バッティング
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素振りの時間を“退屈にしない”一工夫 大阪桐蔭OBコーチの「質を高める」強化術
2024.05.15
意識づけに足腰&背筋強化…シンプルな打撃練習もやり方次第で相乗効果 バッティング上達のための基礎として行う「素振り」は、多くの指導者が...
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バットを振ってグラつく子、どう修正? 大阪桐蔭OB推奨…下半身に意識向く“沈み込み”
2024.04.20
大阪桐蔭で2度甲子園、都市対抗優勝…生島峰至氏が推奨する素振りの一工夫 ボールを強く打ちたい、打球を飛ばしたい。そう思うほど上半身に力...
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小中学生の定番メニューは「難易度高い」 指導者の負担減らす、超実用的“分割練習”
2024.03.12
群馬県で中学指導者対象の講習会開催…巨人野球振興部が講師役に 心身の成長過程において個人差が大きい中学生年代に対し、公立教員はどのよう...
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定番の連続ティーに潜む“悪循環リスク” 大阪桐蔭元主将が警鐘「形崩す子山ほどいる」
2024.02.29
野球塾「Amazing」代表の“ミノルマン”こと廣畑実氏…連続ティー打撃よりお勧めと語る練習方法 大阪桐蔭高元主将で野球系YouTub...
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初球から“振りにいけない”打者の共通項 意識のズレで「安打の確率大幅に下がる」
2024.02.02
「ファーストストライクを打ちにいく」に取り組む東海中央ボーイズ 全国制覇を成し遂げた強豪チームは、ファーストストライクへの意識に最も重...
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時間かけても…指導者全員で特徴把握 “個性尊重”チームが唯一正す「デメリット」
2024.01.17
中学生は成長速度に差…愛知名港ボーイズは個々に合わせて助言 来春の全国大会出場を決めている名古屋市の中学硬式野球チーム「愛知名港ボーイ...
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なぜ打撃技術の吸収速度に差が出る? 大阪桐蔭元主将が指摘する「慣れてない」弊害
2024.01.15
大阪桐蔭高で春夏連覇…水本弦さんはスイング数も重視した打撃指導 技術の向上は、バットを振り慣れていることが前提となる。大阪桐蔭高で甲子...
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怒られても…小学生に「切り替えわからない」 虎ドラ2が説く打撃向上への“恐れなさ”
2024.01.12
2019年夏の甲子園制覇…阪神・井上広大による丁寧な打撃指導 NPB球団が本拠としていない地域での野球振興を進めている阪神と、四国アイ...
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スイングスピードを高める「素振りの工夫」 大阪桐蔭元主将が重視する“押し込む”部位
2024.01.11
名古屋市で野球塾運営…水本弦さんが語る、吉田正尚や森友哉の“共通点” 実戦の機会が減る冬場は、スイングスピードを上げる絶好の機会となる...
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非力でも伸ばせる打球の飛距離 大阪桐蔭元主将が伝授…「動から動」を生む“傾き”
2024.01.10
大阪桐蔭で春夏連覇…水本弦さんの「最大限の力で打球を遠くに飛ばす」コツ 打撃の基本は「動から動」……。大阪桐蔭高の元主将で、現在小・中...
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イチロー氏が伝える打撃の“大前提” 使うと限界来る部位…不得意でも「正しい形で」
2024.01.01
日米通算4367安打のレジェンドが沖縄での高校生指導で語った打撃論 マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が、1...
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どうすればホームランを打てる? 本塁打王の“気づき”…技術以前に大事な「全力」
2023.12.12
楽天・浅村栄斗が少年野球教室参加…質問に明快回答「練習からフルスイングを」 本塁打を打ちたい――。野球を始めた際、叶えたい夢の一つとし...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...