バッティング
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中学時代は7、8番打者→プロで2012安打 田中幸雄氏が子どもの頃に取り組んだ練習
2022.02.23
打撃強化には“引き手”の強化が効果的 将来のプロ野球選手を夢見て、日々練習を重ねている子どもも多いだろう。現役時代に日本ハムのスター選...
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マシン低速設定で打撃力向上? プロも取り入れる“山なりボール”を打ち返す理由
2022.02.18
少年野球ではマシンがなければ、手投げでも十分対応可能 速い球を打つだけが、プロの打撃ではない。山なりのボールを打ち返す練習をソフトバン...
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バントのコツは「ヘッドを下げない」 東京五輪で初球成功、鷹・栗原が語る極意
2022.01.26
東京五輪の準々決勝で代打で出場、初球でバントを成功させた 簡単そうに見えてプロでも失敗するバント。構え方やバットの出し方はどのようにす...
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“三振しない男”オリ吉田正尚が伝授 ボールを捉える安定したスイングのコツとは
2022.01.03
「タメの姿勢をしっかり作ることが重要」と指摘している 投手が投げてくるボールを打つ打者。実際に動くボールを捉えるのは決して簡単ではなく...
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元日本ハム外野手をプロへ導いた練習法とは?「それこそ毎日打っていましたよ」
2022.01.02
谷口雄也さんの少年時代「バドミントンの羽根を打ってました」 はるか遠くへ打球を飛ばすプロ野球選手も、かつては少年野球の選手だった。上手...
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空振りが多い子どもの共通点とは? 元近鉄戦士が指摘する間違ったアッパースイング
2021.12.28
身長166センチの大石さんは1984年に29本塁打を記録するなど通算148本塁打 フライボール革命が日本にも影響を及ぼす中、少年野球の...
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オリ吉田正尚の“構え”にある秘密 強打を生み出す「4つのポイント」とは?
2021.12.25
左投手を苦にしないための工夫も… プロ野球を目指して、練習に励む野球少年少女たち。そんな野球に取り組む子どもたちに、First-Pit...
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内角球を打つには“小指を上げる” 元阪神・桧山進次郎氏が「振る」準備を徹底解説
2021.12.23
代打の神様に学ぶ、強いスイングの「準備」 阪神で“代打の神様”として活躍した桧山進次郎氏が、少年少女がしっかりバットを「振る」ための方...
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大切なのは「後ろ足」 秋山翔吾が小学生に伝えた、バットを強く振るためのポイント
つま先立ちになるまで後ろ足を回してふらつかない シーズン216安打の日本プロ野球記録を持つレッズの秋山翔吾外野手が、少年野球の子どもた...
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イチロー氏は指先、青木宣親は深い… 元虎・桧山氏が解説するバットの握りの違い
2021.12.22
野球の上達を助ける動画プログラム「TURNING POINT」に登場 阪神一筋22年。現役生活の後半は“代打の神様”として鳴らした桧山...
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長打を打つために必要なバレルゾーンとは? 元強打者とデータのプロが実践解説
2021.12.15
都筑中央ボーイズ・都築監督の打球を「ラプソード」で計測した バレルゾーンという指標をご存じだろうか。打者なら憧れる、なかなか打つことが...
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通算360発の巨人・村田修一コーチが語った“飛ばしの秘訣” 若手に授けた教えとは?
2021.12.12
「捉えて終わりじゃない。10で終わりじゃない。11、12にまで」 打球を遠くに飛ばしたい。野球少年は皆、そう思っていることだろう。巨人...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...