ピッチング
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怪我予防のために“風呂場”で秘密練習を 甲子園の名将から継承、長く野球を続ける秘訣
2023.07.24
智弁和歌山元監督・高嶋仁氏の教え子、明豊・川崎絢平監督からの教え 野球を始めたばかりの子どもに「どのように教えたらいいのかわからない」...
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「安かった」80万円の“先行投資” ドラ1右腕、高校時代に得た「計測機器」の知識と教訓
2023.07.09
日本ハムの達孝太は、高校2年生から自身の「ラプソード」を所有 日本ハムにドラフト1位で入団して2年目の達孝太投手は、高校時代から自分の...
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正確な送球を導くボールの握り方 中学硬式監督が実演…意識したい平仮名の「つ」
2023.07.07
「つ」の中心に人差し指と中指を置く 東京・江東区の中学硬式野球「城東ボーイズ」で監督を務める深田健成さんは「守備のスペシャリスト」とし...
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156キロ右腕が家の中で取り組んだ“秘密練習” 父を驚かせた「ゆっくり、バチっと」
2023.07.05
日本ハムの北山亘基投手が、少年時代に毎晩のように行った練習とは… 最速156キロを誇り、2年目の今季は日本ハムの先発の一角を守る北山亘...
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投球フォームの“課題指摘”はNG 専門家が推奨する「自然に修正するトレーニング」
2023.06.12
野球指導者の内田聖人さんが重視「リリースの際に肘を前に出さない」 投球フォームによって球速や怪我のリスクは変わる。最速155キロを誇る...
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“脳への刺激”でコントロールが安定 小中学生にお勧め「バランス感覚」養う練習法
2023.06.10
プロもサポートする内田聖人氏…小中学生に推奨するコントロール向上トレ 制球力アップには脳を刺激するトレーニングが重要だという。都内の野...
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ボールを“使わず”球速アップ 小中学生にお勧め…体を自在に操る「3つの練習法」
2023.06.09
投球で重要な日常生活に少ない動作 横向きジャンプで強化 一見、野球とは関係なさそうなトレーニングが球速アップにつながる。最速155キロ...
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「四球を出すな」は禁句 161キロ右腕が勧める…ストライクを取るための“声掛け術”
2023.06.06
由規「必ずしもストライクゾーンに投げる必要はない」 試合になるとストライクが入らなくなる。少年野球で多くの投手が直面している課題だろう...
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コントロール向上の鍵は? 161キロ右腕が重視する「プレートの幅」「横向きの時間」
2023.06.05
制球力を上げるには「投球フォームの無駄をなくす」 球速アップとコントロール向上は両立できるのか。独立リーグのルートインBCリーグ「埼玉...
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足の裏でボールをコロコロ…地面捉える感覚つかむ 161キロ右腕推奨の球速アップトレ
2023.06.03
元ヤクルト由規投手が重視…足で地面をつかむ感覚 足裏の感覚でプレーが変わる。ヤクルト時代に161キロを記録した独立リーグ・ルートインB...
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個人練習は好きなメニューから 最速161キロ右腕を生んだ少年期の“プラス1”の日課
2023.06.02
埼玉武蔵・由規投手兼任コーチ「個人練習は好きなメニューから」 最速161キロ右腕の原点となった練習は、どんな内容だったのか。NPBでは...
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フォームは「試合では考えてはいけない」 161キロ右腕が重視したマウンドでの思考
2023.06.01
埼玉武蔵・由規投手兼コーチが主張…個人練習の重要性 チーム練習は個人練習の成果を発表する場と捉えている。ヤクルトや楽天でプレーし、現在...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...