 開き&遠回りを改善…理想の構え作る「棒チェック」
2026.06.26
菊池タクトさん推奨…強くスイングできる打撃姿勢の習得法 バッティングフォームを作るうえで、重要な要素の1つが“姿勢”。適切な形で構えな...
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子どもの打撃で「エラー動作」はなぜ起きる? 置きティーでチェックしたい“打球方向”
2026.06.23
野球塾「J-PARK」の福原代表と「多賀少年野球クラブ」の辻正人監督がイベントに参加 野球育成技術向上プログラム「TURNING PO...
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手打ちの原因はバットの“握りすぎ”? 2本の指が鍵…きれいなスイング作る片手ティー
2026.06.22
野球塾「J-PARK」の福原芳之代表推奨…きれいなスイング作るトップハンドティー 少年野球の現場で指導者を悩ませるのが、腕の力に頼る「...
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“上から叩け”で「ヒットは打てない」 最短距離、ヘッド位置…「昔と違う」最新理論
2026.06.21
2133安打も現役時に知りたかった…宮本慎也さんが最新打撃理論を伝授 「上から叩け」「ヘッドを立てて」。そうした打撃指導はいまだに見られ...
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バットが“体から離れる”悪癖矯正 重力を有効活用…インサイドアウト作る片手ティー
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが推奨するスイング軌道修正ドリル 少年野球の現場で指導者を悩ませるのが、バットが体から離れて出...
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「置きティー」は漫然と打っても効果なし? 打力向上へ…徹底したい“3つのルール”
2026.06.20
野球塾「J-PARK」の福原芳之代表が伝授…「置きティー」の効果を高めるコツ 野球の打撃練習で定番の「置きティー」だが、何となく打って...
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少年野球に多い「バットの外回り」はなぜ起きる? 専門家が指摘…打率を下げる“腕の形”
2026.06.19
野球塾「J-PARK」代表・福原芳之さんが解説するドアスイング修正術 少年野球の打撃指導で監督・コーチや保護者が直面する悩みに、子ども...
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打球が飛ばない原因は“腕主導のバット操作” 手打ち改善…「柔らかな胸郭」作るダンス
2026.06.18
久松宏輝トレーナー推奨…長打力アップへ「柔らかな胸周り」作るダンス バッティングで打球を遠くへ飛ばすには、体全体を使ったスイングが不可...
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手打ち改善→下半身主導のスイング習得 小学生に最適…長打生む“打球速度アップ術”
2026.06.17
菊池タクトさん推奨…力強い打球を飛ばせる「ボールスロードリル」 バッティングで心掛けたいのは強いライナーを打つこと。ヒットの確率は上が...
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「バットは最短距離で」の指導にある“リスク” 理想のスイング軌道作る「座りティー」
2026.06.16
元中日Jr.監督・湊川誠隆氏が推奨…ボールゾーンを振る“悪癖”改善策 限られた練習時間で打力を向上させるには、どんなメニューが効果的な...
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打球速度が上がらない原因は“回転不足” 手打ち&ドアスイングを予防する「バット抱え」
菊池タクトさん推奨…強い打球生む「バット抱えヒッティング」 打球速度を上げるには、下半身主導のスイングを習得する必要がある。小学生に多...
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打球が飛ばない原因は“前足のブレーキ不足” スイング速度上げる「壁蹴りジャンプ」
2026.06.13
久松宏輝トレーナー推奨…上半身が走る「壁蹴りジャンプ&ブレーキ」 打撃で飛距離アップに欠かせないスイングスピードを上げるには、どうすれ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。ベンチ入りが叶わなかった選手や家族は、感情の整理が難しいこともあるだろう。人気野球講...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
「つくばポニー」で監督…元楽天・森田丈武さんは短く・粘り強く指導 少年野球のミーティングは、手短に終わらせる...
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ドアスイング改善に覚えたい“フィニッシュの形” 低学年に推奨…米国流「3秒ストップ」
菊池タクトコーチ推奨…両手を正しく使ったスイング軌道を習得するドリル 少年野球において、正しいスイング軌道を...
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少年野球で「選手を犠牲にしていいのか」 バントより強行策…元プロが貫く超攻撃野球
「つくばポニー」で監督をする元楽天・森田丈武さん わざわざ送りバントでアウトカウントを増やす必要はない。元楽...
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不規則なバウンドへの“恐怖心”をなくすには? ゴロ捕球の反射神経を鍛える「サーモン」
長坂秀樹氏が推奨…イレギュラーバウンドを捕球する「サーモン」 野球において不規則なバウンドへの対応は、選手も...
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野球=丸刈りは古い? “ピンク髪”でもOK…小学生を本気にする「脱トップダウン指導」
多摩リーグ・町田の山村肇監督が「自由」を掲げるワケ 野球=丸刈り。近年、そんなイメージは払拭されつつある。8...