ピッチング
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キャッチボールの“手抜き”は「修正が難しい」 小学生で理解したい捕球体勢と足運び
2024.08.14
プロ3球団で13年間プレー…“守備職人”大引啓次氏が伝授する「キャッチボールの極意」 オリックス、日本ハム、ヤクルトで活躍した大引啓次...
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投球で「肩の開きが早い」クセをどう修正? 動作の“切り取り”が招く総崩れリスク
2024.08.12
プロトレーナー・船木永登氏が解説「特定の動きだけではなく“連動”に目を向ける」 肩が開く投球フォームの問題点は、肩の動き以外にある可能...
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大阪桐蔭OB驚嘆「感覚が全然違う」 元燕ドラ1推奨…投打が激変する“目をつぶる”練習術
2024.08.09
ヤクルトと日本ハムでプレー…増渕竜義氏が勧める目をつぶったシャドーピッチと素振り 目をつぶると、自分の課題や重要な動きが見えてくる。ヤ...
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理想の肘の使い方は“ハイタッチ”? メッツ千賀ら一流が重視するリリースポイント
2024.08.06
全国の野球塾が集結…ライバルに差をつけるために必要なトレーニング、練習法を紹介 全国から打撃、投球、守備など最先端のトレーニングを扱う...
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キャッチボールは「良い選手になるための絶対条件」 制球力向上に必須の“体重移動”
2024.08.03
関メディベースボール学院の藤田真悟氏がキャッチボールの基本を解説 野球の基本となるキャッチボールは、全ての動作に繋がる大事な技術だ。投...
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球速アップの根幹が“正反対” 米国式理論から導く、フォーム固めに「最適な年代」
2024.08.01
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】球速アップ 練習法の視聴に進む 愛知で野球塾を運営...
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1週間30球に衝撃…球数制限の間違った解釈 投球フォーム固めに必要な“質と量”
2024.07.31
高校卒業後に理学療法士の資格を取得…指導者に転身した六車有志さん 球速アップ、制球力の向上には必ず原理原則がある。過去の経験や感覚的な...
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上達速度が変わるキャッチボールの“握り方” 元プロ伝授…球質がバラけない「基準」
2024.07.27
元日本ハム・杉谷拳士さんが野球教室で子どもたちにボールの握り方を解説 基本を大切に繰り返してきたからこそ、プロの世界で14年間もやれた...
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「下半身主導」の投球動作、子どもに伝える方法は? 故障を防ぐ“段階的”指導法
2024.07.24
福島・常磐キッズの投球ドリル…上・下半身の連動をわかりやすく 少年野球の指導における重要な項目の1つが、「投げ方」の指導だ。幼少期に固...
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球速向上に繋がる“プライオボール”は小学生にも? 155キロ右腕が推奨「5本指投法」
2024.07.20
野球指導者・内田聖人氏が日本でも浸透する「プライオボール」の使い方を伝授 ドジャースの大谷翔平投手やメジャー選手が使用し一躍、日本にも...
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球速向上と強肩が身に付く「遠投」のメリット 専門家が推奨する2種類の投げ方とは?
2024.07.15
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 球速向上と強肩の試聴に進む 野球...
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高校・大学で気づいても手遅れ? 168cmで150キロ超…専門家が説く“球速アップ術”
2024.07.14
中日・小笠原慎之介投手らを輩出…長坂秀樹氏考案の「ピッチング体操」 体が小さくても努力と工夫次第で対等に勝負できる――。現役時代に身長...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...