ピッチング
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肩肘痛の原因になる“肘抜け”とは? 早く直せば一生もの…専門家が伝える正確投球
2024.07.12
現役時に155キロ…内田聖人さんが指摘する“間違った”投球フォーム 幼少期の故障で野球を諦める子どもを減らしたい——。最速155キロを...
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投球指導で「肘を上げろ」はNG? “解釈”ではリスク大…幼少期に身に付けたい動作
2024.07.09
投球動作のなかで「必ず肘は下がる」…長坂秀樹氏が重視するフォーム 解釈の仕方1つで故障のリスクは大幅に上がる。野球人なら一度は聞いたこ...
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投球動作は「肘下げない」 全凝縮のキャッチボール…“黄金期の子”を伸ばす指導術
2024.07.02
愛知・北名古屋ドリームスは小学3、4年生の育成に尽力…指導は「しつこく」 運動能力を高める“黄金期”の指導の鍵は「粘り強さ」にある。愛...
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150キロ超を続々輩出…無名の“好投手”を見出す着眼点 後戻りできない「小手先頼り」
2024.06.26
オリ・宇田川らをプロへ…仙台大・森本吉謙監督が“成果物”と語る伸びしろのポイント 多数の投手を地方大学からプロに送り出している指導者は...
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投げ方で“細かい指摘NG”の動作 イップスの要因にも…教えたい無駄なき「力の伝達」
2024.06.04
静岡の強豪、三島ゴールデンイーグルス監督が解説…下半身と連動させる「前の動き」 技術的な指導は多くない。ただ、投げ方はポイントを伝え、...
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子どもに難しい“投げ方”…簡単に教える方法は? 元プロが自信持つ「動作の例え方」
2024.05.29
元ロッテ・里崎智也さんが野球教室&トークショー「簡単に伝えるのが僕らの使命」 一流の教えは、至ってシンプルだ。元ロッテの里崎智也さんが...
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大谷翔平で注目の変化球「大きく曲げなくていい」 中学3年間で掴みたい“自信の1球”
2024.05.09
ジャイアンツアカデミーの成瀬功亮さんが指南…定番スライダー&カーブの投げ方 この4月から中学生となり、野球部にチャレンジする選手や、小...
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中学生にお勧めの変化球は「チェンジアップ」 元G投手が正しい握り方と“腕振り“を解説
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 チェンジアップ練習法の試聴に進む...
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球速アップに欠かせない“回転の強さ” 151キロ右腕の秘訣…腕振りだけでは「限界ある」
2024.05.08
“でんでん太鼓投法”でプロ381登板…秋吉亮さんが勧める「内転筋トレーニング」 日本では野球を始める際、投手、野手に限らず、上から投げ...
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変化球“使いたがる”投手に起こる悪影響 注意したい距離感「気にする子結構いる」
2024.05.06
巨人が創設した中学硬式チーム「多摩川ボーイズ」は球数制限など投手負担に配慮 24人の中学1年生で今年4月に正式に発足した、巨人の中学硬...
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投手の踏み出す足の“クセ”改善法とは? 元プロ指摘…「見直す必要ある」根本原因
2024.04.24
小学生を指導…元ロッテ・寺村友和さんが推奨するインステップ改善ドリル なかなか修正できずに投手が苦労するクセの1つに、インステップがあ...
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動作急ぐだけでは「力が乗らない」 頼れる投手へ…球威の落ちない“5種類クイック”
2024.04.22
足の上げ方だけで5種類…元ロッテ・寺村友和氏が実演、投手個々に合うクイック 体形や体の使い方が違えば、理想のクイックも異なる。元ロッテ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...