バッティング
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打撃で飛距離を伸ばすコツは? 名参謀が指南…バットスピードは「“深い”ほど速い」
2023.12.07
3球団でヘッドコーチなどを歴任の松井優典氏…現在はさいたま市で「塾長」 野村克也氏の参謀役が飛距離を伸ばすヒントに挙げたのは、「ジェッ...
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少年野球で根深い“指導の勘違い” 不可欠な根拠ある理論…ヒット増やす理想のスイング
2023.12.02
野球スキルコーチの菊池タクト氏「ミートの確率上がるレベルスイングが理想」 日本語で「平行」を意味する「レベル」。少年野球では、「レベル...
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ありがちな「球をしっかり見て」の落とし穴 名コーチが説く打撃向上への“最短距離”
2023.11.26
2022年日本一の江戸川区立上一色中など約20校を指導する塩多雅矢氏 誰もがわかっているようでいて、なかなか理解されていないのが「体幹...
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「理解できなくてもいい」 独自路線で評価上昇…少年野球チームが描く“理想”の育成
2023.10.27
12球団ジュニアに5人選出…個の能力伸ばす町田玉川学園少年野球クラブ 選手の育成に定評のある東京・町田市の少年野球チーム「町田玉川学園...
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強打者に共通する“インサイドアウト” 少年野球でも有効…下半身始動の重要性
2023.10.19
平戸イーグルスの中村大伸監督は、五輪で3冠王の松中信彦氏らとプレー 目の前で見てきたトップレベルの打者には共通点があった。横浜市にある...
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上級生への色紙が「書けません」 コロナ禍で全部リセットも…全国初出場決めた“思考転換”
2023.10.12
村上晋監督率いる東海大菅生中等部は今夏の全中に初出場 東京都あきる野市にある東海大菅生高校・中等部の軟式野球クラブは、今夏、全国中学校...
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聖地で受けた“一流”の衝撃 超強力打線で全国V…中学チームの確率上げる構え方
2023.10.08
今春に初の全国制覇を果たした東海中央ボーイズ…6試合で44得点の強力打線 愛知県の中学硬式野球チーム「東海中央ボーイズ」は、堅い守備と...
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ブリッジもできぬ…中学軟式強豪の監督が“運動能力低下”に危機感 環境変化で広がる差
2023.09.23
2022年の全中を制した駿台学園中は室内でのマット運動を実施 2022年の全国中学校軟式野球大会(全中)で初優勝を果たした東京都北区の...
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公立校でも毎年“強力打線” 合言葉は「次は打てるぞ」…中学軟式強豪の打撃上達法
2022年の全日本軟式少年野球大会で初優勝した上一色中 中学軟式の“カリスマ監督”として知られる西尾弘幸監督が率いる、東京都江戸川区立...
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巨人の元ドラ1が父と実践したユニーク練習 球を捉える動体視力磨いた“マッチ棒打撃”
2023.09.14
巨人U15代表の大森剛氏が実践…火種になったマッチ棒を打ち返す練習 来年からスタートする中学硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニア...
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心待ちは「月曜日」 野球を離れて缶蹴りも…メジャーリーガーが大切にした“メリハリ”
2023.08.23
ボロボロになった打撃手袋が“勲章” どんなに練習が好きでも“休息”は心に効く。レッドソックスの吉田正尚外野手が、幼少期に楽しみにしてい...
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ドラ1指名をつかんだ教え「ゴロは打つな」 小柄でも…二刀流が感謝する小学時代
2023.08.16
日本ハムの矢澤宏太が感謝する「ゴロは打つな」の指導方針 日本ハムに今季ドラフト1位で入団し「投打二刀流」でプレーする矢澤宏太投手は、身...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...