松本憲明
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球速アップの鍵握る“並進運動”「全然できてなかった」 米国式指導者が指摘する感覚欠如
2025.02.22
ジャンプ→スクワット→スローイング…球速アップに不可欠なヒンジのトレーニング3種類 ピッチングにおいて、力を無駄なく投球へつなげるため...
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渡米9か月で最速151キロ“大変身” 覆された常識…米国式遠投で掴んだ「初の感覚」
2025.02.20
球速アップ特化アカデミー・松本憲明氏…MLB目指す過程で劇的に変えた体の使い方 どん欲に知識を吸収する姿勢が、球速150キロ到達につな...
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球速向上に不可欠な「助走動作」とは? TJ手術→最速151キロを可能にした“米国式”
2024.09.28
球速アップに必要な「並進運動」のポイントは“速く・長く” 野球の投球動作は、大きく分けて「並進運動」と「回転運動」の2つで構成されてい...
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「肘を前に出せ」はNG 球速アップを実現する“しなり”…指導者に求められる資質
2024.09.25
ボールに力を伝える方法は? 米国式アカデミー「Be an Elite」松本憲明氏が解説 投球指導でよく言われるのが、リリースの際に「腕...
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日本型“トップダウン指導”に疑問 米国渡って151キロ…「球速向上コーチング」の原点
2024.08.02
野球アカデミー「Be an Elite」運営…松本憲明氏が米国で固めた決意 「過去の自分のために(アカデミーを)つくったと言ってもいいか...
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球速アップの根幹が“正反対” 米国式理論から導く、フォーム固めに「最適な年代」
2024.08.01
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】球速アップ 練習法の視聴に進む 愛知で野球塾を運営...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...