野球スキルのコツ
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「ボールをよく見て」は間違い? 安打の確率上げる…目の筋力強化&投球の軌道予測
2023.04.09
全国制覇した東京・上一色中でトレーニングコーチを務める塩多雅矢さん 少年野球や中学野球の指導でよく耳にするアドバイスは逆効果かもしれな...
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スマホを取り出す動作にヒント…「しんどい動きこそ重要」 野球上達への“胴体トレ”
2023.04.08
手打ちや手投げを修正…股関節や胴体など個々に動かすトレーニング 食事や着替えなど、日常生活では手を中心に動かしている。だが、野球では手...
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体の開きを抑え、ヘッドを走らせる 日本一5度のシニアが実践…椅子に座るティー打撃
2023.04.07
取手リトルシニアの石崎学監督「嫌が何でもバットのヘッドは走る」 バットのヘッドを走らせるには、どのような練習を取り入れればいいのか。昨...
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打撃で重要な体重移動を身につける 日本一5度の強豪シニアが実践する“歩行ティー”
2023.04.04
打撃ネットから距離を取り、大股でステップしながらトスを打ち返す 打撃練習で取り入れるティー打撃には様々な種類がある。構えてトスを上げて...
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引っ掛けてボテボテ…悩みの原因は「手首」 強豪シニアが実践する“正面ティー”
2023.04.02
適正な位置で手首が返っていれば、打球は直角に打ち出される バッティングに必要なリストターン。しかし、適正なタイミングで行われなければ、...
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“踏み込む足”の一工夫がもたらす劇的変化 強く正確な送球につながる「かかと着地」
米国流スキルコーチの菊池拓斗氏が“踏み込み足”に特化したドリルを解説 下半身の使い方を覚えると、送球はさらに強くなる。米国で野球指導を...
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「体をだらーんと使う」“両振りティー”で打力向上 強豪シニアが実践するメニュー
2023.04.01
両手を伸ばしてバットを持ち、肩に当てて戻す“両振りティー” バットをどう扱えば打球は飛んでいくのか。レベルに振るにはどうしたらいいのか...
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小さなモーションが悪送球の原因に タオルを使ったテークバック“改善”ドリル
ポイントは肘を外側に振りながらL字…動きが身に付く2種類のドリル 送球を急ぐあまりモーションを小さくし過ぎると、結果的にミスを招く可能...
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中学生から解禁…変化球にどう対応? 全国制覇4度のシニア監督が推奨するティー打撃
2023.03.31
トスのスピードに変化をつけることで実戦感覚が磨かれる いよいよ新学期がスタート。中学野球、高校野球……と、この4月から新たなステージに...
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山本由伸も実践する「やり投げ」の効果は? 米国流コーチが解説…自宅でできる擬似練習
自宅でもできる「タオルシャドー」 ワールドベースボールクラシックで野球日本代表「侍ジャパン」の優勝に貢献したオリックス山本由伸投手が取...
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胸の倒し方で送球の強さと正確さが変わる 米国流コーチが解説…ボールを使ったドリル
2023.03.30
スキルコーチの菊池拓斗氏が推奨…胸を使った送球で怪我も予防 胸の倒し方を意識すると送球の強さも精度も向上するという。米国で野球指導を学...
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1番打者に重要な打席での心構え 最多安打経験者が実践した“はったり術”
2023.03.29
NPB20年…坂口智隆氏が明かす打席での心構え 打者はどんな気持ちで打席に入るべき? 近鉄、オリックス、ヤクルトで20年間プレーし、最...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...