ピッチング
-
ブルペンと試合で“別人”になる原因は? 元中日のエースが提案する練習法と心構え
2023.05.28
元中日・吉見一起氏「ただブルペンで投げるだけでは試合に生きない」 試合でパフォーマンスを発揮するには、どんな意識を持ってブルペンで練習...
-
お米を使って制球力向上 元中日エースが推奨…自宅でもできる“特殊”トレーニング
2023.05.27
“精密機械”の異名…元中日・吉見一起氏が勧める片足立ち コントロールを安定させるには、バランス、リズム、タイミングの3つが重要になる。...
-
「大人の押し付けは大反対」 元中日エースが伝授…制球力向上のための習慣づけ
2023.05.26
元中日エース吉見一起氏「コントロールはイメージの再現」 大人から答えを与えても成長スピードは遅くなる。子どもが自ら考えることで上手くな...
-
悩む投手に「ストライク入れろ」は禁句 客のため息に委縮…元中日エースの逆転発想
2023.05.25
中日の元エース吉見一起氏が主張… 小学生に難しい技術論は不要 声のかけ方1つでコントロールは改善する。最多勝を2度獲得した中日の元エー...
-
ボールを「浅く握れ」はNG? 最速155キロの指導者が推奨…球速アップを導くコツ
2023.05.21
野球アカデミー「NEOLAB」運営…内田聖人さん推奨の「深い 握り」 日頃の何気ない動きや練習にも球速をアップさせるためのきっかけがあ...
-
球速アップにつながる「ドッジボール」投げ 体全体を大きく使って“NG動作”を改善
2023.05.20
野球アカデミーを運営…元甲子園球児の内田聖人氏は最速155キロを誇る 投球フォームを修正するには、理想的な動きが自然に身に付くトレーニ...
-
球速アップのために…やってはいけない2つの動き 小中学生が身に付けたい体の使い方
2023.05.19
野球アカデミー「NEOLAB」運営する内田聖人氏は小学生からプロまで指導 球速アップには重要な動きが2つあるという。最速155キロを誇...
-
ペットボトルでつかめる「指先が走る感覚」 ボールの“キレ”生む簡単トレーニング
2023.04.25
小学生からプロ選手まで幅広く指導するトレーナーの木村匡宏さん 自分の投げるボールに“キレ”を生み出すにはどうしたらいいのか。都内にある...
-
球速アップに直結する“肩甲骨トレ” 腕のしなりが激変…プロトレーナーが推奨する「ワーク」
2023.04.24
アマからプロまで幅広く指導するトレーナーの木村匡宏さんが指導 球速を上げるためには、どのようなトレーニングが必要なのだろうか。都内にあ...
-
制球力アップのカギ握る「グラブの使い方」 沢村賞右腕が解説、“意識しすぎ”はNG
2023.04.15
2012年に沢村賞を獲得した元ソフトバンクの摂津正氏 投手で最も重要な制球力を高めるために必要なグラブの使い方とは? 2012年に沢村...
-
苦しむ投手に「四球を出すな」は逆効果 人気野球講演家が推奨…“声掛け”は具体的に
2023.04.12
人気の野球講演家・年中夢球さん「具体的に何をすべきか伝えてほしい」 野球の試合中に耳にする“声掛け”は、子どもたちに過度なストレスを与...
-
山本由伸も実践する「やり投げ」の効果は? 米国流コーチが解説…自宅でできる擬似練習
2023.03.31
自宅でもできる「タオルシャドー」 ワールドベースボールクラシックで野球日本代表「侍ジャパン」の優勝に貢献したオリックス山本由伸投手が取...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...