送球安定
-
捕球・送球が向上する「壁当て」の方法とは 小学生にお勧め…楽しく磨ける“予知能力”
2025.11.18
山本由伸も取り組む「壁当て」…楽しく守備力強化に繋げる3チームの工夫 多くの大人たちが子どもの頃に遊びで行ったであろう、ボールを壁にバ...
-
内野ゴロをアウトにできない…陥りがちな“罠” 捕球→送球をスムーズに繋ぐ「グラブを右肩に」
2025.11.13
ディフェンスデザイナー・武拓人氏が伝授…捕球から送球へ繋ぐ「グラブを右肩に」 捕球から送球をスムーズに行うには、グラブと利き腕の位置が...
-
【申込500人突破】投球フォームの癖を修正、キャッチボールも上達 一生ものの“投げる技術”を学ぶ「投げ方改善4DAYS」開催
2025.11.12
12/1から毎週月曜日開催、参加費無料…投球・送球指導に役立つ練習法をオンラインで紹介 投球フォームの癖を直したい、球速アップを目指し...
-
小学生によくある「球が抜ける」…最適解は“肩甲骨の斜め前” 投球を強くする壁押しドリル
2025.11.08
最適なリリースポイントを習得できる“柔らかボールトレーニング” ボールに力を伝えるには、リリースの位置が重要になる。子どもたちが陥りや...
-
初心者に多いボールの握りの癖「切る動きに」 制球力向上に直結する“親指の接点”
2025.11.06
巨人の元スコアラー、三井康浩さんが伝授…ポイントは「親指と握りの深さ」 野球を始めたばかりの子どもに教えることの一つに「ボールの握り方...
-
肩を痛める原因は「肩甲骨の角度」 “反りすぎ”はNG…綺麗なテークバック習得ドリル
2025.11.04
肩の痛み、実は間違った回し方が原因? プロも警鐘を鳴らす“代償動作”の危険性 投球動作の基礎は正しいテークバックから始まる。投球・送球...
-
キャッチボールで注意したい踏み出し足の“位置” 制球力に悪影響「子どもがイメージしづらい」
2025.10.15
西武アカデミー・山崎まりコーチが推奨する「ラインキャッチボール」 子どもたちに「真っすぐ投げよう」と指導しても、実際にはうまくいかない...
-
意外と盲点? 野球ボールの「正しい握り方」 肩肘にも影響…元プロが明かす縫い目の位置
2025.10.10
土谷鉄平氏、杉谷拳士氏、内田聖人氏…握りが力強さ・コントロールに直結 少年野球において、「ボールの握り方」は投球・送球の土台となる重要...
-
“重い硬式球”移行で直面する「投げ方の壁」 早期修正へ…肘抜け、引っ掛けを防ぐ基礎ドリル
軟式から硬式への「投げ方の壁」…兵庫フロッグスポニーのドリルで解決 軟式野球から硬式に移行した球児たちが、注意すべきポイントは投げ方だ...
-
間一髪をアウトにする「ランニングスロー」 1ランク上の守備へ…小学生もできる“動作のコツ”
2025.09.10
ソフトバンクでスキルコーチ…菊池タクト氏が伝授する「ランニングスロー」 基本に忠実なプレーでアウトを奪うことも重要だが、アウトかセーフ...
-
弱い送球の原因は“足運び” 守備の悩み解消…専門家推奨の「右→左→ストップ」ドリル
2025.07.07
内野守備の専門家・武拓人氏が伝える…送球の力を上げる「ステップ」 内野守備で強いスローイングを生み出せない。そんな悩みを抱える小中学生...
-
「送球は生まれ持ったセンスではない」 三塁名手実践…リリース感覚磨いた“寝転がりスロー”
2025.06.30
現役時代に3度のゴールデングラブ賞を獲得した阪神・小谷野1軍打撃チーフコーチ 正確なスローイングを習得するには、まずは指先の感覚を養う...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味
生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置 少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」とい...
-
5年で全中V3…駿台学園中はなぜ強い? 中学生の“弱み”克服、実力を示す「1」
全国中学校軟式野球大会で連覇…駿台学園中は“スピード感”を追求 3度目の歓喜の裏には、選手の心身を大きく成長...
-
緩急に弱いバッターは「目が動かない」 試合前行動も影響…技術以前の“準備不足”
高島誠氏が提唱するスマホの影響と「目の機能」の重要性 速いボールについていけない、緩急をつけられると全くタイ...
-
“Baseball5”はなぜ「大人にこそ最適」? 世界的にも急拡大…甲子園V腕が伝える魅力
日大三高で甲子園V…吉永健太朗さんが広める“新・手打ち野球” 甲子園優勝投手が、新時代の「ベースボール型競技...
-
ゴロ捕球で「腰を低くして構えろ」はなぜNG? 目線、足捌き…エラーを減らす正しい姿勢
内野守備の専門家・武拓人氏が伝える実戦的なフットワーク 少年野球の現場で古くから教えられてきた「腰を落として...